スピリチュアルカウンセラーMEIKO・ 愛と光のスピリチュアルブログ
皆様、お元気ですか?
スピリチュアルカウンセラーMEIKOです。
今日は、すこぶる晴天です。
仕事の合間にブログを書いています。
隙間ブログを書いています。
今日も何故か?
秋なのに暑いです。
それでは、昼間のポエムを書きます.
『流される』
無理はしないで
ゆっくりと
仕事も私的なことも
進めていけばいい
流れに流されて
心を落ち着かせて
ゆっくりと
こなしていけばいい、、、。
それでは、皆様、次回。
私とあなたが愛と光に包まれますように、、、。
(スピリチュアルカウンセーMEIKO)
スピリチュアルカウンセラーMEIKOです。
今日も晴天です。
今日もかなり忙しい1日になりますが、体力、霊力、意識が続く限り、頑張ろうと思っています。
今日はかなり霊力を使う仕事ですが、頑張らないとです。
魂の底力を出して、頑張らないとですね。
それでは、今日のポエムを書きます。」
『選ぶ』
これから先
どんな生き方を選び
どんな人たちと
関わっていくのか
そして
どんなことをしていくのか
選ぶのは自分
自分がやるべきことに向けて
必要な人
必要なもの
必要な情報を
必要な環境を
自分で選びだし
形を作り上げて
いかなければいけない
その選び出した結果が
もしも
悪かったとしても
その結果は
自分が引き受けるしかない
覚悟の上の選択を
自分自身が
受け止めるしかない、、、。
それでは、皆様、次回。
私とあなたが愛と光に包まれて
安心で安全でありますように、、、。
今日も、皆様の1日がお幸せでありますように、、、。
(スピリチュアルカウンセラーMEIKO)
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(石畳の上の恋)11
Category エッセイ
こんばんは。
MEIKOです。
今夜は、2回目の夜の更新です。
今さっき、チャーハンを作り食べました。
とても美味しくできました。
本当は、あまりお腹は空いていなかったから、食べないで寝ようか?と思っていましたが、食べたら美味しくて、元気が出ました。
明日も、ハードな仕事が待っています。。。
それでは『石畳の上の恋』11を書きます。
『石畳の上の恋』11
アナベルとイザベルとルイは、馬車に乗り、隣町に出かけました。
少し、時間はかかりましたが、無事に隣町に着きました。
「アナベル、ついたよ。」
「イザベル、よかったわ。」
「アナベル、お腹が空いていないかい?」
「ルイさん、少ししています。
「イザベル、美味しい料理を出してくれるお店があるんだよ、行こうか?」
「ルイ、ありがとう。アナベル行こうか?」
「はい、イザベルさん」
3人は、馬車から降りて、お店に向かいました。
素敵な町並み。
色々な香りがする町。
素敵なお花屋さん。
野菜や果物が売っているお店。
アナベルは好奇心いっぱいで、町を歩きました。
しばらくすると、目的のお店に着きました。
「イザベル、アナベルここの店だよ。さぁ、お入り。」
ルイが、二人の肩に手を回して、お店に誘いました。
「あら〜素敵だねぇ〜。美味しそうな匂いがするよ。」
「本当だわ。お腹が空いたわ。」その時に、アナベルのお腹がギュルルとお腹の虫が鳴きました。
「あははは。アナベル、お腹が空いたね〜。」イザベルが笑いました。
アナベルは、顔が真っ赤になりました。
「さぁ、さぁお二人さん、この席に座って。」ルイが紳士的に二人を座らせました。
ルイが、色々、料理を頼みました。
アナベルは、胸がドキドキしました。
お腹は空いてるけれど、こんな素敵なお店は初めてで、緊張をしていました。
美味しそうな料理がテーブルに次から次へと運ばれました。
イザベルは何回か、ルイさんとこの店には、来たみたいで堂々としていました。
そんな中、アナベルは、さっきルイさんにキスをされた手を、ハンカチで何気なく拭きました。
心の中で「ダニエルに悪いから、手を綺麗にしなくては。。。」
アナベルは、手をテーブルの下でゴシゴシ拭きました。。
テーブルの下は見えないので、誰もアナベルの行為に気がつきません。
運ばれた食事を、一口食べました。
「あ〜美味しい〜。こんなに美味しい食べ物、食べたことがないわ〜。」
アナベルは、嬉しくて思わず笑みがこぼれました。
