スピリチュアルカウンセラーMEIKO・ 愛と光のスピリチュアルブログ
スピリチュアルカウンセラーMEIKOがあなたの魂を愛と光で包みこみ。
ヒーリングアート、フォト、ポエムでお心を癒し天上界からあなたにぴったりのエンジェルメッセージを降ろします。
あなたのお心が愛と光りに包まれて癒され満たされますように。
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2026/05
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(忘れな草の花言葉)
Category ヒーリングポエム
こんばんは。
スピリチャルカウンセラーMEIKOです。
今夜は、クライアントさんの過去世のドラマを書いてみます。
出会って間がないのに、強烈に引き合う、おふたりの過去世の関係性を視てみたいと思います。
その方達は、今世、年の差があるけれども、強烈に心が引きよせられて、恋に落ちました。
遠距離の関係で会えない状態の方々ですが、その方々の過去世をリーディングしてみます。
エッセイ『過去世回帰』
『忘れな草の花言葉』
時は17世紀、南フランス。
ふたりは若い少年と少女。
パン屋に生まれた少年。
少年のパン屋に行き、小麦粉を練るのを手伝ったりしていました。
ふたりは、いつも一緒に過ごしていました。
ふたりは、仲良しでした。
ふたりで葡萄畑に行き、実っている葡萄の果実を、ふたりでちぎって、口にいれあっていました。
少年は17歳。
少女は16歳。
葡萄畑の木陰で、色々な話をしていました。
夕方になり、いつも、仲良く、手を繋いで葡萄畑の坂を下って帰りました。
夕日に照らされる葡萄の実は、赤紫のステンドガラスのようでした。
少年は、その葡萄の実を、ひとつちぎり、少女の細い指に乗せて、『大きくなったら結婚をしようね。』と赤紫に輝く、葡萄の婚約指輪でふたりだけの約束をして、指輪を空に透かしてみていました。
とても素敵な葡萄の婚約指輪。
少女は、夕日に照らされた赤紫の色に感動をしました。
少年の髪の毛は、栗色。
少女は金髪でした。
ふたりとも、少しくクルクルとした癖毛でした。
ある日、少女は葡萄畑で葡萄のつるを使い、王冠を作り、少年の頭の上にかぶせました。
『あなたは、私の王子様。とても素敵な王子様。』
少女は、可愛らしい顔で、少年の頭の上に葡萄のつるの冠をかぶせました。
少年は、葡萄の葉っぱで首飾りを作り、『君は、僕のお妃様だね。』
ふたりは、いつも、いつも仲良しでした。
しかし、ある日、少年の同級生がふたりの様子を見て、とても悔しくて、嫉妬をしました。
その友人は、少女のことが大好きでした。
『悔しい、あの二人は、そんな関係だったのか?必ず、奪い取ってやる。』同級生は、密かな決意をしました。
それから、数年経ちました。
少年は20歳。
少女は19歳。
そろそろ、結婚を意識してもいい年頃になっていました。
当然、ふたりは結婚ができると信じていました。
しかし、例の同級生は、虎視眈眈(こしたんたん)と、ふたりの邪魔の計画をしていました。
その同級生は、ふたりを応援しているように見せかけていました。
『君達は、いずれ結婚をするんだよね?僕は君達を応援しているからね。』
『ありがとう。君が応援してくれるならば、心強いよ。』
『ありがとう、嬉しいわ。』
3人は、仲良しのつもりでいました。
ある日、少年を同級生が、
『君、彼女に、花を送る気はないかい?』
『あ、いいね。』
『あの川のほとりに、忘れな草の花が咲いているから、ふたりで取りに行こう。』
『あ〜いいね。』
ふたりは、川の近くに咲いている、忘れな草の花を収穫に行きました。
忘れな草が咲いている川は急流で危ない場所でした。
同級生が言いました。
『あそこに咲いている忘れな草が一番綺麗だよ。』
『そうだね。』
『僕がふたりのために、取ってくるよ。』
『あ、いい僕が自分で彼女のために取りに行くから。』
少年は紫色の忘れな草を取りに行きました。
しかし、川の側の場所に咲いている忘れな草を取るのは、とても危険でした。
少年は、足を滑らせ、間一髪で、木の枝を掴みました。
しかし、その同級生が、それこそが狙いでした。
少年を助ける真似をして、わざとその木の枝をおりました。
