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スピリチュアルカウンセラーMEIKO・ 愛と光のスピリチュアルブログ

スピリチュアルカウンセラーMEIKOがあなたの魂を愛と光で包みこみ。 ヒーリングアート、フォト、ポエムでお心を癒し天上界からあなたにぴったりのエンジェルメッセージを降ろします。 あなたのお心が愛と光りに包まれて癒され満たされますように。
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(忙しさの中で)

こんばんは。
MEIKOです。

今日は、朝から夜まで、かなり忙しくて、ブログの更新が出来ずにいました。
こんな日もあるのですよね。

それでは、今夜のポエムを書きます。

『忙しさの中で』

積み上げられた

宿題のように

次から次へと

用事ができる

体力や

気力や

霊力がなければ

やりこなせない

計画を立てて

ひとつ

ひとつ

こなしていくしかない、、、。



それでは、皆様、次回。

私とあなたが愛と光に包まれますように、、、。

おやすみなさい。

(スピリチュアルカウンセラーMEIKO)

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(本音と建前)

こんばんは。
MEIKOです。

今日は、仕事がかなりハードでした。
まだ、自分のエネルギーが整っていません。

いつもは少し、休めば楽になるのですが、今日の仕事は、特別でしたから、まだ、全然、元に戻らないのに、夜の霊障や生き霊や邪気が、私のエーテル体に入り込んできます。

その中で、家事をしたりしていますので、なんだかなぁ〜みたいな感じです。

でも、どのような状態でも、自分が決めたことなので、ひとりで耐えないといけないなぁ〜と思っていますが、今晩のうちに浄化できるか?どうか?みたいな感じです。。。(笑)

今日の仕事は、とても大変でしたが、お客様に喜んでいただいて、本当に頑張った甲斐があると感じました。

どんなに辛くても、丁寧な仕事をしないといけないと思い、頑張りました。

お金をいただくということは、そういうことだと思いました。

できないことは、できるように鍛えて、できることは、尚一層、力をつけていけばいいかなぁ〜?と感じました。

今、吉田拓郎さんの『言葉』を聞いています。
本当に優しい感じの歌です。
歌詞もいいし。。。

男性の切ない思いが、責任や覚悟が詰まった『言葉』の歌を久しぶりに聴きました。
この歌は、すごく好きで、なんとも言えない気持ちになります。
不器用な男性が、好きな人に伝える、懸命に自分の気持ちを素直に伝える、この感覚。

男の人は、切ないなぁ〜と思います。
そして、かわいいなぁ〜とも思います。

『愛している。』という言葉に、精一杯の男性の思いや心が入っている。
すごくいい感じです。

そんな言葉を言ってもらえたら、泣けてきますよね。。。本当に。

女はどんなに頑張っても女ですからね。。。

こんな風に、男性を可愛いと表現する私は、母性が強いのだと思います。

男性には、無条件で守ってもらいたいとか、頼りたいと思うのが、普通の女性なんでしょうが、私は、可愛いとか、守りたいとか、力を貸したいとか、もう、そんなに頑張らないでとか、そんな感じになり、男性が『赤ちゃん』なるから、そんな言葉は言わないでいます。
男性が『バブバブちゃん』になってしまいますから言いません。

でも、その反面、本当は、がっつり、しっかり、私だけを見て欲しいし、守ってもらいたいと思う部分もあります。(笑)
私だけ、『特別扱い』をして欲しいと思いますよね。
そうすれば、女性として『大切な存在』として、満たされますよね。

心底疲れると、文章をダラダラ書いてしまいます。
ですから、皆様も、お酒なんか飲んで、ダラダラこのブログをお読みいただけたら、最高です。

書きたい時に、書きたいことを書くのが、スピリチュアルカウンセーMEIKOの特性ですから(笑)

私たちは人間ですから、完璧なんかではないです。
未完成な魂を、懸命に完成させようとしているのですね。。。

だから、お口と心と身体が揃わない夜だってありますよね。

そう、アンバランスな夜。

私は、誰かに認めてもらいたいとか?そんなことは、あまり思いません。
それよりも、自分が楽しいことをしたいと思うタイプです。

今、また吉田拓郎さんの歌で『夕映え』という歌が聞こえてきました。
これもまた、すごくいいです。

『僕は誰にも奪われない。愛する君を振り返る。』この言葉。
キュンキュンですね。

いけない、つい最近、キュンキュンはしないと決めた矢先、歌を聴いて、キュンキュンしてしまいました。(ごめんなさい。)私て、こんなとこあるんです。(18番の台詞)

今日の大きな仕事が、無事に終わり、ほっとして気が緩んでいる可能性があります。

あ、そうそう、人間は、脳が疲れたら、『性』『異性』のことを考えると、疲れが取れると誰からか聞いたことがあり、今、私はそれを無意識にしているのかもしれません。


そうです、無意識に、そんなことをしてました。(へへへっ)

なんだか、少し疲れが取れてきた気がします。(気のせい?)