「そう言って貰えば、お誘いした甲斐があるね〜。」ルイが笑いました。
「アナベル、美味しいかい。よかったね〜。」イザベルが笑います。
「ルイさん、連れてきてくださって、ありがとうございます。」
「いいえ、どういたしまして、お嬢様。」
ルイは冗談を言いました。
アナベルは別世界にいるような気持ちの良さを感じました。
色々な料理を食べて、アナベルは満足です。
「さぁ〜、次はお買い物をしましょうか?」ルイが笑いながら、二人に話しかけます。
「アナベル、よかったね、買い物をしてくれるみたいだよ。」
「アナベル、欲しいものがありますか?」ルイが聞きます。
「え〜欲しいもの?こんなに美味しい食事をたべさせてもらえて、申し訳ないです。」
「いいですよ。プレゼントしますよ。」
「ほら、アナベル、何でも欲しいものを言いなさい。ルイさんが買ってくれるよ。」
アナベルは、考えました。
「え〜と、欲しいもの。。。あっ、あった。」
「何が欲しいのですか?」ルイが優しく尋ねた。
「あの〜何でもいいんですか?」
「あ〜いいですよ。」
「あのですね、ジャガイモとトマトとお豆が欲しいです。できれば干し肉も。」
「えっ?」
「あははは、アナベル、面白いね〜。冗談はやめなさい。もっと、お洋服とか、アクセサリーとか帽子とかバックとかあるでしょう、あははは。」大きな声でイザベルが笑います。
アナベルは欲しいものを言ったのに笑われてしまい、不思議な気持ちになりました。
「本当に、食材が欲しいのかい?」ルイが聞きました。
「えっ?本気で言っていいるの?」イザベルが聞きました。
「そうよ、ルイさん、イザベルさん。何かおかしいですか?」
「あははは。」
ルイさんはアナベルの天然さに笑が止まりません。
「なんて、面白い欲のない子なんだろう。可愛くて健気で、愛おしくなってくるね〜。」ルイは笑いながら、アナベルを褒めました。
それでも、アナベルは『あの〜お野菜を買ってもらえたら、嬉しいです〜。ダニエルに美味しい料理を作ってあげたいからですね〜。」と小さな声で話しました。
「やれやれ、またダニエルかい?本当にイザベルの頭の中は、ダニエルで一杯なんだから。」
「イザベル、かわいいじゃあないかい、アナベルの欲しい食材を買ってあげようではないか。」
「すみませんね〜。まだまだ子供で。。。」イザベルがルイに謝りました。
ジャガイモ、トマト、お豆、干し肉、チーズ、パンをルイがアナベルに買い与えました。
「あ〜嬉しい〜。私、嬉しいわ、ルイさん、ありがとうございます。」
たくさんの食材のプレゼントに舞い上がっているアナベルの頬は、ピンク色に染まっていました。
「イザベルさん、ありがとう、私にこんないい思いをさせてくれて。」
「いいえ、ルイさんだよ。お礼はルイさんに言いなさい。」
「ありがとうございます。ルイさん。」
「お安いご用ですよ。お嬢様。」
アナベルは、優しくて、深い瞳のルイさんは、大人のゆとりでいっぱいで、包容力があり、何だかお父さんのように感じました。
最初の手のキスで、少しだけ気持ちが悪い人と思っていたことを心の中で謝りました。
もう、時間がありません。
楽しい時間は、過ぎるのが早すぎます。
「イザベル、もう、早く帰らなくてはいけないわ。」
「あ〜そうだね。ルイさん、アナベルを、もう返さなくては。」
「お〜そうだね。さぁ帰ろうか。」
3人は、また馬車に乗り、自分の町に帰りました。
石畳の坂の上で、馬車を降りました。
「ルイさん、本当にありがとうございました。嬉しかったです。」
「あ〜、喜んでもらえて嬉しいよ。アナベル。」
「イザベル、また君のオペラを聴きに、お店に行くからね。」
「ルイさん、ありがとうございました。またご一緒させてくださいね。」
「あ〜喜んで。」
「さようなら、ルイさん、ありがとうございました。」
「アナベル、また次も、イザベルと君も一緒に、遊びに行こうね。」
アナベルは、返事をしないで、頭を軽く下げました。
馬車が二人を石畳の上に残して、早足で帰って行きました。
「イザベルさん、今日はありがとう、とても嬉しかったし、楽しかったわ。」
「そうかい、よかったよ。」
「あ、そうそう、お野菜は、イザベルさんから頂いたと、ダニエルには言ってもいいかな?」
「あ〜その方がいいね。今日のことはダニエルには秘密にしていた方がいいね〜。」