少年は、川に落ちて急流に流されて溺れてしまいました。
少年の手には紫色の忘れな草が握られたまま天国に逝きました。
同級生は、少女欲しさに、わざと彼を川に落としました。
『僕が助けようとしても、彼は君のために忘れな草を手から離さないで、川に落ちてしまったんだよ。僕に、君を頼むと言い残して、、。』
少女は、その話を信じました。
数年後、少女は、少年の同級生と結婚をしました。
そして、赤ちゃんが産まれました。
本当は、愛する少年と結婚をしたかったのに、本当のことは知らないで、少年の同級生と結婚をしました。
彼は、とても優しく少女に接したから、その事実は知らないまま一生を過ごしました。
巧みに計算された犯罪に巻き込まれて、愛するふたりは離れ離れになりました。
皮肉なことに、忘れな草の花言葉は『私を忘れないで。。。』です。
そして、輪廻転生をして、少年と少女は再会をしました。
ふたりは強烈な引力で引き合うことになりました。
そして、ふたりを引き裂いた同級生も今世、輪廻転生をして、また、少女の前に現れました。
今世は、その内容は知らないけれども、今世の彼氏は『あいつだけとは、関わらないで欲しい。』と言いました。
意味はわからないが、過去世の出来事を魂は覚えていたのかもしれません。。。
言いようのない、怒りと違和感の中で、無意識に出た言葉でした。
今世も、同級生は、少女にとても優しくしていました。
今世は、もう二度と、浅はかな企みなどに騙されないように、ふたりは、強く魅了され、引き合い、誰もふたりの仲には、入り込むことはできません。
今世も、とても仲良くしてらっしゃる、クライアントさんの過去世リーディングでした。
今回は、クライアントさんの過去世をエッセイにしました。
今世と過去世をまたいで、愛を貫きたいお二人は、今、まだ道の途中ですが、関係性を大切に育んでいらっしゃいます。
過去世の悲恋を乗り越えて、また愛が再び、お二人の心に花咲いて、過去世の物語を綴ろうとされていらっしゃいます。
忘れな草の花言葉は『私を忘れないで。』忘れることなく、今世、再会を話されました。
なんて、素敵なんでしょう。
お二人が、早く、結ばれて、この先も、ずっとお幸せでありますように。。。
それでは、皆様、次回。
あなたと私が愛と光に包まれますように、、、。
(スピリチャルカウンセラーMEIKO)
スピリチャルカウンセラーMEIKOです。
今夜は、クライアントさんの過去世のドラマを書いてみます。
出会って間がないのに、強烈に引き合う、おふたりの過去世の関係性を視てみたいと思います。
その方達は、今世、年の差があるけれども、強烈に心が引きよせられて、恋に落ちました。
遠距離の関係で会えない状態の方々ですが、その方々の過去世をリーディングしてみます。
エッセイ『過去世回帰』
『忘れな草の花言葉』
時は17世紀、南フランス。
ふたりは若い少年と少女。
パン屋に生まれた少年。
少年のパン屋に行き、小麦粉を練るのを手伝ったりしていました。
ふたりは、いつも一緒に過ごしていました。
ふたりは、仲良しでした。
ふたりで葡萄畑に行き、実っている葡萄の果実を、ふたりでちぎって、口にいれあっていました。
少年は17歳。
少女は16歳。
葡萄畑の木陰で、色々な話をしていました。
夕方になり、いつも、仲良く、手を繋いで葡萄畑の坂を下って帰りました。
夕日に照らされる葡萄の実は、赤紫のステンドガラスのようでした。
少年は、その葡萄の実を、ひとつちぎり、少女の細い指に乗せて、『大きくなったら結婚をしようね。』と赤紫に輝く、葡萄の婚約指輪でふたりだけの約束をして、指輪を空に透かしてみていました。
とても素敵な葡萄の婚約指輪。
少女は、夕日に照らされた赤紫の色に感動をしました。
少年の髪の毛は、栗色。
少女は金髪でした。
ふたりとも、少しくクルクルとした癖毛でした。
ある日、少女は葡萄畑で葡萄のつるを使い、王冠を作り、少年の頭の上にかぶせました。
『あなたは、私の王子様。とても素敵な王子様。』
少女は、可愛らしい顔で、少年の頭の上に葡萄のつるの冠をかぶせました。
少年は、葡萄の葉っぱで首飾りを作り、『君は、僕のお妃様だね。』
ふたりは、いつも、いつも仲良しでした。
