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スピリチュアルカウンセラーMEIKO・ 愛と光のスピリチュアルブログ

スピリチュアルカウンセラーMEIKOがあなたの魂を愛と光で包みこみ。 ヒーリングアート、フォト、ポエムでお心を癒し天上界からあなたにぴったりのエンジェルメッセージを降ろします。 あなたのお心が愛と光りに包まれて癒され満たされますように。
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(仕事)
皆様、お元気ですか?
スピリチャルカウンセラーMEIKOです。

今日は、雨です。

冬の雨は、冷たくて寒いから、風邪など引かないように気をつけないとですね。

私は、今日から、また、仕事で忙しくなります。
気合いを入れて、頑張らないとです。

それでは、今日のポエムを書きます。



『仕事』


関わっていい人と

関わってはいけない人を

きちんと見抜いて

人を変えようとか

何かを変えようとか

自分の思い通りに

何かを動かすとか

そのようなエゴの塊は捨てて

何に対しても

あるがまま

流れのまま

精一杯 

頑張り

人に依存せず

自分を信じて

今年も

仕事を頑張りたいと

そう

思うのです、、、。





それでは、皆様、次回。


あなたが今日も愛と光に包まれますように、、、。


(スピリチャルカウンセラーMEIKO)

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(カツコちゃん)
こんばんは。
スピリチャルカウンセラーMEIKOです。

お仕事、本当にお疲れ様でした。
今日は、忙しかったですか?
ご飯食べましたか?
あまり無理しないでくださいね。

私は、今日も一日ゆっくり過ごせました。

私はね、最近はブログを書きたい時や書ける時に、自由な感じで書いています。

朝は、真面目な感じ。
夜は、等身大の私の感じ。
エネルギーも違えば、内容も違います。

できるだけ、夜書く時は、プライベートなエネルギーで書いています。

私がブログを書く時は、フッと『言葉のサイン』が浮かんでくるので、それを書いています。
ストリーなど考えないで、ただ降りてくることを書いています。

ですから、昔の話や学生時代のことや、最近のことなど、脈絡の無い感じですが、まぁ読みたい方は、私の『落書き文章』にお付き合いくださいね。

今夜は短めな感じで書きたいと思います。

どのような文章のタッチで降りてくるか分かりませんが、書きます。




   『カツコちゃん』


私には小学生の時に、仲良くしていたカツコちゃんという友達がいた。

カツコちゃんは、恥ずかしがり屋で、すぐに顔が真っ赤になる女の子。

私たちは、カツコちゃんのことを『ニンジン』とあだ名をつけていた。

ただ、普通に話しているのに、すぐに顔が真っ赤になる。
そんなカツコちゃんを私は、わざとからかっていた。

真顔でかっこちゃんの顔をジ〜と見つめていると、カツコちゃんがなぜか、慌てて、また顔が赤くなる。

『何?何?メイコちゃん。』

私はそれでも、カツコちゃんを真顔で見つめている。

そしてに『カツコちゃん、顔が赤いよ。ニンジンみたいだよ。大丈夫?』と言う。

カツコちゃんは内気で、恥ずかしがり屋さん。

『メイコちゃん、やめてよ〜。』

『冗談、冗談だよ、カツコちゃん。』

しかし、人はどんなことにも慣れる習性があり、カツコちゃんを、私がガン見しても、反応がなくなったから、私は、子供ながら新しいやり方を考えた。

『カツコちゃん。』

『何?』

『カツコちゃん。』

『何〜、メイコちゃん。』

カツコちゃんは、『出た出た、またメイコちゃんの冗談が始まった。』と言う顔をしている。

そこで、私がまた、真顔で『カツコちゃん、オナラした?なんか臭いけど。』と真顔で言う。

カツコちゃんは、私の新しいやり方に、興奮して、また顔が赤くなる。

『してない、してない。』

『いいよ、誰にも言わないから、カツコちゃん、オナラしたでしょう?』と、真顔で問い詰める。

『してない〜。』

『カツコちゃん、顔が赤いよ、ニンジンみたいだよ。大丈夫?』

『メイコちゃん、やめて〜。』

カツコちゃんが小学校の校庭を追いかけてくる。
笑いながら逃げる私。

今の時代なら、『イジメ』と言われて、問題になっていたかもしれない。

私は優しくて、内気で、恥ずかしがり屋のカツコちゃんが好きだった。

カツコちゃんも『メイコちゃんは、明るくて、おもしろいね。好き。』と仲良くしてくれた。

私は家庭科の宿題の毛糸の編み物を『カツコちゃん、編み物上手だね、素敵〜。私の途中までしか編んでないの〜、どうしよ〜う?明日までなのに〜。』といえば、カツコちゃんが『いいよ、私が編んであげるよ。』とカツコちゃんに編んでもらたり、宿題を見せてもらったり、私は同級生なのに、カツコちゃんに妹みたいに甘えてばかり。(甘え上手)