「そうね。そうするわ。」
二人は、アパートに戻りました。
まだ、ダニエルは帰っていません。
「よかったわ。お野菜は台所にかなくちゃあ。」
アナベルは、緊張と喜びで、少し眠くなってしまいました。
洗濯物は干したままでした。
「少しだけ、10分でいいわ、寝ようかな?眠いわ、疲れた。。。」
アナベルは、ベッドに寝てしまいました。
日が暮れて、アパートにダニエルが仕事から帰ってきました。
二人のアパートの部屋の明かりがついていません。
洗濯物は干したまま。
「アナベル、気分が悪いのかなぁ?」
慌てて、ダニエルはアパートの階段を登りました。
「アナベル!気分でも悪いの?」
部屋の中は薄暗くて、アナベルの姿が見えません。
「アナベル、寝ているのかい?」
ダニエルはベッドには向かいました。
アナベルは疲れ果てて、熟睡して起きません。
スヤスヤと寝ている、アナベルの可愛らしい顔を見たら安心したダニエル。
そっとベッドに入り込み、アナベルを後ろから抱きしめました。
「アナベル、あ〜無事で本当によかった。いなくなったかと思ったよ。愛している。」
ダニエルもそのまま寝てしまいました。
早朝に目が覚めたアナベルは驚きました。
ダニエルが仕事着のまま横に寝ています。
「あ〜ダニエル、ごめんね〜。今からご飯作るからね。」
アナベルは慌てましたが、朝ごはんの準備に取りかかりました。
朝露の雫がベランダの花びらに落ちました。
昨日、干したままの洗濯物は、少し朝露に濡れていました。
「あら、いけない。このまま今日も干していなくちゃあ。」アナベルは慌てながら洗濯物をパンパンと叩きました。
朝日が昇る中、昨日のことが夢のようでした。
「ダニエルには内緒にしなくては。。。」
少しの罪悪感と昨日のままの感情が入り混じったまま、朝を迎えました。
「ダニエル、ご飯食べて。起きて。」
アナベルは、ダニエルを起こしました。
ダニエルも疲れたまま、起きません。
そっと、背中からお布団に入り、おんぶするような格好で、ダニエルに抱きつきました。
寝返りをしたダニエルが、寝ぼけながら、アナベルを抱きしめました。
「あ〜私は、ダニエルがいい、ダニエルが好き、一番安心するわ〜。ずっと一緒にいたいわ。大好き。」アナベルは秘密のお出かけで尚一層、ダニエルへの愛情が深くなりました。
ダニエルは、寝ぼけたままでした。
「アナベル、好きだよ、愛しているよ。。。」むにゃむにゃとダニエルが寝言を言いました。
「ダニエル、私だって、大好き、愛している。ずっと一緒にいようね。大好き。」
二人は会話にならない朝の言葉を語っていました。
罪悪感が愛情確認になり、アナベルはとても幸せを感じていました。
(続き)
それでは、皆様、次回。
再度、おやすみなさい。
私とあなたが愛と光に包まれますように、、、。
(スピリチュアルカウンセラーMEIKO)
こんばんは。
MEIKOです。
今日も忙しい日でした。
ふらふらの状態で行動をしています。。。(笑)
このフラフラが浮遊感があって、何だか不思議な感覚になります。
どうせ、いつも感覚的には、フワフワしていますから、慣れていますが。。。
今の時期はそうなのかも知れません。
でも芯は、パキッとしていますから、仕事もでき、ブログも書けます。
本当に変化、破壊、再生です。
自分自身も同じです。
今は、生ぬるい世界ではない感じがします。
私は、最近、決めたことがあります。。。
それはですね。
『自分の心の中は、他人に絶対に語らない。』と、決めました。
内面を見せると、利用や駆け引きや、弱点探しをされる可能性があります。
今は、安心して、語れないと感じています。
もちろん、表面的なことは、誰とでも話しますが、私の底の底の思いは、誰にも見せずに生きていこうと決めました。
別に何か特別、嫌なことがあったわけではありません。
しかし、私は、そう思ったのです。
昔から、私は『神秘的』と言われてきました。
それは、本音を誰にも見せなかったからです。
けして、無理しているのではなく、見せる人が側にいなかったのですね。
もちろん、無邪気さとか、子どもぽいっとか、そんな部分もありますが、その部分は、平気で見せますが、もっと深い部分は誰にも見せてはいけないと感じました。
それはね、意識の再構築のためです。
自分の意識の基礎作りを1からし直そうと考えたのです。
なぜか?