しかし、ある日、少年の同級生がふたりの様子を見て、とても悔しくて、嫉妬をしました。
その友人は、少女のことが大好きでした。
『悔しい、あの二人は、そんな関係だったのか?必ず、奪い取ってやる。』同級生は、密かな決意をしました。
それから、数年経ちました。
少年は20歳。
少女は19歳。
そろそろ、結婚を意識してもいい年頃になっていました。
当然、ふたりは結婚ができると信じていました。
しかし、例の同級生は、虎視眈眈(こしたんたん)と、ふたりの邪魔の計画をしていました。
その同級生は、ふたりを応援しているように見せかけていました。
『君達は、いずれ結婚をするんだよね?僕は君達を応援しているからね。』
『ありがとう。君が応援してくれるならば、心強いよ。』
『ありがとう、嬉しいわ。』
3人は、仲良しのつもりでいました。
ある日、少年を同級生が、
『君、彼女に、花を送る気はないかい?』
『あ、いいね。』
『あの川のほとりに、忘れな草の花が咲いているから、ふたりで取りに行こう。』
『あ〜いいね。』
ふたりは、川の近くに咲いている、忘れな草の花を収穫に行きました。
忘れな草が咲いている川は急流で危ない場所でした。
同級生が言いました。
『あそこに咲いている忘れな草が一番綺麗だよ。』
『そうだね。』
『僕がふたりのために、取ってくるよ。』
『あ、いい僕が自分で彼女のために取りに行くから。』
少年は紫色の忘れな草を取りに行きました。
しかし、川の側の場所に咲いている忘れな草を取るのは、とても危険でした。
少年は、足を滑らせ、間一髪で、木の枝を掴みました。
しかし、その同級生が、それこそが狙いでした。
少年を助ける真似をして、わざとその木の枝をおりました。
少年は、川に落ちて急流に流されて溺れてしまいました。
少年の手には紫色の忘れな草が握られたまま天国に逝きました。
同級生は、少女欲しさに、わざと彼を川に落としました。
『僕が助けようとしても、彼は君のために忘れな草を手から離さないで、川に落ちてしまったんだよ。僕に、君を頼むと言い残して、、。』
少女は、その話を信じました。
数年後、少女は、少年の同級生と結婚をしました。
そして、赤ちゃんが産まれました。
本当は、愛する少年と結婚をしたかったのに、本当のことは知らないで、少年の同級生と結婚をしました。
彼は、とても優しく少女に接したから、その事実は知らないまま一生を過ごしました。
巧みに計算された犯罪に巻き込まれて、愛するふたりは離れ離れになりました。
皮肉なことに、忘れな草の花言葉は『私を忘れないで。。。』です。
そして、輪廻転生をして、少年と少女は再会をしました。
ふたりは強烈な引力で引き合うことになりました。
そして、ふたりを引き裂いた同級生も今世、輪廻転生をして、また、少女の前に現れました。
今世は、その内容は知らないけれども、今世の彼氏は『あいつだけとは、関わらないで欲しい。』と言いました。
意味はわからないが、過去世の出来事を魂は覚えていたのかもしれません。。。
言いようのない、怒りと違和感の中で、無意識に出た言葉でした。
今世も、同級生は、少女にとても優しくしていました。
今世は、もう二度と、浅はかな企みなどに騙されないように、ふたりは、強く魅了され、引き合い、誰もふたりの仲には、入り込むことはできません。
今世も、とても仲良くしてらっしゃる、クライアントさんの過去世リーディングでした。
今回は、クライアントさんの過去世をエッセイにしました。
今世と過去世をまたいで、愛を貫きたいお二人は、今、まだ道の途中ですが、関係性を大切に育んでいらっしゃいます。
過去世の悲恋を乗り越えて、また愛が再び、お二人の心に花咲いて、過去世の物語を綴ろうとされていらっしゃいます。
忘れな草の花言葉は『私を忘れないで。』忘れることなく、今世、再会を話されました。
なんて、素敵なんでしょう。
お二人が、早く、結ばれて、この先も、ずっとお幸せでありますように。。。
それでは、皆様、次回。
あなたと私が愛と光に包まれますように、、、。
(スピリチャルカウンセラーMEIKO)
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(今は今の生き方を)
Category ヒーリングポエム
皆様、お元気ですか?