ある日、カツコちゃんの家に遊びに行った。

そこにカツコちゃんのお姉さんが帰ってくる。

カツコちゃんのお姉さんは、中学生。

優しくて、素敵なお姉さん。

私とカツコちゃんは、二人でカツコちゃんの家で雑誌を読んでいた。

『あら、メイコちゃん、遊びにきたの?』

『はい、お邪魔しています。』

『カツコ、ジュースとおやつがあるから、メイコちゃんに出してあげなさい。』

『うん。』

カツコちゃんがクッキーのおやつを出してくれる。

『ありがとうございます。』

カツコちゃんのお姉さんは、素敵な人。

私を可愛がり、親切にしてくれる。

ある日、雑誌の中の心霊写真で、滝にセーラー服の霊が写っているのが掲載されていて、もう、カツコちゃんと私は、ビビりながら写真を見ていた。

『怖いね〜。』

『怖いよ、どうする〜。』

二人は、本当に怖くて仕方がなかった。

そこへ、カツコちゃんのお姉さんが、中学校から帰って来た。

『ただいま、あら、メイコちゃん、いらっしゃい。』

いつものように、ニコニコと優しそうな顔で声をかけてくれた。

雑誌から目を離して、カツコちゃんのお姉さんを見た途端、思わず、私とカツコちゃんは『きゃっ〜。』と声を出してしまった。

『セーラー服!』

『写真と同じセーラー服!』

『怖い〜。』

と二人で抱き合った。

カツコちゃんのお姉さんは、意味が分からずに、セーラー服のまま私たちに『何しているの?』と笑顔で話しかけてくる。

また『きゃっ〜。』と叫ぶ小学生の私とカツコちゃん。

私はカツコちゃんのお姉さんは、大好きでしたが、セーラー服が怖くて、しばらくカツコちゃんの家に行けなくなった。

『メイコちゃん、家に遊びにこない?』

『あっ〜いいかな、今日は忙しいから。』としばらくは、カツコちゃんと遊ぶことをやめた。

大人になり、カツコちゃんのお姉さんに偶然会っても、『あ、メイコちゃん、元気にしていたの?』とあの頃と変わらない笑顔で話しかけてくれる。

優しいお姉さんには、何も罪はないのに、あの当時は、セーラー服が怖くて逃げていた。
『ごめんなさい。お姉さん。』
今でも、そのことを思い出す。

カツコちゃんは地元にいないから、カツコちゃんのお姉さんとは、たまに会う。
今でも、幼い頃に感じた、『優しい人』の印象が強くて、懐かしい感じになるお姉さん。

カツコちゃん、お姉さん、あの当時は、ごめんなさいね〜。

こんな私でも、大人になりました〜。   (おしまい)    

なぜか?今夜はカツコちゃんのことが記憶から出てきました。




それでは、皆様、今夜もゆっくり、おやすみなさい。

あなたが愛と光と癒しに包まれますように、、、。



(スピリチャルカウンセラーMEIKO)
(今の時代を生きるために)
皆様、お元気ですか?
スピリチャルカウンセラーMEIKOです。

1月3日は『ウルフムーン』と呼ばれる満月の日でしたね。
『オオカミ月』ともよばれています。

ウルフムーンの由来は、『厳しい冬を乗り越えよう。』という意味が含まれています。

ネイティブ・アメリカンで空腹のオオカミの遠吠えが夜に響いたことに由来する名称です。
しかし、この『オオカミ月』はすごいエネルギーでしたね。

私は2日の夜中に、その月の影響を受けました。


つまり、強烈なエネルギーにより潜在意識の思いが、表面に浮き上がって来て、今までの感情が湧き出てくる現象が出て来ました。
そのエネルギーは『感情と涙』で出て来ました。

ハートチャクラが破けるような感覚、そのハートチャクラから、すごい勢いで、魂が抜けていくような感覚、呼吸もあまりできない感じ、過呼吸状態、今考えると、魂が抜けるのではなく、潜在意識に溜まった、いらない私の過去の感情がハートチャクラを通して飛び出て来たものでした。

