スピリチュアルカウンセラーMEIKO・ 愛と光のスピリチュアルブログ
スピリチュアルカウンセラーMEIKOです。
私の携帯は、以前から変な動きをする時があるのですが、誤作動みたいな感じですが、実は何も触っていないのに突然、そうなる場合があります。
例えば、以前、大きな精霊みたいな摩訶不思議なものを撮影して、後から詳しく見てみようとしたら何もしないのに、ガチャ、ガチャと携帯が勝手に作動して、そのカメラ内にある写真のデータを消したのです。
しかし、消すときは、必ず『削除しますか?』の確認があるはずなのに、勝手にデータを消されるのです。
実はですね。
昨日の真夜中に密かに電話をしていたら、話の途中で、ビーみたいな音がして、(初めて聞いた音)(宇宙音)突然、相手の声が聞こえなくなり、画面が変な感じになり、別の人から、電話がかかってきました。
話の途中の人との電話は切れました。
後から、かかってきたと思われる方に『電話かけました?』と聞くと、『かけていない。』と言われました。(ギク!)
なんだか、すごく慌ててしまいました。
つまり、私の携帯が勝手に、話の途中で、別の人にかけたみたいです。
しかし、私があえてかけるならば、電話番号を確認してからかけますから、自然にかかるわけがないのです。
携帯が勝手に別の人にかけたのです。
で、その方と、少しだけ話をして『バイバイ。』とか言って、慌てて電話を切り、そそくさと前の話の途中の人に、また掛け直したら、『何もしていないのに電話が途中で切れた。』と言われ、お相手も驚いていました。
そのような摩訶不思議な現象が昨日の夜中に起きたのです。
しかし、その後、最初に電話で話していた人と、ゆっくり、楽しく、夜中に笑いながらのお話しが長めにできたから、身体もリラックスできてよかったのですが、私の携帯は、いつも不思議な現象を起こすので、嫌になりますね。
話の途中で電話が切れたのは、宇宙が『その人には電話はかけたらいけない。』と言うメッセージを送ったのかもしれませんが、無視してかけました。(笑)
なぜかけたのか?その切れた時に、丁度お相手が、『〇〇というものはね。』と何か言おうとした直後、その瞬間に切れたので、その言葉のあとを知りたくて、再度かけたのですけど、たわいもないことで、大したことなどないのですが、自分が選択した関係ですから、責任は自分にあるのですからね?
しかし、その現象に少し、びっくりしました。
私は、本当にめんどくさがりで、思いが長続きしないのです。
自分がやるべきことや、やりたいことには、集中して長く続きますが、面倒になると、気持ちがスッと消えてしまい。
何もなかったかのような感じになります。
そうそう、私は同じ人と3日は以上は関われない人でした。
それかもですね。
思いがなくなり、求めなくなり、もう、どうでもよくなる感じですね。
鉢植えの花みたいな人です。
太陽やお水や肥料を与えてもらえなければ、枯れてしまうのです。
花は育てるものだけれども、勝手にその辺に置かれぱなしであれば、枯れてしまうのですね。
人間関係も同じですね。
でも、私は枯れる前に、鉢から這い出て庭に咲き、根を生やして、違う場所にスルスルと勝手に移動してしまう感じです。
枯れる前に逃げるのですね。
変な人ですよね。
最近は夜遅くに寝ますので、昼間眠くて、頭がボーとしています。
なんだか、力が入らない感じですね。
変化の中ですから、仕方がないですね。
自分は自分の軸を思い出して、しっかりと自分らしく立たないといけない時期ですが、フラフラして、よそ見ばっかりして、真剣味が足らずに、しなければいけないことを後回しにしています。
今までは、そんなことはなかったのですが、本当に変化しています。
最近は、いつも変な感じです。
寝るといつもお腹に何か巻いてきます。
そのエネルギーが何かはわかりませんが、いつも何かが、私に巻いていて、気持ちを削ぎ落とすことをします。
目に見えないエネルギー、それは人の思いかもしれませんが、そのエネルギーが巻いてくれば、自分の思いが消えてしまいます。(ホラー)
多分、人様の思いの念が、つまり生きた人の思いが生き霊となり、夢に出てきたり、エネルギーで常に巻いてきたりしています。
別に気にしなければいいのですけど。
『思い』を食べられている感じがして。
誰に対しても『思い』がなくなるのです。
『ドリームキラー』みたいな存在。
誰かを好きになる気持ち、誰かを愛する気持ち、誰かを求める気持ちがスーとなくなるのです。
『ラブキラー』みたいな存在かも知れません。
また、数人の男性が塊になり、私に何か話しかけてきますが、完全に無視しています。
朝、声が聞こえてきたので、『誰が?何か言いたいのか?』を霊視したら、『メイコ、メイコ。』と低い声で私の名前を呼び、『戻ってこい。諦めない。』と聞こえましたが、失礼ですが私は思い当たる人は一切いないので、完全に無視していました。
『何か私に言いたいのであれば、直接きなさい!』と腹が立ちました。
『コソコソ、ジメジメ生き霊になってくるなんて!まったく男らしくない!』と再度腹が立ちました。
すると声は聞こえなくなりました。
私の怒りのエネルギーが払い退けたのかも知れませんね。(笑)
もう、そんなことが1週間程続いています。
誰かの執着か?