スピリチャルカウンセラーMEIKO です。
今日は、私は夕方、少しだけ、パッチワークをしました。
キルト糸を、布にチクチク刺していくと、心が静まります。
音楽をかけて、自分だけの世界に入ることができて、内観もできるし、静かに針仕事をするのは好きです。
それでは、今日のポエムを書きます。
『今は今の生き方を』
人生は焦らず
慌てずに
今 起きてきる現実を
しっかり受け止めて
どんな時でも
自分の正直な気持ちを見つめて
それに従っていく
生き方が
とても
魂にはいいのかもしれない
慌てて
無理しても
怪我をするだけ
今は今の
生き方に従って
生きていけばいい、、、。
それでは、皆様、次回。
あなたが愛と光に包まれますように、、、。
(スピリチャルカウンセラーMEIKO)
スピリチャルカウンセラーMEIKO です。
今日は、私は夕方、少しだけ、パッチワークをしました。
キルト糸を、布にチクチク刺していくと、心が静まります。
音楽をかけて、自分だけの世界に入ることができて、内観もできるし、静かに針仕事をするのは好きです。
それでは、今日のポエムを書きます。
『今は今の生き方を』
人生は焦らず
慌てずに
今 起きてきる現実を
しっかり受け止めて
どんな時でも
自分の正直な気持ちを見つめて
それに従っていく
生き方が
とても
魂にはいいのかもしれない
慌てて
無理しても
怪我をするだけ
今は今の
生き方に従って
生きていけばいい、、、。
それでは、皆様、次回。
あなたが愛と光に包まれますように、、、。
(スピリチャルカウンセラーMEIKO)
皆様、お元気ですか?
スピリチャルカウンセラーMEIKOです。
今日は雨降りでした。
なぜか、車の中が暖かく感じました。
雨なのに、私の身体は、体温が高くて元気でした。
それでは、今日のポエムを書きます。
『雨の中に』
雨の雫の中に
人々の思いが
入り込んでいる
自分の気持ちが高い時は
良い思いと共鳴をする
自分の気持ちが低い時は
悪い思いと共鳴する
雨の雫の中に
たくさんの思いが
含まれている、、、。
それでは、皆様、次回。
あなたが愛と光に包まれますように、、、。
(スピリチャルカウンセラーMEIKO)
皆様、お元気ですか?
スピリチュアルカウンセラーMEIKOです。
今日も晴天です。
仕事を頑張らなくてはです、、、。
それでは、今日のポエムを書きます。
『自分が主人公』
自分の心の中が
平和になれば
周りのことも
自然に平和になる
私たちの心は
現実界を映す出す
フイルムのようなもの
自分の心の中に
どのようなドラマを
描いているか
どのような心の世界の中に
存在しているかで
現実界に起きてくることが
変わってくる
どんな時も
自分が自分であることが
大切になる
いつも
いつも
主人公は
自分自身である
自分の演じる人生の
ドラマが
どのような作品になるかは
あなたが脚本家になり
創り出して
描き出していけばいい
あなたの望む人生を
描いていけばいい、、、。
それでは、皆様、次回。
あなたが愛と光に包まれますように、、、。
(スピリチュアルカウンセラーMEIKO)
スピリチュアルカウンセラーMEIKOです。
今日も晴天です。
仕事を頑張らなくてはです、、、。
それでは、今日のポエムを書きます。
『自分が主人公』
自分の心の中が
平和になれば
周りのことも
自然に平和になる
私たちの心は
現実界を映す出す
フイルムのようなもの
自分の心の中に
どのようなドラマを
描いているか
どのような心の世界の中に
存在しているかで