過去一番の現象でした。

感情や涙が出てくる体験もしたことがありますが、今回は型破りの浄化でした。

過去の浄化では、誰かと話をしている時でしたから、安心でしたが。今回はひとりでいる時におきました。

感情が出て涙が出ながら、空間を見たら、私のハートチャクラから、なんか形をしていたものが、飛び出て来た感じが見えました。

多分、エーテル体、幽体が感情と共に瞬間、体外から空間にでたのかもしれません。
もちろん、シルバーコードはしっかり、肉体と魂を結んであるから、大丈夫ですが、
その瞬間、私は『あ、魂が抜ける、、、。』と感じて慌てたのでした。

あれは、私の幽体のかけらだったのですね。(ホッ)
今は冷静に考察できますが、、、。

魂が抜けやすくなっている今日この頃です。

正月早々、一発目の神秘体験みたいな感じでした。
(なんなら浄化は年末にして、新しい年、早々にしないでくださいよ。と魂に言いたいです。)

3日の本番『ウルフムーン』では、2日に浄化されたので比較的、静かで、何事もなく、夜も早めに寝てしまいました。(お利口さん)

潜在意識に溜め込んだエネルギーが、出る時には、何らかの月や太陽など天体的なものに影響を受けるのですね。

自分の意識だけでは止められないエネルギー。

凄かったです。

皆様には変化はなかったですか?

