スピリチュアルカウンセラーMEIKO・ 愛と光のスピリチュアルブログ
スピリチュアルカウンセラーMEIKOがあなたの魂を愛と光で包みこみ。
ヒーリングアート、フォト、ポエムでお心を癒し天上界からあなたにぴったりのエンジェルメッセージを降ろします。
あなたのお心が愛と光りに包まれて癒され満たされますように。
皆様、お元気ですか?
スピリチュアルカウンセラーMEIKO です。
今日の天気は晴れです。
爽やかな天気です。
仕事も一段落して、落ち着きました。
忙しいと、何か背中に重石を乗せている感じがしますので、自由を感じなくなるのが嫌ですよね。
私は、最近、思います。
人間関係。家族関係、恋愛関係など、色々な関係があります。
それは、ご縁というもので、『関係性』の中には、前世、前々世の関係性も含まれて、出会ってからの関係で出来上がっていくかと思います。
家族でも、仲良くできる、喧嘩ばかりなど、それぞれの関係性を作っていきます。
そのように『関係性のカラクリ』は色々な要素が含まれています。
初めて会ったのに、とても懐かしい人や、すぐに親友みたいになる人、デジャヴなどもそうです。
『以前、こんなことがあったかも。。。』みたいな感じになる時もあります。
恋愛も同様。
何年も付き合っても、心を許せない人。相手が好きと言っても、恐怖感を感じる人。
相手を信頼できない人。
色々です。
しかし、初めてあったのに、なんでも話せる人、心を許せる人、信頼できる人、守りたい人。
このような感覚になるご縁もあります。
それは、過去世の関係を現代に持ち越して、頭では把握できない感情を、魂が認知して、この人は信頼できるとか、すごく安心する、なんでも話せる。となるのです。
過去世バラバラになり、今世再会した場合、頭の記憶や意識とは異なり、魂が早く思い出して欲しくて、急速に感情や思いが出て仲良くなりますね。
その逆もあります。
過去世、自分が相手に殺された場合、今世はいい人なのに、恐怖心が出て逃げたくなる感情。
そのように、『ご縁』には、複雑な関係性の中で紡がれることになります。
今のご縁を見極めて、大切にする縁、気をつける縁を選ぶことも大切になりますね。
それでは、今日のポエムを書きます。
『愛の天使』
あなたが今
大切にしたいと
心から思う人がいたら
大切にしてあげてください
過去世からの
古のご縁で
繋がって
今
ようやく再会したのかもしれない
過去世
離れ離れになり
刹那的に別れたのかもしれない
今
心から
あなたが大切にしたいと
思う人がいたら
生まれ変わりを待ち望み
ようやく会えたのかもしれない
そんな相手は
今世 たくさん
愛して
思いやりや
真心を渡してください
あなたの素直な気持ちを
正直に伝えてください
本当の気持ちや
愛情を伝えてください
ようやく
今世 再会して
魂同士が安堵しているのだから
相手を疑ったり
嫉妬したり
互いの過去の恋愛に
こだわったりせずに
不安になったりなんかせずに
今のご縁を大切にしてください
過去世できなかったことを
今世は思いっきり
ふたりで楽しむために
再会したのだからねと
そんな風に
優しい愛の天使が
あなたに囁くのです、、、。
それでは、皆様、次回。
あなたが愛と光に包まれますように、、、。
(スピリチャルカウンセラーMEIKO)
スピリチュアルカウンセラーMEIKO です。
今日の天気は晴れです。
爽やかな天気です。
仕事も一段落して、落ち着きました。
忙しいと、何か背中に重石を乗せている感じがしますので、自由を感じなくなるのが嫌ですよね。
私は、最近、思います。
人間関係。家族関係、恋愛関係など、色々な関係があります。
それは、ご縁というもので、『関係性』の中には、前世、前々世の関係性も含まれて、出会ってからの関係で出来上がっていくかと思います。
家族でも、仲良くできる、喧嘩ばかりなど、それぞれの関係性を作っていきます。