『ねえ〜?
あのさ〜
あのね。
私はね、こう思うの。』

なんだか、心の中から、この言葉ができてました。(笑)
誰かに話をしたいのだと思います。


それでは、今日のポエムを書きます。


『本音と建前』


本音と建前

本音は

心の深い部分から

湧いてくるもの

建前は

頭の中から

捻り出すもの

本音と建前の

壁をすり抜けて

今の等身大の

言葉が出てくる

ねぇ

あのさ

あのね

私はね

こう思うの、、、。


それでは、皆様、次回。

私とあなたが今夜も、ゆっくり寝れますように、、、。

(スピリチャルカウンセーMEIKO)

(流される)

皆様、お元気ですか?
スピリチュアルカウンセラーMEIKOです。

今日は、すこぶる晴天です。
仕事の合間にブログを書いています。

隙間ブログを書いています。

今日も何故か?
秋なのに暑いです。

それでは、昼間のポエムを書きます.

『流される』

無理はしないで

ゆっくりと

仕事も私的なことも

進めていけばいい

流れに流されて

心を落ち着かせて

ゆっくりと

こなしていけばいい、、、。


それでは、皆様、次回。

私とあなたが愛と光に包まれますように、、、。

(スピリチュアルカウンセーMEIKO)

(選ぶ)
皆様、お元気ですか?
スピリチュアルカウンセラーMEIKOです。


今日も晴天です。

今日もかなり忙しい1日になりますが、体力、霊力、意識が続く限り、頑張ろうと思っています。

今日はかなり霊力を使う仕事ですが、頑張らないとです。

魂の底力を出して、頑張らないとですね。


それでは、今日のポエムを書きます。」



『選ぶ』

これから先

どんな生き方を選び

どんな人たちと

関わっていくのか

そして

どんなことをしていくのか

選ぶのは自分

自分がやるべきことに向けて

必要な人

必要なもの

必要な情報を

必要な環境を

自分で選びだし

形を作り上げて

いかなければいけない

その選び出した結果が

もしも

悪かったとしても

その結果は

自分が引き受けるしかない

覚悟の上の選択を

自分自身が

受け止めるしかない、、、。



それでは、皆様、次回。

私とあなたが愛と光に包まれて
安心で安全でありますように、、、。


今日も、皆様の1日がお幸せでありますように、、、。


(スピリチュアルカウンセラーMEIKO)
(石畳の上の恋)11

こんばんは。
MEIKOです。
今夜は、2回目の夜の更新です。


今さっき、チャーハンを作り食べました。
とても美味しくできました。

本当は、あまりお腹は空いていなかったから、食べないで寝ようか?と思っていましたが、食べたら美味しくて、元気が出ました。

明日も、ハードな仕事が待っています。。。


それでは『石畳の上の恋』11を書きます。

『石畳の上の恋』11

アナベルとイザベルとルイは、馬車に乗り、隣町に出かけました。
少し、時間はかかりましたが、無事に隣町に着きました。

「アナベル、ついたよ。」
「イザベル、よかったわ。」
「アナベル、お腹が空いていないかい?」
「ルイさん、少ししています。
「イザベル、美味しい料理を出してくれるお店があるんだよ、行こうか?」
「ルイ、ありがとう。アナベル行こうか?」
「はい、イザベルさん」

3人は、馬車から降りて、お店に向かいました。

素敵な町並み。

色々な香りがする町。

素敵なお花屋さん。

野菜や果物が売っているお店。

アナベルは好奇心いっぱいで、町を歩きました。

しばらくすると、目的のお店に着きました。

「イザベル、アナベルここの店だよ。さぁ、お入り。」

ルイが、二人の肩に手を回して、お店に誘いました。

「あら〜素敵だねぇ〜。美味しそうな匂いがするよ。」
「本当だわ。お腹が空いたわ。」その時に、アナベルのお腹がギュルルとお腹の虫が鳴きました。
「あははは。アナベル、お腹が空いたね〜。」イザベルが笑いました。