それは、お客様が、精神的にご病気になられて、その姿を見た時に、もっと、自分が強くなり、その方を守りたいと本気で思ったからです。
私は、幸せとか、心地がいいとか、いい気分とか、ウキウキとか、キャピキャピとか、そんな感情を望んでいたら、強くなれない。
と本気で思いました。
今一度、ひとりになり、自分を戒めて、強くなる必要があると感じたからです。
『私は何をするために生まれてきたのか?』
『私はどう生きたいのか?私は何を今したらいいのか?』
たくさんの『私』に対する『?』を投げかけて、このまま、ぬるま湯に浸かり、自分を甘やかしていたらいけない。と思いました。
真面目?
いえいえ、そんなのではなく、自分が変わらなければ、環境も意識も、何も変わらない。と本気で思いました。
味方も、何もいらない。
「私を求める人の味方にならないと。私が防波堤になってあげないと。」と思いました。
なぜ?そう思ったのか?わかりませんが、そう思ったのです。
自分の幸せよりも、求める人の幸せのために。。。
と思ったのです。
ですから、自分が誰かに協力を求めたり、頼ったり、愚痴を話したり、甘えたりすることを、自分で禁止したのです。
もちろん、人間関係は今までと、何ら変わりなく接していきますが、このままではいけないと思ったのです。
私自身、今回の件で熱が出たり、色々悩んだり、苦しんだりして出した答えです。
その苦しみの根源は、お客様のお身体を心配してのことです。
その方とは、もう、20年来の関わりの方です。
もう、家族同然ですよね。
そこで、自分の力不足を感じました。
しかし、私は、お元気になられるようにご祈願を、毎日しました。
そして、21日に、そのお客様が、いらしてかなりお元気になられていました。
ほぼほぼ正常に戻られました。
お客様は、お元気になられたけれども、その後に私に対する私自身の不信感が出て、すごく悩みました。
あまり悩まないのですが、今回は熱が出るくらい悩んだのです。
自分のことではないのですが。。。
「私、何をしているんだろう?今まで何をしてきたんだろう?自分の幸せを望んだり、求めたり、もしかしたら、そんなことばかりしてきたのではないのか?」
何をそんなに悩んでしまったのか?
わかりませんが、そのお客様のせいでも何でもないのですが、私の心から湧き出るものがあり、すごく悩みました。
で、決意をしたのです。。。(笑)
でも、私のこの強固なる決意を壊せる人に、今後、出会ったら本音を語るかも知れませんが。。。(笑)
寂しいですけど、そうしないと、私は、このままでは、甘えて、何もできない人間になりそうなのです。
再構築のために、ひとりになり、やれることをやる。
この気持ちです。
でも、もっと月日が過ぎたら、寂しくて心が壊れてしまうのかなぁ〜?