そのように『関係性のカラクリ』は色々な要素が含まれています。
初めて会ったのに、とても懐かしい人や、すぐに親友みたいになる人、デジャヴなどもそうです。
『以前、こんなことがあったかも。。。』みたいな感じになる時もあります。
恋愛も同様。
何年も付き合っても、心を許せない人。相手が好きと言っても、恐怖感を感じる人。
相手を信頼できない人。
色々です。
しかし、初めてあったのに、なんでも話せる人、心を許せる人、信頼できる人、守りたい人。
このような感覚になるご縁もあります。
それは、過去世の関係を現代に持ち越して、頭では把握できない感情を、魂が認知して、この人は信頼できるとか、すごく安心する、なんでも話せる。となるのです。
過去世バラバラになり、今世再会した場合、頭の記憶や意識とは異なり、魂が早く思い出して欲しくて、急速に感情や思いが出て仲良くなりますね。
その逆もあります。
過去世、自分が相手に殺された場合、今世はいい人なのに、恐怖心が出て逃げたくなる感情。
そのように、『ご縁』には、複雑な関係性の中で紡がれることになります。
今のご縁を見極めて、大切にする縁、気をつける縁を選ぶことも大切になりますね。
それでは、今日のポエムを書きます。
『愛の天使』
あなたが今
大切にしたいと
心から思う人がいたら
大切にしてあげてください
過去世からの
古のご縁で
繋がって
今
ようやく再会したのかもしれない
過去世
離れ離れになり
刹那的に別れたのかもしれない
今
心から
あなたが大切にしたいと
思う人がいたら
生まれ変わりを待ち望み
ようやく会えたのかもしれない
そんな相手は
今世 たくさん
愛して
思いやりや
真心を渡してください
あなたの素直な気持ちを
正直に伝えてください
本当の気持ちや
愛情を伝えてください
ようやく
今世 再会して
魂同士が安堵しているのだから
相手を疑ったり
嫉妬したり
互いの過去の恋愛に
こだわったりせずに
不安になったりなんかせずに
今のご縁を大切にしてください
過去世できなかったことを
今世は思いっきり
ふたりで楽しむために
再会したのだからねと
そんな風に
優しい愛の天使が
あなたに囁くのです、、、。
それでは、皆様、次回。
あなたが愛と光に包まれますように、、、。
(スピリチャルカウンセラーMEIKO)
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皆様、お元気ですか?
スピリチュアルカウンセラーMEIKOです。
昨夜は夜中に雨が降っていたみたいで、雨雫が落ちてきました。
今は晴れています。
毎日、忙しくてハードで、大変ですけど、まぁ、体調をもとに戻して、やるべきことをするしかないですね。
仕事は山盛り状態。
でも、淡々とこなしていくしかないですね。
私は、もっとしっかりしていたはずですが、最近は気合いがあまり入らない感じです。
自分らしくない感じ。
ペースが崩れている感じ。
本来の自分ではない感じ。
私は、仕事が大好きで、集中するときは、何時間でもできるけど、やはり、プライベートと仕事のバランスが崩れると、胆力がなくなる感じ。
胆力は集中力と関係があります。
自分が変化、進化するときは、今までのやり方、今までの人間関係、今までの時間軸の変化が起きるから、やはり今までの自分のやり方が通用しなくなりますね。
それを持ち上げる力ができれば、『進化』となるのでしょうが、時には泣き言なども言いたくなりますが、大人ですからね。。。
顔には出さない。態度にも出さない。。。
どんなことでも習い性にしたら、楽になるから大丈夫と思っています。
そう、しばらくの辛抱と思っています。
もっと冷静に、もっと慎重に、もっとゆとりを持ち、自分の気持ちを、きちんと確認して、前に進めたいと思いますね。
何事も、、、。