アナベルは、顔が真っ赤になりました。

「さぁ、さぁお二人さん、この席に座って。」ルイが紳士的に二人を座らせました。
ルイが、色々、料理を頼みました。

アナベルは、胸がドキドキしました。

お腹は空いてるけれど、こんな素敵なお店は初めてで、緊張をしていました。

美味しそうな料理がテーブルに次から次へと運ばれました。

イザベルは何回か、ルイさんとこの店には、来たみたいで堂々としていました。

そんな中、アナベルは、さっきルイさんにキスをされた手を、ハンカチで何気なく拭きました。

心の中で「ダニエルに悪いから、手を綺麗にしなくては。。。」
アナベルは、手をテーブルの下でゴシゴシ拭きました。。

テーブルの下は見えないので、誰もアナベルの行為に気がつきません。

運ばれた食事を、一口食べました。

「あ〜美味しい〜。こんなに美味しい食べ物、食べたことがないわ〜。」

アナベルは、嬉しくて思わず笑みがこぼれました。

「そう言って貰えば、お誘いした甲斐があるね〜。」ルイが笑いました。
「アナベル、美味しいかい。よかったね〜。」イザベルが笑います。
「ルイさん、連れてきてくださって、ありがとうございます。」
「いいえ、どういたしまして、お嬢様。」

ルイは冗談を言いました。

アナベルは別世界にいるような気持ちの良さを感じました。

色々な料理を食べて、アナベルは満足です。

「さぁ〜、次はお買い物をしましょうか?」ルイが笑いながら、二人に話しかけます。
「アナベル、よかったね、買い物をしてくれるみたいだよ。」
「アナベル、欲しいものがありますか?」ルイが聞きます。
「え〜欲しいもの?こんなに美味しい食事をたべさせてもらえて、申し訳ないです。」
「いいですよ。プレゼントしますよ。」
「ほら、アナベル、何でも欲しいものを言いなさい。ルイさんが買ってくれるよ。」
アナベルは、考えました。

「え〜と、欲しいもの。。。あっ、あった。」
「何が欲しいのですか?」ルイが優しく尋ねた。
「あの〜何でもいいんですか?」
「あ〜いいですよ。」
「あのですね、ジャガイモとトマトとお豆が欲しいです。できれば干し肉も。」
「えっ?」
「あははは、アナベル、面白いね〜。冗談はやめなさい。もっと、お洋服とか、アクセサリーとか帽子とかバックとかあるでしょう、あははは。」大きな声でイザベルが笑います。

アナベルは欲しいものを言ったのに笑われてしまい、不思議な気持ちになりました。

「本当に、食材が欲しいのかい?」ルイが聞きました。
「えっ?本気で言っていいるの?」イザベルが聞きました。
「そうよ、ルイさん、イザベルさん。何かおかしいですか?」
「あははは。」
ルイさんはアナベルの天然さに笑が止まりません。

「なんて、面白い欲のない子なんだろう。可愛くて健気で、愛おしくなってくるね〜。」ルイは笑いながら、アナベルを褒めました。

それでも、アナベルは『あの〜お野菜を買ってもらえたら、嬉しいです〜。ダニエルに美味しい料理を作ってあげたいからですね〜。」と小さな声で話しました。

「やれやれ、またダニエルかい?本当にイザベルの頭の中は、ダニエルで一杯なんだから。」
「イザベル、かわいいじゃあないかい、アナベルの欲しい食材を買ってあげようではないか。」
「すみませんね〜。まだまだ子供で。。。」イザベルがルイに謝りました。

ジャガイモ、トマト、お豆、干し肉、チーズ、パンをルイがアナベルに買い与えました。

「あ〜嬉しい〜。私、嬉しいわ、ルイさん、ありがとうございます。」

たくさんの食材のプレゼントに舞い上がっているアナベルの頬は、ピンク色に染まっていました。

「イザベルさん、ありがとう、私にこんないい思いをさせてくれて。」
「いいえ、ルイさんだよ。お礼はルイさんに言いなさい。」
「ありがとうございます。ルイさん。」
「お安いご用ですよ。お嬢様。」
アナベルは、優しくて、深い瞳のルイさんは、大人のゆとりでいっぱいで、包容力があり、何だかお父さんのように感じました。

最初の手のキスで、少しだけ気持ちが悪い人と思っていたことを心の中で謝りました。

もう、時間がありません。
楽しい時間は、過ぎるのが早すぎます。

「イザベル、もう、早く帰らなくてはいけないわ。」
「あ〜そうだね。ルイさん、アナベルを、もう返さなくては。」
「お〜そうだね。さぁ帰ろうか。」
3人は、また馬車に乗り、自分の町に帰りました。