我慢の反動で、どうでもいい人に、甘えたり、突然語り出したりして。。。
それは、怖いなぁ〜。
でも、今、変わらなければ、ずっと先も同じ。
ですから、今夜は、特にそう感じて、そう思うのです。
でも、昨日、車で走っていて、私が後部座席に座っていたら、知り合いが偶然に、私の車の後ろからついてきているのに気がつきました。
瞬間、嬉しくて、体を乗り出して、子どもみたいに笑顔で『バイバイ。』と手を思いっきり振りました。
知り合いも、ニコニコして、手を振りました。
なぜ?そんなに知り合いにあっただけで嬉しかったのかもわかりませんが。。。嬉しかったんだなぁ〜(笑)
最近は、私自身、変化、変容、破壊、再生の波に飲み込まれそうになっていますが、必死で耐えています。
もう、誰にも心は、開かない。。。
もう、誰にも本音は語らない。。。
もう、誰にも愚痴は言わない。。。
なんて言いながら、これは、もしかして愚痴を今、書いているのではないか?
いけない、私、こんなとこあるんです。
古参の方々はご存知のように。。。
まぁ、人間は完璧ではないけれども、頑張っています。みたいな感じで許してくださいね。
それでは、今夜のポエムを書きます。
『今はそうしたい』
悩まなくてもいい
寂しがらなくてもいい
無理しなくてもいい
そのまんまで
生きていければいい
あなたの笑顔が
ずっと消えないように
あなたの心が
締め付けられないように
あなたが本当の
幸せを手にすることが
できますように
あなたの心が
消えないように
あなたの身体が
消えないように
あなたの思いが
消えないように
あなたの胸の光が
消えないように
あなたの愛が
消えないように
自他一体の心は
時として
自分を縛り付ける
でも
今はそうしたい
もっと
もっと
自分を縛りつけて
自分を破壊したい
それで
私の胸の中の
光や愛が
粉々に
散り去ってしまっても
今はそうしたい、、、。
それでは、皆様、次回。
私とあなたが愛と光と真実に包まれますように、、、
おやすみなさい。
(スピリチュアルカウンセラーMEIKO)
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(ささいな小さな声)
Category ヒーリングポエム
皆様、お元気ですか?
スピリチュアルカウンセラーMEIKOです。
今日も晴天です。
私の部屋の窓から、空を見る限り、雲は見えません。
今日も青空かもしれません。
窓の側にある、椰子の木が、少し元気がない感じがします。
なんか、寂しそうに見えます。
皆様は、今日もお元気ですか?
毎日、元気であればいいですね。
私は、昨日の仕事やプライベートが忙しくて、『我ここに存在せず。』みたいな感じになっています。
最近、ぼやっ〜とかフワフワとか、宙に浮いています。
肉体的にも、霊的にも、かなりハードで、夜中は、夜中でサイキックアタックを受けているみたいで、目覚めたすぐには、身体中に痛みがあります。
しばらく、朝のルーティンをしていると、痛みは消えますから、明らかに『サイキックアタック』です。(霊的攻撃)
人の心は、わがままで、自分の思いが通らない場合や、自分が持っていないものを誰かが持っていたりすれば、すぐに、攻撃の相手とみなして、攻撃してきます。
霊的に弱いと、この痛みは、病気になりますが、霊的修練を毎日していますので、痛みは感じても、すぐに元に戻ります。
私は最近、何に対しても「どうでもよい。」気持ちになる時が多いです。
自分の思いと誰かの思いの相違があれば、昔は、「それはこうでしょう?これはこうよ。」と相手に気持ちを伝えて、共に心地よく過ごせる努力をしてきました。
それは、身内でも、お客様でも、友人でも同じです。
これまでの私の人生は、関わる人との関係性をよくするために絶大なる努力をしてきた人生でした。
しかし、本人が気が付かなければ、絶対に改善はしないことを知り、それからは『手放し』を覚えて、手をかけない、思いをかけない、何らかの結果は本人が対処をするべきこと。と気持ちをかけないことに罪悪感を感じないで、関わることができるようになりました。
その結果、『相手はこうなる現象』が起きて、相手が苦しんでも、「それは、あなたの問題ですよね。」などと、すごくシュールな気持ちになれるようになりました。
そうしないと、気持ちを渡すことは、『命を削る』のと同等です。