まやかしか?
男に化けた女か?
めんどくさいので、深入りしないようにしています。
ですから、最近はずっと眠くて、眠くて、、、。仕方がない。
攻撃でもないから対処はしなくてもいいと思うのですけど、、。
攻撃されたら、それはそれで戦い潰しますが、こんな感じのは珍しいので、手をこまねいています。
スタッフに『あなた、私に執着している?』と笑いながら言いましたら、『いつも一緒なのに、戻ってこい。なんていうはずはありませんよ。』と笑いながら答えました。
『確かにそうだ!』と変に納得しました。
そう、最近は悪夢ばかり見ますから、そのせいなのかも知れませんね。
まぁ、仕方がない、今は耐えて無視しておれば、そのうちに離れていくでしょう、、、。みたいな感じです。
怖くもなんとも無いですからね。
また、それとは別に、時々、とても優しくて、温かいエネルギーにファッと包まれて、とてもしあわせな感覚になる時もあります。
なんとも言えない、温泉に入っている感じになり、エネルギーが高く広く、暖かくなる感じ。
愛のエネルギーみたいな感じです。
時々そんなエネルギーに包まれます。
決して、更年期ではありません。(笑)
それは、誰かの愛情のエネルギーだと思います。
その思いが私を包んでくれているのかな?と勝手に思い込んで安堵しています。
私を害そうとする思いと、包み込み守ろうとする思いのエネルギーの密かな戦いが、私のエーテル体や幽体の中で起きているのかも知れません。
私の身体は戦場?(笑)
とにかく、今はしっかりしないといけませんね。
それでは、今夜のポエムを書きます。
『待っているね』
ゆっくり
ゆっくり
日差しの中で
太陽の光を浴びて
雨雫を注がれて
ゆっくり
ゆっくり
育っていけるように
今は焦らないで
ゆっくり
ゆっくりと
咲いているよ
急ぎすぎて
全部
何もかも
枯れてしまえば
今までの努力が
今までの思いが
全部
消えてしまっては
意味がないからね
ゆっくり
ゆっくり
私らしく
待っているね、、、。
それでは、皆様、次回。
あなたと私が愛と光に包まれますように、、、。
おやすみなさい。
(スピリチャルカウンセラーMEIKO)
スピリチュアルカウンセラーMEIKOです。
今日は晴天です。
それでは、今日のポエムを書きます。
『急がない』
急ぎすぎないで
ゆっくりと
今
自分がやるべきことを
淡々とこなして
もっと冷静に
自己管理をしていきたい、、、。
それでは、皆様、次回。
あなたと私が愛と光に包まれますように、、、。
(スピリチュアルカウンセラーMEIKO)
スピリチュアルカウンセラーMEIKOです。
今朝はかなり早めに目が覚めて、今、ブログを書いています。
夜中に嫌な夢を、また見てしまい、ドキドキしましたが、自分でその夢を解明して理解できたので、大丈夫です。
夢の根源は、潜在意識に蓄積されたデータを解除するために『夢』としてビジョン化されますが、スピリチュアル的に解明しますと、寝ている時に魂は、肉体を離れて、シルバーコード(命の紐)を繋げたまま、様々な次元に移行することもあります。
それは、時代を超え、時空を超え、霊界、地界、天界、人間界、または、過去、現在、未来と魂は移行して、情報を収集してきます。
そして、『夢』として、脳内でビジョン化されて見るのですね。
全部が全部そうではありませんが、過去世の体験を夢で見せられる場合もあります。
霊能力や感受性が高い場合は、今世の体験の記憶が夢に出てくる場合と、過去世や未来世の情報も出てくる可能性がありますね。
つまり『夢』の解明は、どこからくるのかは、決まってはいませんが、そういう感じですね。
また、恋愛についての夢は、『恐れ』『不安』などの感情が具現化されて夢を見ることがあります。
ダメになりそうな夢は、目が覚めてから、泣きたくなったりします。
なかなか、恋愛の夢は素晴らしい夢だけではありませんね。
しかし、夢に翻弄される必要もありません。
どのような夢を見ても、『所詮、実在しない物語。』とスパンと意識のエネルギーを断ち切ればいいのですね。
幸せであればあるほど、真逆の夢を見てしまう。
でも、大丈夫ですよ。
『所詮、夢は夢。』これくらいでいいんですね。
また、恋愛は、思いが強ければ、強いほど、男女のエネルギーが逆転する場合もあります。
女なのに男みたいになったり、男なのに女みたいになったり、、、。
互いの不足する部分を交換するので、一旦は男女が逆転する場合もあります。