今の時代は、なんだか、訳のわからないエネルギーが突然、襲いかかってきて、自分のオーラや幽体の中を通り抜けていく時があります。
最近、もう2回ほど、そのようなことがありました。
そのような時は、私の全エネルギーを奪い取っていく感じがするエネルギーの存在。
自分の持っている霊的スキルでは、まかなえないエネルギーの襲撃です。
急に体の力が抜けて、眠気が襲いかかり、体は冷えて、思考が止まる。
何かにエネルギーを一気に吸い取られて、動けなくなる。
このような現象です。
渦を巻くように、私の幽体と肉体を一気に縛り上げて、回転していくエネルギー。
らせん状に渦を巻いて、私のエネルギーを巻き上げて吸い取っていく感じです。
蛇系?龍神系?地から天に舞い上がるエネルギー。
そして、一気に肉体?幽体?に張り付いて、本当に一気に生命エネルギーを吸い取っていく。
その後は、皮膚感覚として肉体の皮膚がピリピリするのです。
そして、思考も感情もパワーも同時に巻き上げられて、肉体や脳内に残らない。
そう、そうそんな感じ。
近くに存在するものに対しても、『あなたは誰?』『あなたと私の関係性は何?』みたいに感情になり、ただの容器と容器みたいな感じ。
魂を入れた容器ですね。
『無』になってしまう記憶と感情。
体感でいくと。。。
それでも、最中はエネルギー的には苦しみながらも、ご飯だけは、しっかり食べます。(笑)
『う〜きつい、苦しい、でも、食べ物を口に入れないと。。。』
食べないと肉体がやられるので、頑張っている状態。
そんな時は味覚もなく、感触もないご飯です。
そして、しばらくして、エネルギーが落ち着いてから、『あのとき無理しないで食べないで、今、食べたら美味しく食べれたのにね〜。』と話すことです。
ほら、思考停止。
判断ミス。
惰性で形だけのことをしてしまう。。。
そのエネルギーにやられると。
その後は数日間、体調がおかしくなります。
ですから、通常の人間界の感情や思いや個人的思考が停止して、側に存在する人にも、親しい人にも、感情や思いが喪失する感じです。
機械的な感情です。
私だけではなく、スタッフも、その影響を受けているみたいです。
私にきているエネルギーを間接的に受けているのかもしれません。
でも、これは、自分で切り抜けないと、この感覚は誰にも分からないですからね。
これは新たな『エネルギー、サイキック、アタック』ですから、よく見極めて対処をしていかないといけません。
その正体を見抜けたら、対処ができますが、新たなエネルギー的存在です。
また、楽しみの部分もありますけどね。
それを見つけて、対処ができるよになれば、力も増しますからね。
冷静に識別していきたいです。
そう、地球のものではないエネルギーです。
宇宙的エネルギーです。
今、分かりました。。。
だから識別できないで、対処できないのですね。。。
なるほどです。
まぁ、次の私の課題であるのならば淡々と冷静に対処を考えていかないとです。
今日は昨晩、起きた、レアなエネルギー体験の話でした。
それでは、今日のポエムをかきます。
『改善』
新たなことを体験すれば
気持ちが引き締まる
自分の力の無さに
反省をする
新たなことが
自分のやる気を引き出してくれる
この一見マイナスに見えることも
実は魂の鍛えのひとつ
グダグダ思わないで
速攻で対処方法を
見つける必要がある
止まらず
嘆かず
前に進み
改善を試みる
やるしかない
やらしかない
そう
前に進むしかない、、、。
それでは、皆様、次回。
あなたと私と私の大切な人たちが、
今日も愛と光に満たされますように、、、。
(スピリチュアルカウンセラーMEIKO)
スピリチュアルカウンセラーMEIKOです。
昨夜は夜中に雨が降っていたみたいで、雨雫が落ちてきました。
今は晴れています。
毎日、忙しくてハードで、大変ですけど、まぁ、体調をもとに戻して、やるべきことをするしかないですね。