私は『ウルフムーン』に多大なるパワーをもらいました。

それでは、今日のポエムを書きます。



『今の時代を生きるために』


自分が決めても

周りや関わる人の

行動や感情に振り回されて

自分の決意が鈍る時がある

決意とは

やろうと決めたことであるが

その決めたことが揺らいだり

迷ったりする

一度決めてしまえば

やるしか無いのに

優柔不断になる

迷ったり意識が変わったりする

それは

自分一人の意識ではなく

第三者の意識を感受している可能性がある

進みたい道と違って来たら

自分の魂が違和感を感じてしまう

その違和感こそが大切なものである

何かが違う

何か変

この思いは、魂からのサイン

そのサインをしっかり

受け止めて軌道修正しなければ

自分の望むものとは

全く

別の方向に進んでしまう

自分の気持ちか

他人の気持ちかは

サインが教えてくれる

世の中には

味方のふりをした敵だてって存在するし

敵のような味方も存在している

自分にとっての味方を敵と思う時もある

自分にとっての敵を味方と思い込む時もある

そうなれば

目的から違う道に進んでしまったり

大切な縁を断ち切ってしまったり

進む方向を間違えたりする

力がありエネルギーが強ければ

強いほど

力があればあるほど

物事は大きく変わる

少しだけ本来の道から逸れてしまえば

大きな変化を引き起こす

今の時代は

自分の魂の本来の望みを

きちんと聴くことが大切になる

自分以外の人の意見は

あくまでも参考にして

自分はどうしたいのか

ならばどう動けばいいのかを

常に考えて行動に移すことが

大切になる

自分にとって大切な人がいたとしても

その縁を断ち切ろうとする人もいる

縁を断ち切ることは

本来できないのに

それを邪魔する存在も現れる

縁は自分しか紡がれないのに

自分が良縁と思えば良縁

自分が悪縁と思えば悪縁

全ては自分の感覚が本当なのに

他人の意識や思いなどに

自分の心を乱される

仕事も人間関係も

人生さえも

乱そうとする

私はこうしたいと強い気持ちを持つことで

周りからのネガティヴなエネルギーは

跳ね除けることができる

何かが違う

何か変

この潜在意識からのサインを

見逃すことなく

自分の人生の

軌道修正をまめにしていくことは

人生を上手く生きるために必要なこと

親切な敵もいる

愛深い真似をした敵もいる

知識や教養を備えた敵もいる

アドバイスの得意な敵もいる

物やお金を与える敵もいる

饒舌に褒め称えてくる敵もいる

そのような人に関与したら

本当の自分の気持ちを

確かめたらいい

魂からのサインを確かめたらいい

気をつけることは

敵は

決して

敵の姿で

あなたの前には現れない

本当の姿を見抜ける心眼を持ち

本来の自分の気持ちを

常に感じていることが大切になる

これからの時代は

不透明

カオスな時代に入る

人に騙され

愛もないのに

愛していると嘘をつかれ

気持ちを持っていかれ

あなたのパワーや

生命エネルギーを奪おうとする

生命エネルギーはお金と関係がある

生命エネルギーを奪われれば

お金が出ていく

それにより

あなたの大切なお金を奪われ

経済的に苦しくなる



昔の日本の

大和魂からは

はるかに離れた魂も多く存在する時代になる

本物とは

偽物とはを自分の感覚で

知っていくしかない

自分の過去が

寂しいものであれば

愛に騙され

自分の過去が貧乏であれば

お金の話に騙され

自分の過去がひとりぼっちであれば

どうでもいい人と関わりを持とうとしたり

本来の自分の魂の望みとは

かけ離れた場所に存在して

かけ離れた人を愛する真似をしたり

かけ離れたことを平気でしてしまう

それが不透明な

カオスな時代に存在するということになる

あなたの魂の望みを貫く力を持つことが

今の時代は

本当に大切になる



昔の日本の

大和魂を

今もう一度

取り戻す必要がある、、、。





今回は『ウルフムーン』のパワーをもらって書いたポエムをでした。

それでは、皆様、次回。

あなたが愛と光に包まれますように、、、。


(スピリチャルカウンセラーMEIKO)