それで、エネルギーのバランスを調整しているのですね。
恋をすると女はときめき、女らしくなる。
男は嬉しくて、女を守りたくて男らしくなる。
それもありますが、実は逆転することで、女性性と男性性のバランス調整がうまくいくのです。
女は弱いけれども、『慈愛で男を守り、育む強さを学ぶ。』つまり男性性。
男は強いけれども、『女の愛情で、魂が柔らかくなり魂の成長が促される、柔軟性を学ぶ。』つまり女性性。
男と女が出会い『学びながら、魂を成長させる。』のを目的として、神様は互いの心の中に、『好き』『愛している』というエネルギーが湧いてくるようにしているのです。
もちろん、恋愛は肉体的、交わりだけの関係もあれば、精神的交わりだけの場合もありますが、それも、同様、本来の基本的な恋愛は、肉体的と精神的なもの両方が、満たされた時に、互いの『魂の拡大や光の増大』が起きてきます。
つまり、神様の世界でも、人間の世界でも『陰陽交わりて、万物を生む。』つまり陰と陽の交わりは、とてつもない光を生み出す関係性にあるのですね。
浄化、癒し、愛のエネルギーは、光を生み出し、世の中に貢献するのですね。
物事を成功させたいのならば、必ず陰と陽の交わりを必要とします。
自分の中に陰と陽を持ち合わせていれば、ひとりでも光を生み出せますが、それは人間界では、かなり難しい技ですね。
普通は男女が必要になります。
肉体と精神のエネルギーの狭間で、魂が学ぶのですね。
肉体の機能的なことで、肉体的なことができないのであれば、高次の魂は、エーテル体、幽体のエネルギーだけで、エネルギー交換をして、満足できますが、そうなれば、もちろん、お相手の方も高次の魂でなければいけません。
また、低次の魂であれば、肉体的なことがなければ不平不満で、別の肉体的相手に乗り越えていく可能性があります。
ただのエネルギーの発散。
それは、仕方がない。
また、インナーチャイルドの傷が大きい人は、肉体的交わりを望みます。
両親に愛されなかった、触れてもらえなかった体験のある人は、誰でもいいから、温かみを感じたくて肉体的な癒しを求める傾向にあります。
肌と肌の触れ合いを大人になってから求めるから、ややこしくなりますが、実はインナーチャイルドの愛されたい、癒されたいの願望が出ている場合もあります。
ですから、アロママッサージなどは公のインナーチャイルド癒しに繋がりますね。
触れてもらって、大切にしてもらえる。
しかし、一方、色情因縁をお持ちの方など相手が誰とでも関係を持てる人もいます。
色情因縁は魂の餓鬼状態ですから、不特定多数の人と交わると、魂が益々飢えてしまいます。
魂の餓鬼状態を肉体を使って満足させる。
しかし、その現象は、真水を飲むのではなく、海水を飲む行為と同等。
そして飲めば、飲むほど喉が乾いて、ガブガブ海水を飲み、やがて餓鬼状態になり骨のような状態になる。
すればするほど生命エネルギーを消失する行為。
餓鬼状態。
(お〜怖)
過去世からの因縁や男女間のカルマを持ったまま転生をしてきた場合に起きますね。
実はここだけの話〜。
みなさん、知っていましたか?
肉体関係を持てば、その人が悪い人であれば、そのカルマや因縁や先祖の因縁なども、同時に交換されるのです。
また、複数の異性と関係を持つ相手は、そのエネルギー体に、その前の異性たちのカルマまで吸い込んでしまう現実。
見た目は可愛くて、スタイルが良くても、たくさんの異性のカルマや因縁を持ち歩いている女性がいますが、そのようなカルマや因縁が重たいから、それを吐き捨てる相手を探して、益々、そのような行動をしますね。
また、そのような人は『霊臭』といい、オーラの中から、なんとも言えない臭い匂いがだだよってきます。(朝から、すみません。)
また、その逆で意識レベルの高い、人生の体験値の高い、徳のある、霊力のある清まった魂の人と交流すれば、それも流れてくる。
それにより運命が良きにしろ、悪しきにしろ変化することになります。
交わる人のすべての情報が入ってくるのです。
お相手の今までの体験も、感情も、思いも一気に入ってきます。
まるで、お相手の情報倉庫に入って、相手の全てのメモを見てしまう感覚。
そう、まるで映画を見ているかのように、、、。(霊能者あるある。)
『ふ〜ん、そんな生き方をしてきたんだね、そんな知識や技術を持っているんだね、そんな考え方をしているんだね。』とか丸見え状態。(霊能者あるあるかな?)