仕事は山盛り状態。
でも、淡々とこなしていくしかないですね。
私は、もっとしっかりしていたはずですが、最近は気合いがあまり入らない感じです。
自分らしくない感じ。
ペースが崩れている感じ。
本来の自分ではない感じ。
私は、仕事が大好きで、集中するときは、何時間でもできるけど、やはり、プライベートと仕事のバランスが崩れると、胆力がなくなる感じ。
胆力は集中力と関係があります。
自分が変化、進化するときは、今までのやり方、今までの人間関係、今までの時間軸の変化が起きるから、やはり今までの自分のやり方が通用しなくなりますね。
それを持ち上げる力ができれば、『進化』となるのでしょうが、時には泣き言なども言いたくなりますが、大人ですからね。。。
顔には出さない。態度にも出さない。。。
どんなことでも習い性にしたら、楽になるから大丈夫と思っています。
そう、しばらくの辛抱と思っています。
もっと冷静に、もっと慎重に、もっとゆとりを持ち、自分の気持ちを、きちんと確認して、前に進めたいと思いますね。
何事も、、、。
今の時代は、なんだか、訳のわからないエネルギーが突然、襲いかかってきて、自分のオーラや幽体の中を通り抜けていく時があります。
最近、もう2回ほど、そのようなことがありました。
そのような時は、私の全エネルギーを奪い取っていく感じがするエネルギーの存在。
自分の持っている霊的スキルでは、まかなえないエネルギーの襲撃です。
急に体の力が抜けて、眠気が襲いかかり、体は冷えて、思考が止まる。
何かにエネルギーを一気に吸い取られて、動けなくなる。
このような現象です。
渦を巻くように、私の幽体と肉体を一気に縛り上げて、回転していくエネルギー。
らせん状に渦を巻いて、私のエネルギーを巻き上げて吸い取っていく感じです。
蛇系?龍神系?地から天に舞い上がるエネルギー。
そして、一気に肉体?幽体?に張り付いて、本当に一気に生命エネルギーを吸い取っていく。
その後は、皮膚感覚として肉体の皮膚がピリピリするのです。
そして、思考も感情もパワーも同時に巻き上げられて、肉体や脳内に残らない。
そう、そうそんな感じ。
近くに存在するものに対しても、『あなたは誰?』『あなたと私の関係性は何?』みたいに感情になり、ただの容器と容器みたいな感じ。
魂を入れた容器ですね。
『無』になってしまう記憶と感情。
体感でいくと。。。
それでも、最中はエネルギー的には苦しみながらも、ご飯だけは、しっかり食べます。(笑)
『う〜きつい、苦しい、でも、食べ物を口に入れないと。。。』
食べないと肉体がやられるので、頑張っている状態。
そんな時は味覚もなく、感触もないご飯です。
そして、しばらくして、エネルギーが落ち着いてから、『あのとき無理しないで食べないで、今、食べたら美味しく食べれたのにね〜。』と話すことです。
ほら、思考停止。
判断ミス。
惰性で形だけのことをしてしまう。。。
そのエネルギーにやられると。
その後は数日間、体調がおかしくなります。
ですから、通常の人間界の感情や思いや個人的思考が停止して、側に存在する人にも、親しい人にも、感情や思いが喪失する感じです。
機械的な感情です。
私だけではなく、スタッフも、その影響を受けているみたいです。
私にきているエネルギーを間接的に受けているのかもしれません。
でも、これは、自分で切り抜けないと、この感覚は誰にも分からないですからね。
これは新たな『エネルギー、サイキック、アタック』ですから、よく見極めて対処をしていかないといけません。
その正体を見抜けたら、対処ができますが、新たなエネルギー的存在です。
また、楽しみの部分もありますけどね。
それを見つけて、対処ができるよになれば、力も増しますからね。
冷静に識別していきたいです。
そう、地球のものではないエネルギーです。