もちろん、手助けが必要な人には、手助けをしますが、でも、本当に手助けが必要な人は、稀です。
人助けで『命を削るやり方は、今は古い価値観』です。
昔は、たくさんの友人と関わっていましたが、『霊能者』として、本格的に活動をするようになってからは、友人と関わっても、無料セッションになり、エネルギーを使うので、今は、仕事以外では、あまり人とは関わらないようにしています。
『命の無駄使い』をすれば、寿命は短くなり、タダ働きをさせられます。
エネルギーは枯渇して、物事は動かなくなり、経済は停滞していきます。
エネルギーの正しい使い方を思い出し、自分にとっての正しい生き方に戻ることで、物事は正しく正常に動き出すのですね。
最近は、かなり冷静に物事を見抜いて、行動をしています。
*助けるべき人
*助けなくてもいい人
*助けてはいけない人
この3種類に、自分なりに分けて、きちんと接しています。
人間関係は同性ならば、うまくいくことも、異性の場合は、そこに『恋愛感情』が発生したら、ややこしくなります。
『妥協は愛ではない。』と分かっていても、妥協を選べば、正常な関係が築けることはできません。
いずれ、与える方が枯渇していきます。
愛に基づく、エネルギーの奪い合い、コントロール、利益など、色々な問題が出てきます。
愛は、最も波動の高いエネルギーです。
その波動が、なんらかの駆け引きになってしまうこともあるものです。
アンバランスな関係では、純粋さは育ちません。
家族でもそうです。
「親だから、家族だから。」と親孝行の程で、無理やり親孝行をしても、愛など届かず、義務で終わり、喜びなんて湧いてはきません。ましてや親が死んでしまえば、何もかも消えていく関係です。
異性との関係の仕事ならば『色恋』を使い、仕事を愛に変え、愛をお金に変える場合は簡単です。
自分の綺麗な心や、純粋な心を汚してでも「君が好きだよ。」「あなたが好きよ。」と言えば
お相手は、勘違いをして、「あなたのためだけにお金を出す〜。」となり、利益を得ることは、簡単です。
それも営業の技のひとつ。
でもそれは本当の魂の声ではなく、営業です。
魂に嘘をつくことになります。
(個人的意見です、誰も批判しているのではありません。誤解のないように。。。)
でもそれをしていると、実は、魂が汚れて腐れていきます。
それにより、自分自身の魂の離脱が起きて、何らかの病気や気の乱れになりやすくなります。
魂は、「あなたの、その美しい心が好きで、あなたの肉体、精神、心の中に存在しているのに、今のあなたはどうなの?私はあなたが嫌いです。」と言って、肉体から、思考から心から魂は離脱を試みるのです。
まず始めに、人間関係が崩れてきます。
そして、体調が悪くなり、精神がおかしくなり、最後に正常な生活までも奪われ、人が離れて『孤独』という、寂しい環境に置かれます。
人を裏切り嘘をついても、魂は離脱はしません。
自分が自分を裏切り、嘘をつくと、魂はいとも簡単に、肉体、精神、心から離脱します。
生きていても、魂が抜ける状態、生きながらにして死んでいる状態。
心が植物人間的な状態。
そうなります。
私は、そうなった人をたくさん見てきました。
元は『良い人』でも、本当の自分に嘘をついて生きているとやがて『悪い人』になります。
それは自分の魂にとってのですね。
自分の魂は「人を愛して、人と仲良くしたい。」と思っているのに、現実の自分は、人を憎み、争っている場合も、同様、魂の離脱が起きてきます。
この話はセミナー級です。
セミナーであれば、もっとわかりやすく絵を描いて説明するのですが。文章でこんなことを書くと、「難しくて、わからな〜い。」みたいになるですが、あなたが、わかる範囲内で読めばいいtかと思います。。。(すごいシュール)
私は、昔から、『魂の存在』を知っていました。
ですから、自分の魂に嘘をつくことはやめて、自分の魂が喜ぶことを選んで生きてきました。
「あの人を助けるのは危険だからやめなさい。」と周りから言われても、私の魂が「何があっても助けたい。」と思う人は助けていました。
もう、かなり前に、精神的におかしくなった方を、皆、手放していましたが、私はその人が、私に会いたいと言われたので、その方の魂が、私に助けを求めていたので、その人の家に行き、話を聞こうとしていたら、その方が、「私は主人を殺したくて、いつもナイフをカバンに入れているの。」と言って、そのナイフを取り出して、私に向けてきました。