また、お相手の持っている霊能力や知識やパワーなども交流で流れてきます。
ですから、関わるお相手により、霊能力が上がったり、下がったりします。
上がる人は自分にとってプラスの人。
霊能力が下がる場合は、マイナスの人。
そう、シンプルですね。
人生や運命も同様、関わってからのアップ、ダウンにより判断できますね。
正しく生きようと思っている人と交流すれば自分も正しく生きようと意識が変化しますが、嘘つきの人と交流すれば嘘はついてもいいんだと意識が変化します。
お互い、良きも悪しきも共鳴して感化されて意識や行動が変化して、実は人生さえも変化するのですね。
ですから、不特定多数の方と交わるのは、本当は危険なことになりますね。
怖いですね〜。いや本当怖いわ〜。
因縁やカルマが高きは低きに流れていく。
私は、昔からそのことは知っていました。(何故か?小さい頃から)
ですから、恋愛はあまりしてこなかったです。
でね。
本当は、男は女に、思いっきり甘えたいのです。
本当は、女は男を、思いっきり甘えさせたいのです。
でも、いざとなったら、男が女を強く守る覚悟があれば、それでいいのです。
いつだって男は女に甘えればそれでいいのですよね。
そのほうが平和で安全ですからね。
本当に心を許せる関係であれば、そのような男女逆転の現象が起きてくる可能性があるのです。
そのようなことがわかり、心と肉体を交流させたいのならば、、、。
理想的条件は
『神に許された相手でないといけない。』『魂が高い相手でないといけない。』
『愛のある相手でないといけない。』『魂の綺麗な人でないといけない』
『誠実な相手でなければいけない。』『エネルギーの綺麗な人でなければいけない。』
『徳のある相手でないといけない。』
本来はこのように理想を高く持つことで、自分を守ることになりますね。
今は、『FREEーSEX』『エッチ』と呼ばれ、簡単に扱われていますが、実は、神代の時代からの神聖なる儀式のひとつなのですね。
肉体を通じて魂と魂の交わり、陰陽の交わり。
万物を生み出す儀式。となります。(深い〜。)
もしも、
理想的条件以外の人と、自分とエネルギーの異なる人と交わると肉体的、精神的に嫌悪感、不愉快、吐き気、トラウマに変化します。
人間であれば、実は誰とでもできる、人間の身体はただの器ですから、男も女も肉体的機能の反応で、目をつぶっていれば、感情を消して、ほんと、誰とでもできるのですよね。
好きでもなくて、嫌いな人とでも、本当はできるのですね。
そう。勢いでもね。
しかし、しかし、魂はそれを極端に嫌がるから、その後に精神的にトラウマになる可能性が起きるのですね。
魂レベルの高い人であればあるほどそうなりますね。
そう、肉体はあくまでも肉体、その交わりをお金に変えることもできる。
権力や地位や名誉に変えることもできる。
実際、行為自体は、ただの皮膚と皮膚、細胞と細胞の摩擦による体の反応ですからね。
気にしなくてもいい。
そこに、『愛』『信頼』『真実』があるか?否か?で魂が反応するのですね。
女性は本来は強い存在です。
愛する者に対して、命をかけて守れる強さを持っています。
それは、無条件の愛ですね。
条件無の愛を、生まれた時から、女性は魂に埋め込まれています。
宇宙人に拉致された人の体になんらかのチップを埋め込まれるように、『無条件の愛のチップ』を埋め込まれている。
本当にそうですね。
愛する者のためには、どのような試練や苦労も耐えて乗り越えることができます。
自分の中に愛する者が存在しなければ、魂が引きちぎられる体験をした場合、簡単に世を捨て、簡単に命を捨てる可能性もありますが、成熟した魂は、愛する人を守るために、どのような対価でも支払うことができます。
これが男女の逆転を生み出す根源的意識です。
命引き換えでも可能です。
その代表的な者が、『こども』です。
次に『愛する相手』となりますね。
母性と女性の相違はありますが、愛が深まれば愛の性質が変化して、女性から母性に変化していきます。
すごいですね〜。
愛の存在になるのですね。
男性は、その愛に触れたら、もう、ダメになりますね。
若い女の子の可愛らしさもいいですが、実は、男子は本当は『母性』が大好きですね。
お母さんから生まれた自分ですから、その無条件の愛に触れたら、プライドも地位や名誉も損得も、今までの生き方も全部、皆無になり考えられなくなります。
女はどうなのかな〜?
お若い男性と年配の男性との比較は?