現実界に起きてくることが
変わってくる
どんな時も
自分が自分であることが
大切になる
いつも
いつも
主人公は
自分自身である
自分の演じる人生の
ドラマが
どのような作品になるかは
あなたが脚本家になり
創り出して
描き出していけばいい
あなたの望む人生を
描いていけばいい、、、。
それでは、皆様、次回。
あなたが愛と光に包まれますように、、、。
(スピリチュアルカウンセラーMEIKO)
こんばんは。
スピリチュアルカウンセラーMEIKOです。
昨夜もブログを書いて、更新しようとしたら、通信障害で更新できませんでした。
長い文章を書いていたのに。。。
夜は、何故か、そんなことが起きてきます。
今日もハードな1日でしたが、なんとか乗り越えました。
最近は、夜中に、サイキックアタックがひどくて、目が覚めれば、身体中が、剣で刺された痛みに襲われます。
痛みは続いて、そんな中で仕事をしているのですが。
仕方がないです。
そんなものにあがらったり、逆に攻撃や防御をしても、エネルギーの無駄。
それなら、我慢している方がいいですからね。
今は、そんな感じです。
最近は、色々な体験をします。
昔から不思議体験は多くて、大変でしたが、やはり、今も続いています。
最近は時間の変容を感じます。
今日も車の中で、スタッフが買い物をしている時に待っていましたが、私は『急いで買い物すませてね。』とお願いをして、携帯を触っていました。
買い物の量が多かったので、時間がかかりそうでした。
車の中でボッーとしていたら、意識が何処かへ移行した感じがしました。
意識が車の中に戻ったら、ほんの3分くらいすぎた感じでした。
その時に、スタッフが車の後ろのドアを開けました。
『早い〜。まだ3分くらいしかすぎていないのに。忘れ物かな?』と思い、驚きましたが、実際は20分すぎていました。
あの感覚、時間の変容。
いつも、そう。
意識が何処かへ行ってしまう。
景色は変わらないのに、時間がかなりすぎている。
スタッフに『早かったね〜。』と言えば、『いつもと変わらないですよ。』と言われてしまった。
いつも、そう。
昔から、そう。
時間と意識と現実感の相違を感じて、焦る時がある。
昔から、現実界にいない感じがある。
時間が止まる感覚。
ですから、私は普通に生きていても、人生の半分しかすぎていない感じがするのです。
頭の中にも、あまり情報が入っていない感じ。
音楽を聴きながら、一人で運転している時は、尚更、時間変容を感じる。
このブログの情報は、上から降りてくる感じで、書いてしまえば忘れてしまう。
人間関係もそう。
すぐに忘れてしまう。
思い出せないのに、必要な肝要なことは、しっかり覚えている。
必要のない情報は、すぐに消去してしまっているのかもしれない。
覚えていなくてもいいことは、覚えていなくて。
覚えていなければいけないことは、言葉の端々まで、きちんと覚えている。。。
省エネタイプの女なのです。
しかも、今の私の髪の毛はロングでストレートなのに、ある日は、デジタルパーマをかけたみたいに巻き髪みたいになっている場合もある。
昔、デジタルパーマをかけていたから、髪の毛が記憶していて、時々、それを出すのか?なんて思っています。
一人でいても、不思議なことや面白いことが起きてくる。
私は、人からよく物や食べ物をいただく。
知らない人からも、『これ食べますか?』みたいな感じでお菓子をもらったりする。
フイルムに入ったお菓子だったから、感謝をしてもらいますが、人から見たら、私はお腹のすいた女に見えるのかな?