(君でなければダメなんだ)
皆様、お元気ですか?
スピリチャルカウンセラーMEIKOです。

今日は晴天です。

それでは、今日のポエムを書きます。


『君でなければダメなんだ』

シンデレラは

みすぼらしい姿をした小娘

お城では

街中の女の子が騒いでいる

王子様のお嫁さんを見つけるために

パーティが執り行われる

街中の娘たちは

喜びドレスを選び

暑化粧をして

お城に向かいます

シンデレラは貧しい小娘

美しいドレスも靴も

何も持っていない

ボロボロのドレスと

薄汚れたエプロンに身を包み

傲慢なお姉様たちの

お世話をしている

どうせ あたしなんか

こんなに汚くてみすぼらしいから

お城へ行けるわけがない

王子様に会えるなんて無理なんだ

シンデレラは

寂しさをこらえて

すべてを諦めていました

どうせ あたしなんか、、、

そこへ

魔法使いのおばあさんが現れた

シンデレラ

お城に行きたいのかい

ええ

でもあたしは汚くて

全然魅力なんてないから

いけなののです

シンデレラ

あなたはとても素敵な女の子よ

いいえ

魔法使いのおばあさま

あたしは汚くてダメな女の子よ

本当はお城に行きたいのだね

わかったよ

魔法使いのおばあさんは

魔法を使いシンデレラに

美しいドレスと髪飾りと

ガラスの靴を準備してくれました

お城まで行く馬車までも

魔法使いのおばあさま

ありがとう王子様に会いに行ってくる

シンデレラ

魔法は夜中の12時になれば

魔法が解けて

元の姿になるから気をつけてね

それまでにお城から出るんだよ

ありがとう 魔法使いのおばあさま

シンデレラは喜んで馬車に乗り

お城に行きました

美しく着飾り

厚化粧をして

王子様にベタベタと近寄り

気に入られようとする

女の子がたくさんいました

王子様は心の中や思いが見える人でした

お世辞やお妃様になりたい欲深い女の子に

うんざりしていました

一方 シンデレラはお城を見て

すごいわ

みんな綺麗

シンデレラはお城に来れただけで

王子様に会えただけで幸せでした

夢のような現実

しかし

もうすぐ12時

シンデレラは慌ててお城から出ようとしました

王子様はシンデレラの心の美しさと欲の無さや魂の美しさに

魅了されしまいましたが

シンデレラは逃げるように

階段を降りて行きました

階段の途中でガラスの靴が抜けて

しまいました

逃げるシンデレラ

ドレスは元のボロボロに戻り

髪飾りは消え

馬車も消え

現実という世界に戻ってきました

一方シンデレラを見失った王子様は

シンデレラを忘れることができずにいました

どうしても

あの美しく純粋なあの子に会いたいと思い

ガラスの靴を街中の女の子に履かせるように命令しました

シンデレラの住んでいる家にも

ガラスの靴を持ったお城の使いたちが来ました

継母やお姉様たちは

必死になり

その靴を履こうとしましたが

小さなガラスの靴を履くことは

できませんでした

お城の使いの者が

シンデレラを見つけました

あの子にも履いてもらおう

いえいえ

あの子はこの家のみすぼらしい下僕です

お城には行っていませんわよ

継母は笑いながら言いました

いいえ

街中の女の子に履かせるように

王子様から命令されていますから

履いてもらいます

シンデレラは

お妃になろうとか

王子様に気に入ってもらいたいとか

幸せになろうとか

考えていませんでした

お使いの者が

ガラスの靴をシンデレラに履かせました

ピッタリでした

シンデレラはお城に連れていかれました

そして王子様と共に

幸せになることができました

ボロボロのドレスと

汚い足と

みすぼらしい姿のシンデレラの中にある

真実の姿を

観ることができた王子様の

あの子でなければダメなんだと思う

強い気持ちと情熱と

偽物の女の子の

惑わしに負けずに

シンデレラを選んだ王子様の魂が

あたしなんか、、、と

いつも

後ろに下がり

人に幸せを奪われ

人に幸せを譲っていた

シンデレラを

お城に連れていくことができました

シンデレラは何も欲することなく

ただ

優しくて素晴らしい王子様の側に

いれることだけで

それだけで良かったのです

あたしなんか、、、

君でなければダメなんだ

そして

王子様の魂とシンデレラの魂は

深く

深く

結ばれました

もう

シンデレラは

王子様の誠実な深い愛に包まれて

あたしなんか、、、

などと思うことを

しなくなりましたとさ、、、。





それでは、皆様、次回。

あなたが愛と光に包まれますように、、、。


(スピリチャルカウンセラーMEIKO)

(どっちの方へ)
こんばんは。
スピリチャルカウンセラーMEIKOです。

お正月は時間が、ゆっくり過ぎていきます。

ご飯もたくさん食べます。

私は、最近、昔の人から連絡がきて、話をしたりしますが、長く関わっていなかったので、懐かしい気持ちになり、ついつい気持ちを許してしまいそうになります。

頻繁に連絡が来れば、情や愛情も湧いてきそうになります。
お相手が、私を大切に扱ってくれれば、くれるほど心が近くなります。

人間の気持ちは、そんなものなんのでしょうか?
意志とは関係なく、心が持っていかれる感じです。

きっとお相手の人の気持ちが強いのかも知れませんね。

話をする回数が多ければ多いほど、感情が動きそうになりますね。

人間には五感というものがあり、耳で声を聞いていると、その人のエネルギーが、私を包みこんでしま可能性がありますね。

そんなものなんですね人間て。
私の気持ちは、そこまで無くてもお相手の気持ちに引っ張られる感じ。

電話でも、エネルギーが交流しますからね。
いえ、逆に寂しい時は、電話の方がエネルギーが入りやすくなるかも知れませんね。

声にその人の気持ちが乗る。
私だって、気持ちが緩むし、そんな感じになりますね。

やはり、縁とは不思議なもので、思いの強い人と縁が繋がっていくのかもしれないです。

今年は、気合を入れて真面目に頑張ろうと思っているのに、、、。
力が抜けますね。(ウフッ)

女はそんな生きものなのでしょうか?
やはり、男性のエネルギーに女はあがらえないと言うことでしょうか?

私は人の念や思いを感じる力があるので、繊細にエネルギーを感じるのです。

色々な人の念を、、、。


それでは、今日のポエムを書きます。


『どっちの方へ』


思いの強い人に

心を持っていかれる

声を聞いたり

エネルギーを感じたりすれば

自分の意思とは関係なく

心を持っていかれる

それは

私の気持ち

それは

あなたの気持ち

気持ちの出所がわからない

思いの強い方に

心を持っていかれそうになる

もしも

別に思い人がいたとしても

思いの強い方に

心を持っていかれる

こんな感じでも

女は弱い

色々迷う

今夜のあたし、、、




それでは、皆様、次回。

あなたが愛と光に包まれますように、、、。




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プロフィール
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スピリチュアルカウンセラー MEIKO
性別:
女性
自己紹介:
スピリチュアルカウンセラーのMEIKOです。
スピリチュアルカウンセリング、スピリチュアルヒーリング、ヒーリングアート、ヒーリングポエム、ヒーリングフォト、ヒプノセラピー、エンジェルカード、エンジェルメッセージ、アロマタッチ、過去生回帰、など行っております。
あなたに、愛と光の癒しをお届け致します。

本のご紹介小さな天使から愛するあなたへ
小さな天使から愛するあなたへ

このブログの著者スピリチュアルカウンセラーMEIKOが2003年に出版しました。
天使からのメッセージを言葉に託し、慈しみ、許し、愛そして癒しを与えてくれる詩集。

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Material by Quartz