う〜ん、私は、若い頃はお父さんが大すきでしたので、年上の年配の方に興味を持つこともありましたね。
でも、お若い男性はエネルギーが高くて情熱的で、そして不器用で、でも誠実で、真っ直ぐで、そんな人ならばいいですね。
実際、年齢は生まれてからの歳月であり、その人の人生の捉え方、生き方で、年齢は短縮も延長もできるものですからね。
魂的には、若い老人もいれば、年老いた若者も存在しますよね。
私は、強さと弱さを持ちながら冷静で、誠実で真っ直ぐな人であれば年齢は関係ないですね。
年配の女の方が、ベタベタ化粧をして、若いファッションに身を包み、若見せで無理している人よりも、そのまんま、等身大のまんまで、そそなく日常を生きている人がいいですね。
あるがままの人生の過ごし方をする人が好きですね。
私は、父が大好きで、もうこの世にはいませんが、ずっと可愛くて、守ってあげたくて、
力になって助けてあげたいと、いつも思って愛で父と接してきました。
父が私の母性本能を引き出してくれましたね。
過去世、父のお母さんだったのかな?
今朝は長い文章を書いていますね。
読んでいて飽きないですか?
大丈夫?
とにかく、私の恋愛観は、『私がそう思うの!』『私がそうしたいの!』『私の魂がそう決めているから。』が基準ですね。
どれほど、条件の良い場合でも、私が『嫌だ!』私の『魂が違う!』といえば、私にとって、それは間違いなのですね。
その感覚は恋愛だけではなく、人生の全ての事柄に言えることですね。
『大丈夫!』と思うことが、その大丈夫の現実を引き寄せることが可能になるということです。
私は誰かが、私にどのようなマイナスの言葉を投げかけても、そのエネルギーや言葉や現実を消し去る命の力を持っているから、絶対に大丈夫なんですね。
昔からです。
幼い頃から、ずっと、私は私を信じて、それが正しい答えであるということを知っていました。
ですから、人様の悩みや人生に関与する時には、私が大丈夫と思う人とそうでない人がいた場合、縁がつながるか?切れるか?が即座に起きてきます。
私が大丈夫と思わない人は、やはり大丈夫でない方向に進まれます。
中にはお亡くなりになる場合もありました。
お相手は私と縁を繋ぎたいと思われても、すれ違いが起きて会えなくなります。
縁の問題、縁の深さの違い。
この人と関与していいか?否か?
それも私の魂が決めていきます。
お相手の人柄が良くても、縁が切れる場合もありました。
その人は、後々盗み癖のある人だったとか、私にはいい人でも詐欺師だったりとか、被害を被る前に縁が切れていきました。
人の意見に翻弄されないで、自分がどうしたいか?どうありたいか?だけのシンプルな判断で今まで生きてきました。
強い女に見えますが、底を見てきましたから、わかるんですね。(笑)
人間は、自分を幸せにするために生まれてきているということを、自覚しなければ、いつまでたっても、幸せにはなれない、自己犠牲の副産物は、魂の破壊につながることを知っています。
知った上で、敢えてその選択をしてきた自分ですから、覚悟の上の試練や鍛えをたくさん味わってきました。
でね、今思うことは、やはり、人間は幸せにならないといけない。と強く思うことですね。
シンプルに幸せになってもいいんです。
また、そのための選択だって構わないのですね。
これからの時代は、他人に目を向けることではなく、自分の魂と肉体と思いにフォーカスして人生を選択していくことも許されることなんですね。
食べたいものを食べ、見たいものを見て、感じるものを感じて、自分が世界の中心に存在すれば、とても居心地がいいのですね。
それ、それですよね〜。
幸せにならないとですね。
よし!自分で書いている文書ですが、元気が出ます。
今朝は夢見が悪くて、目が覚めた時間に、この情報が降りてきたので、ブログ書いてよかったなぁ〜。と思いました。はい。
それでは、長い、長い文書をお読みくださり、ありがとうございました。
それでは、今日のポエムを書きます。(まだ、書くんかい?)