私は驚きましたが冷静に、相手のマイナスのエネルギーを抑えて、そのナイフを取り上げて「やめておこうね、こんなのバックに入れていてはいけないよ。」とニコニコしながら宥めて、落ち着かせました。
相手につている憑依霊や生き霊のなせる技です、
その時は、まだ、霊的修行や防御を習得していませんでした。
だだ、その時は、『度胸と愛』のみでお相手のエネルギーを抑え込みました。
今、思えば、なんて危険で無防備な私。。。
そんな経験を、今までの人生で3回くらいはしてきました。
ナイフ1回。
包丁2回。
ね、すごいですよね〜(笑)
女2人、男1人。
そんな時は、私は、いつも腹が座り「殺したいなら、殺してみなさいよ!」とわざと、笑いながら堂々としていました。
でも、いざとなったら、あそこから、逃げ出せばいい。と避難経路をしっかり頭の中で計画を立てていましたから、大丈夫でした。
若い頃、スポーツをしていましたから。。。
相手は本気だから、目がおかしいですが、やがて、怯えた目になり、しゅんとします。
強さと愛を全面に出して、相手のその殺意を押さえつけてきました。
一人で仕事をしてい時は、そんなこともありました。
その後、男性のスタッフがついてからは、そんなことは一度もありません。
1回、女のスタッフと現場に行き、そのようなことがありましたが、その女のスタッフは、怖がり、私の後ろに隠れました。
「いや〜隠れるんかい?私を守ってくれないんかい?」と思いましたが、女だから怖いですもんね。
当たり前です。
しかし、その後、私は、その女スタッフとは、二度と現場には一緒に行きませんでした。
(厳しい〜)
そんな世界ですからね。。。
何だか話が横にそれました。
今は、まだ朝だから、早くブログを書き終わらないと。。。
で、とにかく、『自分の魂を裏切らないで、あなたも、あなたの本当の魂の声に従って、綺麗に素直に正しく生きていってねえ〜。』と朝から、皆様に言いたいだけでした〜。
こんなに長い文章になっってしまいました。
まだ、体調的にはきついのですが、、、(へへへっ)
それでは、今日のポエムを書きます。
『ささいな小さな声』
昔
昔の
古代の時代
もっと
人間の
魂は美しく
素晴らしく
クリスタルのように
輝いていた
人間が知恵を得て
文明が発達して
欲が出て
意識が分裂して
境界線を引き
国と国ができあがり
競い合いができ
奪い合いが起き
争いが起きて
殺し合いが始まり
互いを苦しめるようになり
すべての1番を
すべての人が
欲しがり
1番でいることが
生きる証になり
生きる勲章になり
人々の魂が
穢れてきた
その穢れは
やがて
自分自身の魂の声を
無視するようになってきた
無視される魂の声は
やがて
語らなくなった
その語らない魂の声は
宇宙の彼方に
消え失せた
愛も
真実も
美しさも
優しさも
綺麗な心も
すべて
宇宙の片隅の
宇宙のゴミになり
そして
語らない魂の声は
静かに
停止した
その語らない魂の声は
やがて
たくさんの魂の声と共鳴して
地球を覆い隠す
マイナスの霧となり
地球が正常に
機能しなくなった
機能しない地球は
戦争や
災害や
ウイルスや
温暖化や
山々の爆発や
地震が頻繁に起きるようになった
起きる不幸な出来事に
人々は
ますます
自己保身になり
自分を守るためにだけに
生きるようになった
愛も真実も手放して
悪いことは自分以外の
人のせいにして
自分を正当化して
自分を美化して
自分の魂の穢れを
覆い隠して
今も
自分の1番を目指して
争うことや
武器を捨てることをしないでいる
世の中に起きてくる
すべての不幸は
愛の欠如で
起きていることなのに
だから
私は地球のために
こんな
小さな私の声だけれども、
私は私の魂の声を
どんなささいな
小さな声も
聞いてあげようと
本気で思った
だから
できることならば
あなたもあなたの
小さな魂の声を
きちんと聞いてあげてもらったら
私は
本当に嬉しいと思う
ただ
それだけ、、、。
それでは、皆様、次回。
私とあなたが愛と光と真実に包まれますように、、、。
(スピリチュアルカウンセラーMEIKO)
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あなたに、愛と光の癒しをお届け致します。