外出先でも人が素敵なバックを持っていらしたから、『素敵なバックですね?手作りですか?』と声をかけたら、お相手が、『そうです。わかりますか?』と、それからずっと話しをされて、嬉しそうにされていたり、温泉に行けば、浴槽の中でおばあさんと目があったら、近寄ってきて、ずっと話しをされるし。湯あたりしそうになります。
ですから、外出先では、誰とも目を合わさないで、下を向いています。
女性ばかりではなく。男性も、何か話したいような感じで、私をジーと見ているから、ニコリと挨拶だけしますが、『今日は天気がいいですね〜。』みたいなことを言って来られるし、私も無視をすればいいのに、ついつい『あ、はい、そうですね〜。』と答えたりします。
赤の他人なのに。。。
疲れている時は、誰とも話をしたくないので、できるだけスタッフに用事や買い物に行ってもらいます。
みんな寂しい人が多いのかなぁ〜?と思いながら、時間がないけど、話を聞いています。。。
仕事柄、ついつい、そんな人の声を聞き入れてしまいます。
実家も『床屋』で商売人でしたから、商売人気質で人を大切にする癖があるので、境界線の引き方がわからない場合があります。
もちろん、田舎ですから、安心ですが。
そんな私を見て、スタッフが『先生、今の人、知り合いですか?』と聞くから『知らない人。』と答えると、『なぜ、知らない人と、軽々しく、楽しそうに話をするのですか?』
『楽しそうにはしていないし。』
『いや、ニコニコしていました。ダメです!無防備な。どんな人がいるか分からないのですよ。』と厳しいことを言います。
スタッフといれば、一切、誰からも話しかけられないのですが。。。目が厳しい男ですからね。スタッフは。。。
誰も近寄ってはこない。
やはり、私は隙だらけの女なのでしょうか?
『だから、買い物はあんたがしなさいよ。』となります。。。
ある日は、お菓子やご飯をたくさん食べた後に、『あ〜今日は食欲がないなぁ〜。』と呟いたり。
周りがキョトンとするような言葉を勝手に口が言ったりしています。。。
いつも、こんな感じ。
何をするにも、こんな感じ。
ボッーとしていたり、違う世界にいるままで、この世にいるから、そんなことがあるのです。
のんびりしているのに、突然スイッチが入るし。。。
そうそう、私はスイッチガールでした。
いつもは、ナメクジみたいな女でも、スイッチが入ると、とんでもないことをしてしまうのです。
特に仕事となると。。。
ブログの内容も同様。
スイッチが入れば、情報の内容や量も変化するし。
入らないと、子供みたいなことを、書いたりするし。。。
仕方がない。
半分しか、この世界にいないのだから、きっちり、この世界にいたら、もっと、しっかりした人間になっているはずなんですが。。。
いつも、半分だけ。
何をするにも、半分だけ。
人を好きになるのも、半分だけ。
この際
いっそ
半分女と呼んでください。
と言いたくなります。
ごめんなさい。。。
だめだ、また、変な方向に意識がいっている。。。
なぜ、半分だけ?
それは、人間の魂は、ひとつの魂をふたつに分けて、この世に修行に出されます。
ふたつの魂。
それを『ツインレイ』と呼びます。
片割れの魂の力を、まだもらっていなくて、ひとりで、この世界にいるから、半分の感覚なのですね。
皆様、『ツインレイ』って知っていますか?
今夜は書かないでいますね。
全ては充実しているはずなのに、何か物足りない感覚のある方は、まだ、『ツインレイ』に出会っていないのかもしれませんね。。。
ユーチューブでも『ツインレイ』の情報はたくさんありますね。
それでは、今夜のポエムを書きます。
今夜の半分女は、どんなポエムを書くのかしらん。。。
『ひとつの魂』
半分の命で
半分の意識で
半分の力で
この世を生きるのは
少しだけ
きつい感じがする
全部の命と
全部の意識と
全部の力で
この世を生きれたら
とても
この世界が素敵に
見えるかもしれない
ひとつの魂を
ふたつに分けて
魂の成長をするために
別々の次元に放たれる
永い時を超えて
片割れの魂を探し求める
片割れの魂に出会ったならば
もう
今までの自分では存在できない
全ての生き方
全ての考え方
全ての行動の見直しが起きてくる
その反動で
今までの自分を守ろうとする
自分を変えることを恐れてしまう
ひとつの魂を
ふたつに分けて
別々の次元に放たれる
強烈な磁気で
互いを引き寄せる
離れても
離れても
互いの魂が
引き寄せられていく
その現象は
ふたつの魂が
本来のひとつの魂に
戻ろうとするから、、、。
それでは、皆様、次回。
あなたが愛と光に包まれますように、、。
おやすみなさい。
(スピリチュアルカウンセラーMEIKO)
スピリチュアルカウンセラーMEIKOです。