『魂の道しるべ』
ダメなことはダメになる
良きことは良き結果が出る
無理してきたことは
動けなくなる
楽にしてきたことは
楽しくなる
自分の正義が
周りからは変人に見えたとしても
それをしたいと
魂が選択したことに
後悔なんてしなくてもいい
あなたが決めて
あなたが行動したことが
なぜ
あなたを不幸にしますか
あなたが決めたことは
どんな些細なことでも
あなたの魂のためになるのです
揺らがない
ぶれない
自分を信じる
決めたことの先が
たとえ
嵐や雨や
吹雪であったとしても
それは
一時的な遊戯
どんな試練も
遊戯の中で
乗り越えたらいい
苦しさも
切なさも
悲しみも
挫折も
全部遊戯の中の
ひとつのステージ
今のステージでしか
味わえない遊戯を楽しみ
魂の道しるべのままに
あなたが行動すればいい
そうすれば
必ず
あなたの魂は
あなたが座すべき場所に
連れていってくれるもの
そう
今あなたに必要なことは
自己信頼
未来信頼
全てを丸めて
宇宙信頼
過去も
現在も
未来も
今の意識に反応する
あなたがあなたを信じることで
過去のことも
今のことも
未来のことも
全然 変わってくる
あなたは愛されていい人
あなたは必要とされてもいい人
あなたは幸せになってもいい人
そう
ただそれだけ
幸せになろうよ
幸せになって
たくさん楽しいんで
そのお釣りで
人様が幸せになれればいいんだからね
自己犠牲
我慢
沈黙
見て見ぬ振りなんかしなくても
そのまんまの
あなたのままで
無理せずに
生きていけばいいからね
そう
今日から意識を変えて
今日から前に進めばいいんだからね、、、。
それでは、皆様、次回。
あなたが愛と光に包まれますように、、、。
(スピリチャルカウンセラーMEIKO)
スピリチュアルカウンセラーMEIKOです。
昨日も昼間、仕事が多すぎて、夜は爆睡でした。
寝ても寝ても眠たい現象に襲われています。
今日も昨日と同様、仕事が忙しいので、頑張ろうと思います。
それでは、今日のポエムを書きます。
『浄化』
過ぎてしまった出来事を
夢の中でみてしまい
苦しんでしまうことがある
もう
過去のことなのに
夢で再体験をする
苦しさや不快感で目がさめる
終わった過去のことを
いつまでも
引きずることなく
今ある幸せを
思いっきり感じて
明るく
前向きに進んでいきたい
夢は潜在意識の浄化だから
心配はいらない、、、。
それでは、皆様、次回。
あなたが愛と光に包まれますように、、、。
(スピリチュアルカウンセラーMEIKO)
-
(カツコちゃんとO先生)
Category エッセイ
こんばんは。
スピリチャルカウンセラー MEIKOです。
私の友達の『カツコちゃん』の話のパート2を今夜は、エッセイで書きます。
(エッセイ)
『カツコちゃんとO先生』
私とカツコちゃんは、中学生になりました。
私は、当時、体が小さくて背も低く、顔色も青白く、弱い感じの女の子でした。
カツコちゃんは、当時、私よりも背が高く、体重もありました。
一見、見たら、私が弱くて小心者、カツコちゃんが強い感じに見えていました。
中学生になったら、部活に入ることになりますが、私は本当はバスケット部に入りたかったのですが、過保護の父の反対を受けました。
『メイコは、体が弱いから、絵を書くのが好きだから、美術部に入りなさい。運動をしたら心配だからね。』
父は、私が運動部に入るのを嫌がっていました。
当時の私は、身長145センチ、体重は38キロ、色は白い方でしたが、病気ではなく、霊媒体質だから、よく具合が悪くなり、突然ぐったりしたりしていたのを見て、父が反対をしました。
でも、友人が卓球部に入ると言ったので、バスケット部はダメだけど、卓球部なら大丈夫と思い、父に許可を得て入部した。
見た目は虚弱でも、心は元気一杯でしたから、部活は楽しいでした。
体が小さい分、動きが早くて、『三段攻撃』などを使い試合をしたりしていました。
自分が球を出し、相手が返しくる、再度返ってきた球をスマッシュで決める。
3回目で決める方法。
ラリーみたいに、ゆっくり相手と遊ぶことはしませんでした。
私は、これがとても得意でした。
バックスマッシュで決めたり、揺さぶりをしたり、卓球は地味な感じに見えますが、実はかなり、躍動的な面白味のある競技です。