石畳の坂の上で、馬車を降りました。

「ルイさん、本当にありがとうございました。嬉しかったです。」
「あ〜、喜んでもらえて嬉しいよ。アナベル。」
「イザベル、また君のオペラを聴きに、お店に行くからね。」
「ルイさん、ありがとうございました。またご一緒させてくださいね。」
「あ〜喜んで。」
「さようなら、ルイさん、ありがとうございました。」
「アナベル、また次も、イザベルと君も一緒に、遊びに行こうね。」

アナベルは、返事をしないで、頭を軽く下げました。

馬車が二人を石畳の上に残して、早足で帰って行きました。

「イザベルさん、今日はありがとう、とても嬉しかったし、楽しかったわ。」
「そうかい、よかったよ。」
「あ、そうそう、お野菜は、イザベルさんから頂いたと、ダニエルには言ってもいいかな?」
「あ〜その方がいいね。今日のことはダニエルには秘密にしていた方がいいね〜。」
「そうね。そうするわ。」

二人は、アパートに戻りました。

まだ、ダニエルは帰っていません。

「よかったわ。お野菜は台所にかなくちゃあ。」

アナベルは、緊張と喜びで、少し眠くなってしまいました。

洗濯物は干したままでした。
「少しだけ、10分でいいわ、寝ようかな?眠いわ、疲れた。。。」

アナベルは、ベッドに寝てしまいました。

日が暮れて、アパートにダニエルが仕事から帰ってきました。

二人のアパートの部屋の明かりがついていません。

洗濯物は干したまま。
「アナベル、気分が悪いのかなぁ?」

慌てて、ダニエルはアパートの階段を登りました。

「アナベル!気分でも悪いの?」

部屋の中は薄暗くて、アナベルの姿が見えません。

「アナベル、寝ているのかい?」

ダニエルはベッドには向かいました。

アナベルは疲れ果てて、熟睡して起きません。

スヤスヤと寝ている、アナベルの可愛らしい顔を見たら安心したダニエル。

そっとベッドに入り込み、アナベルを後ろから抱きしめました。

「アナベル、あ〜無事で本当によかった。いなくなったかと思ったよ。愛している。」

ダニエルもそのまま寝てしまいました。

早朝に目が覚めたアナベルは驚きました。

ダニエルが仕事着のまま横に寝ています。

「あ〜ダニエル、ごめんね〜。今からご飯作るからね。」
アナベルは慌てましたが、朝ごはんの準備に取りかかりました。

朝露の雫がベランダの花びらに落ちました。

昨日、干したままの洗濯物は、少し朝露に濡れていました。

「あら、いけない。このまま今日も干していなくちゃあ。」アナベルは慌てながら洗濯物をパンパンと叩きました。

朝日が昇る中、昨日のことが夢のようでした。

「ダニエルには内緒にしなくては。。。」

少しの罪悪感と昨日のままの感情が入り混じったまま、朝を迎えました。

「ダニエル、ご飯食べて。起きて。」

アナベルは、ダニエルを起こしました。

ダニエルも疲れたまま、起きません。

そっと、背中からお布団に入り、おんぶするような格好で、ダニエルに抱きつきました。

寝返りをしたダニエルが、寝ぼけながら、アナベルを抱きしめました。

「あ〜私は、ダニエルがいい、ダニエルが好き、一番安心するわ〜。ずっと一緒にいたいわ。大好き。」アナベルは秘密のお出かけで尚一層、ダニエルへの愛情が深くなりました。

ダニエルは、寝ぼけたままでした。

「アナベル、好きだよ、愛しているよ。。。」むにゃむにゃとダニエルが寝言を言いました。

「ダニエル、私だって、大好き、愛している。ずっと一緒にいようね。大好き。」

二人は会話にならない朝の言葉を語っていました。

罪悪感が愛情確認になり、アナベルはとても幸せを感じていました。

 (続き)


それでは、皆様、次回。

再度、おやすみなさい。

私とあなたが愛と光に包まれますように、、、。

(スピリチュアルカウンセラーMEIKO)

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スピリチュアルカウンセラーのMEIKOです。
スピリチュアルカウンセリング、スピリチュアルヒーリング、ヒーリングアート、ヒーリングポエム、ヒーリングフォト、ヒプノセラピー、エンジェルカード、エンジェルメッセージ、アロマタッチ、過去生回帰、など行っております。
あなたに、愛と光の癒しをお届け致します。

本のご紹介小さな天使から愛するあなたへ
小さな天使から愛するあなたへ

このブログの著者スピリチュアルカウンセラーMEIKOが2003年に出版しました。
天使からのメッセージを言葉に託し、慈しみ、許し、愛そして癒しを与えてくれる詩集。

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Material by Quartz