昨夜もブログを書いて、更新しようとしたら、通信障害で更新できませんでした。
長い文章を書いていたのに。。。
夜は、何故か、そんなことが起きてきます。
今日もハードな1日でしたが、なんとか乗り越えました。
最近は、夜中に、サイキックアタックがひどくて、目が覚めれば、身体中が、剣で刺された痛みに襲われます。
痛みは続いて、そんな中で仕事をしているのですが。
仕方がないです。
そんなものにあがらったり、逆に攻撃や防御をしても、エネルギーの無駄。
それなら、我慢している方がいいですからね。
今は、そんな感じです。
最近は、色々な体験をします。
昔から不思議体験は多くて、大変でしたが、やはり、今も続いています。
最近は時間の変容を感じます。
今日も車の中で、スタッフが買い物をしている時に待っていましたが、私は『急いで買い物すませてね。』とお願いをして、携帯を触っていました。
買い物の量が多かったので、時間がかかりそうでした。
車の中でボッーとしていたら、意識が何処かへ移行した感じがしました。
意識が車の中に戻ったら、ほんの3分くらいすぎた感じでした。
その時に、スタッフが車の後ろのドアを開けました。
『早い〜。まだ3分くらいしかすぎていないのに。忘れ物かな?』と思い、驚きましたが、実際は20分すぎていました。
あの感覚、時間の変容。
いつも、そう。
意識が何処かへ行ってしまう。
景色は変わらないのに、時間がかなりすぎている。
スタッフに『早かったね〜。』と言えば、『いつもと変わらないですよ。』と言われてしまった。
いつも、そう。
昔から、そう。
時間と意識と現実感の相違を感じて、焦る時がある。
昔から、現実界にいない感じがある。
時間が止まる感覚。
ですから、私は普通に生きていても、人生の半分しかすぎていない感じがするのです。
頭の中にも、あまり情報が入っていない感じ。
音楽を聴きながら、一人で運転している時は、尚更、時間変容を感じる。
このブログの情報は、上から降りてくる感じで、書いてしまえば忘れてしまう。
人間関係もそう。
すぐに忘れてしまう。
思い出せないのに、必要な肝要なことは、しっかり覚えている。
必要のない情報は、すぐに消去してしまっているのかもしれない。
覚えていなくてもいいことは、覚えていなくて。
覚えていなければいけないことは、言葉の端々まで、きちんと覚えている。。。
省エネタイプの女なのです。
しかも、今の私の髪の毛はロングでストレートなのに、ある日は、デジタルパーマをかけたみたいに巻き髪みたいになっている場合もある。
昔、デジタルパーマをかけていたから、髪の毛が記憶していて、時々、それを出すのか?なんて思っています。
一人でいても、不思議なことや面白いことが起きてくる。
私は、人からよく物や食べ物をいただく。
知らない人からも、『これ食べますか?』みたいな感じでお菓子をもらったりする。
フイルムに入ったお菓子だったから、感謝をしてもらいますが、人から見たら、私はお腹のすいた女に見えるのかな?
外出先でも人が素敵なバックを持っていらしたから、『素敵なバックですね?手作りですか?』と声をかけたら、お相手が、『そうです。わかりますか?』と、それからずっと話しをされて、嬉しそうにされていたり、温泉に行けば、浴槽の中でおばあさんと目があったら、近寄ってきて、ずっと話しをされるし。湯あたりしそうになります。
ですから、外出先では、誰とも目を合わさないで、下を向いています。
女性ばかりではなく。男性も、何か話したいような感じで、私をジーと見ているから、ニコリと挨拶だけしますが、『今日は天気がいいですね〜。』みたいなことを言って来られるし、私も無視をすればいいのに、ついつい『あ、はい、そうですね〜。』と答えたりします。
赤の他人なのに。。。
疲れている時は、誰とも話をしたくないので、できるだけスタッフに用事や買い物に行ってもらいます。
みんな寂しい人が多いのかなぁ〜?と思いながら、時間がないけど、話を聞いています。。。
仕事柄、ついつい、そんな人の声を聞き入れてしまいます。
実家も『床屋』で商売人でしたから、商売人気質で人を大切にする癖があるので、境界線の引き方がわからない場合があります。
もちろん、田舎ですから、安心ですが。
そんな私を見て、スタッフが『先生、今の人、知り合いですか?』と聞くから『知らない人。』と答えると、『なぜ、知らない人と、軽々しく、楽しそうに話をするのですか?』
『楽しそうにはしていないし。』
『いや、ニコニコしていました。ダメです!無防備な。どんな人がいるか分からないのですよ。』と厳しいことを言います。
スタッフといれば、一切、誰からも話しかけられないのですが。。。目が厳しい男ですからね。スタッフは。。。
誰も近寄ってはこない。
やはり、私は隙だらけの女なのでしょうか?