瞬発力と、動体視力などを使う運動です。
私の戦力の技術は、『とにかく、早めに決着をつける!』でした、例えば、同じ方向にばかり球を返して、突然反対側に返したり、『三段攻撃』ばかりして、スマッシュを決める真似をして、ネットのギリギリ下に落としたり。
相手は私に翻弄されて、思考を失い、戦略どころか疲れ果てていました。
技術や力強さや、体の大きさは、はるかに相手の方が上でも、私は、スピードが勝負でしたので、何故が楽しく試合をしていました。
スマッシュが決まれば、『ラッキー!』とか『ヨシャー!』とか元気な声を笑顔で出すのが、相手の気持ちを削ぎ落とすと言われていたから、笑顔で大きな声で声を出していました。
体は小さいけど、対戦相手は、私に怯えていました。
3セット試合でも、2セットで終わらせるのです。
とにかくいち早く勝負を決める、、、。
でね、今でも、その感覚が残っていて、無駄なことや、ゆっくりすることが苦手なのです。
今思えば、私のせっかちは、卓球が根源なのかもしれません。
でも、確か父もせっかちさんだったから、やはり、遺伝かもしれない、、、。
そしてカツコちゃんも同じ卓球部でした。
カツコちゃんは、優しくて、大人しくて、人見知りで、試合では、相手に飲み込まれて、気負けして、負試合ばかりでした。
私はAチーム、カツコちゃんはBチームでした。
Aチームは強いグループ。
Bチームは、まあまあのチーム。
Aチームは練習内容も異なり、試合に向けての練習。
Bチームは、基本的なことの繰り返しの練習。
それは、どんなスポーツでも、当たり前の待遇。
Aチームの試合が終わり、Bチームの試合は、まだ続行中。
カツコちゃんの試合の番がきました。
試合前からビビっているカツコちゃん。
『カツコちゃん、頑張ってね。』
『うん。』
『揺さぶりをかければ、相手はビビるから、そこを狙ってスマッシュを決めたら大丈夫だよ。』
『うん、やってみる。』
結果はカツコちゃんが惨敗。
メソメソ泣きながら、戻ってくるカツコちゃん。
『カツコちゃん、大丈夫?』
『うん、ダメだったよ、、、。』メソメソ、、、。と泣いていました。
『あのさ、カツコちゃんは試合前から、ビビっていたでしょう?』
『うん。』
『卓球台に立ってすぐに、挨拶をする段階から、試合は始まっているのだから、相手の目をガン見して、圧をかければ良かったのに。』
『私は、人見知りだから、目を見れないんだもん!』
少しばかり、カツコちゃんが怒った感じで私に反発してきました。
『いや、そこよね。その勢いでいけば勝てたのに。』
『私の気持ちなんか、わからないんだ〜!メイコちゃんのバカ〜!』』
『エッ?なんで?バカなの?』
私はカツコちゃんのその態度に腹が立ち。
思いっ切り『カツコちゃんのバカ〜!』と言い返しました。
中学生の女子の小さな喧嘩。
しかし、すぐに仲直り。
ある日、卓球部の顧問が転勤になり、新しい英語のO先生が、卓球はできないのに、顧問になりました。
O先生は、ピチピチの上下のジャージを着て、少しお腹が出て、顔が赤くて、色白で、なんかいやらしい顔の先生でした。
私は、見た瞬間『嫌だぁ〜気持ち悪い〜。なんかいやらしい〜。』と感じました。
O先生は、部員に色々アドバイスをくれますが、卓球をしてない人でしたから、生徒はO先生のことを小馬鹿にしていました。
中学生の子供に小馬鹿にされるO先生。
そんなO先生を見るたびに『見て見て、なんか気持ち悪いね〜。』と何度も何度も口にする私。
でも顔が赤いのは、カツコちゃんに似ていました。
私は、『O先生とカツコちゃんは、顔の色が似ているね〜。』とカツコちゃんをからかいました。
『嫌だ〜やめてメイコちゃん〜。』カツコちゃんはまた、顔が赤くなってました。
みんなは、すぐにO先生のビジュアルに慣れたのか、何も言わなくなりました。
わたしは、O先生を見るたびに『見て見て、O先生をみて、気持ち悪いね〜。』と頻繁に言っていました。
本当に嫌で、嫌で、でもそのビジュアルがおかしくて、部活にきてO先生が来るたびに、仲間に言っていました。
時が過ぎても、なぜが?ひとりだけ私はO先生のことをバカにしていました。(しつこい性格?)
でも、他の仲間は、徐々に飽たのか?