『だから、買い物はあんたがしなさいよ。』となります。。。
ある日は、お菓子やご飯をたくさん食べた後に、『あ〜今日は食欲がないなぁ〜。』と呟いたり。
周りがキョトンとするような言葉を勝手に口が言ったりしています。。。
いつも、こんな感じ。
何をするにも、こんな感じ。
ボッーとしていたり、違う世界にいるままで、この世にいるから、そんなことがあるのです。
のんびりしているのに、突然スイッチが入るし。。。
そうそう、私はスイッチガールでした。
いつもは、ナメクジみたいな女でも、スイッチが入ると、とんでもないことをしてしまうのです。
特に仕事となると。。。
ブログの内容も同様。
スイッチが入れば、情報の内容や量も変化するし。
入らないと、子供みたいなことを、書いたりするし。。。
仕方がない。
半分しか、この世界にいないのだから、きっちり、この世界にいたら、もっと、しっかりした人間になっているはずなんですが。。。
いつも、半分だけ。
何をするにも、半分だけ。
人を好きになるのも、半分だけ。
この際
いっそ
半分女と呼んでください。
と言いたくなります。
ごめんなさい。。。
だめだ、また、変な方向に意識がいっている。。。
なぜ、半分だけ?
それは、人間の魂は、ひとつの魂をふたつに分けて、この世に修行に出されます。
ふたつの魂。
それを『ツインレイ』と呼びます。
片割れの魂の力を、まだもらっていなくて、ひとりで、この世界にいるから、半分の感覚なのですね。
皆様、『ツインレイ』って知っていますか?
今夜は書かないでいますね。
全ては充実しているはずなのに、何か物足りない感覚のある方は、まだ、『ツインレイ』に出会っていないのかもしれませんね。。。
ユーチューブでも『ツインレイ』の情報はたくさんありますね。
それでは、今夜のポエムを書きます。
今夜の半分女は、どんなポエムを書くのかしらん。。。
『ひとつの魂』
半分の命で
半分の意識で
半分の力で
この世を生きるのは
少しだけ
きつい感じがする
全部の命と
全部の意識と
全部の力で
この世を生きれたら
とても
この世界が素敵に
見えるかもしれない
ひとつの魂を
ふたつに分けて
魂の成長をするために
別々の次元に放たれる
永い時を超えて
片割れの魂を探し求める
片割れの魂に出会ったならば
もう
今までの自分では存在できない
全ての生き方
全ての考え方
全ての行動の見直しが起きてくる
その反動で
今までの自分を守ろうとする
自分を変えることを恐れてしまう
ひとつの魂を
ふたつに分けて
別々の次元に放たれる
強烈な磁気で
互いを引き寄せる
離れても
離れても
互いの魂が
引き寄せられていく
その現象は
ふたつの魂が
本来のひとつの魂に
戻ろうとするから、、、。
それでは、皆様、次回。
あなたが愛と光に包まれますように、、。
おやすみなさい。
(スピリチュアルカウンセラーMEIKO)
プロフィール
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スピリチュアルカウンセラー MEIKO
性別:
女性
自己紹介:
スピリチュアルカウンセラーのMEIKOです。
スピリチュアルカウンセリング、スピリチュアルヒーリング、ヒーリングアート、ヒーリングポエム、ヒーリングフォト、ヒプノセラピー、エンジェルカード、エンジェルメッセージ、アロマタッチ、過去生回帰、など行っております。
あなたに、愛と光の癒しをお届け致します。
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