O先生のことには、『そうね。』くらいの無関心状態になりました。
でも、中学生の私は『なぜ?あの姿に興味がないのかなぁ〜。何度も、何度も分析して解明しないといけないのに、あの生物を。』と思って、なぜか、私だけ言い続けました。(笑)
すると、ひとりの仲間が『なんかおかしいよ。メイコはいつもO先生のことを気にして、見て見て、て言っているけど、本当はメイコはO先生のことが好きなんじゃないの?タイプなんじゃないの?』と言いました。
私は、が〜ん!!てきました。
『嫌ダァ〜嫌い嫌い、気持ち悪い〜。』
すると『皆んな、メイコはO先生が好きなんだってよ〜。』と
仲間が私をからかいました。
私は、もう、気絶するくらい嫌悪感を感じて、本当に違うと釈明をしようとして、少し力が入り、顔が真っ赤になりました。
すると誰かが『メイコ、顔が赤いよ。本気だねぇ〜。』と言いました。
その時に、向かい側にいるカツコちゃんが、『だよ〜メイコちゃんはO先生が本当は好きなんだぁ〜。顔が赤いよ〜。メイコちゃん。』と笑いながら言いました。
『えっ。カツコちゃん、私をからかっている?』
なんと、あの大人しい、カツコちゃんが、私をからかったのです。
私はプチッと切れました。
『クソッ!カツコちゃんめ、みんながいるから、強くなって友達だから私の味方になるべきなのに!カツコちゃん、覚えておきなさいよ!』とすごく、すごく腹が立ちました。
私は、真顔でカツコちゃんの顔を睨みつけました。
カツコちゃんは、後ろに下がり人の陰に隠れました。
私はカツコちゃんに対して、しばらく許せない気分でいました。
フツフツと湧き出る私のカツコちゃんに対する怒りの感情。
『カツコちゃん、覚えておきなさいよ。』と思ってから3日後、ある出来事が起きました。
バスケット部と卓球部は、体育館を共有していて、そのバスケット部のコーチが若くて、俊敏で大きな声で、生徒を指導するようなコーチです。
短気でいつも怒っていました。
カッとなって、パイプ椅子は飛んでくるし、生徒の頬はビンタされるし、卓球部の生徒は、小さな球を打ちながら、ビビっていました。
すごく強いバスケット部でしたから、コーチも指導に熱が入っていたんでしょう。
一方、卓球部の顧問は、O先生。
生徒に対して遠慮気味に指導をしていましたが、いつも陰で生徒にバカにされていました。
生徒も、ダラダラしていました。
しかし、ある日、バスケット部のコーチが生徒を怒っている姿をみて、O先生は、何故か、感化されたのか、『コラッ!お前たち、ここに並べ!』と言って突然の説教が始まりました。
でも、生徒は、ダラダラとしてヘラヘラして、O先生をバカにしています。
するとO先生が、女子生徒の頬をバチンと叩くではありませんか。
みんな驚き、その時だけは真面目な顔になりました。
8人くらい並べて、ひとり、ひとりの頬を叩いたのです。
もちろん、私も叩かれました。
叩かれた私は、冷静に『フン、何をバスケット部のコーチに感化されて、調子に乗って。だから嫌いなんだよ!』と思っていましたが、あのO先生が、生徒を叩く現実は、少しショックでした。
バチン、バチン、と叩かれる女子中学生。
興奮して顔が、いつもより赤く火照っているO先生。
すると、ひとりの女の子の番になった時に、みんな1発だけだったのに、2発バチン、バチンと往復ビンタをされました。
みんな顔を下にしていたので、2発叩かれたのは誰かわからずにいました。
O先生の暴力的指導が終わってから、みんなの顔を見たら、2発叩かれたのは、なんと『カツコちゃん!』でした。
あの弱気のビビリの臆病者のカツコちゃんでした。
どうやら、ビビリのカツコちゃんは、1発目で少し顔を背けて逃げたみたいで、それに逆上したO
先生が2発叩いた様子。
しかも、唇から血が出ていました。
『なんで〜よりによってカツコちゃんなの〜。』
みんなでザワザワしていました。
確かにカツコちゃんは、歯が出ていたから、唇が歯に当たったのか、、、。と私は、血が出ているカツコちゃんを冷静に見て、密かに分析していました。
私たちは、血を見て大きな声で『あ〜O先生がカッコちゃんを叩いたから、唇から血がでました〜。』と言って、バタバタと大げさに保健室にカツコちゃんを連れて行きました。
O先生は元々、小心者、肩を落として落胆していました。
私はカツコちゃんが、可哀想だったけど、なんだか全体的な様子が、なんだか全部おかしくなりました。
箸が転んでも笑う時期の女の子です。
もうおかしくて、笑いたくて、吹き出したくてたまりませんでした。
もちろん、別の友達も笑いをこらえていました。
私たちは、目を見合わせて、必死になり笑いをこらえていましたが、カツコちゃんが私を見て、『メイコちゃんがまた笑っている〜。』と指差して、また私を悪者にしようとしていました。
『笑っていないよ。絶対に笑っていない、、、。』肩を震わしながら、私は言いましたが、カツコちゃんは怒っていました。
また、私に責任転嫁のカツコちゃん。
その後、O先生は二度と生徒を叩くことはしませんでした。
私は、一環の流れで起きた、出来事を分析して理由が分かりました。
『カツコちゃん、だから、私をからかっちゃダメだと言ったでしょう〜。』と心の中で思いました。
ホラー映画みたいな、お話でした。
(おしまい)
それでは、皆様、次回。
あなたが愛と光に包まれますように、、、。
おやすみなさい。
(スピリチャルカウンセラーMEIK)
スピリチュアルカウンセリング、スピリチュアルヒーリング、ヒーリングアート、ヒーリングポエム、ヒーリングフォト、ヒプノセラピー、エンジェルカード、エンジェルメッセージ、アロマタッチ、過去生回帰、など行っております。
あなたに、愛と光の癒しをお届け致します。