宇宙的エネルギーです。
今、分かりました。。。
だから識別できないで、対処できないのですね。。。
なるほどです。
まぁ、次の私の課題であるのならば淡々と冷静に対処を考えていかないとです。
今日は昨晩、起きた、レアなエネルギー体験の話でした。
それでは、今日のポエムをかきます。
『改善』
新たなことを体験すれば
気持ちが引き締まる
自分の力の無さに
反省をする
新たなことが
自分のやる気を引き出してくれる
この一見マイナスに見えることも
実は魂の鍛えのひとつ
グダグダ思わないで
速攻で対処方法を
見つける必要がある
止まらず
嘆かず
前に進み
改善を試みる
やるしかない
やらしかない
そう
前に進むしかない、、、。
それでは、皆様、次回。
あなたと私と私の大切な人たちが、
今日も愛と光に満たされますように、、、。
(スピリチュアルカウンセラーMEIKO)
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(必要ないのならば)
Category ヒーリングポエム
こんばんは。
スピリチュアルカウンセラーMEIKOです。
今日は、髪の毛のお染めに行ってきました。
時間を間違えて1時間遅くお店についたのに、全然怒られなくて親切にしてもらえました。
(良かった。)
ゆったり、まったり、色々お話をしながらしてもらえて、とても癒されました。
今夜はね、私のお友達にラブレターを書こうかな?と思いました。
ただ、湧き出て来る思いや、紡がれる言葉たちで、友達にラブレターを書きます。
『マリンちゃんへ、愛を込めて』
『マリンちゃん、生きることは、とても難しく感じることがあるよね?
でもさ、頑張って生きているよね。
ほんと、健気に頑張っている。
私は、マリンちゃんの魂がどんなことにも負けないで、強く生きていることを知っているよ。
マリンちゃんは明るくて、素直でまるで少女のような綺麗な魂を持っているよね。
ほんと可愛くてさ。
私は、そんなマリンちゃんが大好きなんだ。
波長もあって、まるで私たちは本当の姉妹みたいだね。
そんな風に感じることができるのも、嬉しいね。
生きてきた道のりは違えども、魂は、同じ色をしているね。
たくさんの試練や、引き裂かれる愛や耐えきれない思いもたくさんしてきたね。
でもね。
もう大丈夫だよ。
マリンちゃんはひとりぼっちなんかじゃあないからね。
存在する場所は違うけど、心は一緒に生きているよね。
マリンちゃん、優しさとはね。
愛を基準にしていることなの。
愛があれば些細な優しさを行動にできるんだよね。
行動がなければ、思いだけでは、それは愛とは言えないかもしれないね。
でもさ、人それぞれの愛の基準があるからね。
やっぱり、愛されたいよね。
自分が愛する人に愛されたいのは、当たり前だよね。
愛する人が、自分の側にいなくても、自分が愛していれば、それでいいんだよ。
マリンちゃんがたくさんの人生の痛みを超えて、明るく生きることは、光なんだよ。
そしてね。愛なのよ。
うん、そうなの。
誰かに愛してもらえなくても、私たちの中に愛があれば、大丈夫だよ。
愛する人が、私たちよりも別の誰かに愛を渡していたとしても、別の誰かを大切にしたとしても別に比較しなくてもいいんだよね。
嫉妬や悲しみも持つことはいらない。
そう単純に明快に速攻で、別の誰かを探せばいいしね。。。。
そう、今すぐにね。(急いでさ。)
だって、相手が別の誰かが大切であれば、そうすればいいよね〜。
急いで、『別の人を見つける友の会』にマリンちゃんも入る?
会長 MEIKO
書記 MARIN
なんちゃ〜って。(笑)
カッコイイ女のふりをしたけどさ。
本当はさ、目み見えない愛情を感じることができることが大人の女なんだよ。
愛情とは信じることだと思うよね。
自分の思い通りにしたいのはエゴだからね。
愛は形がないもの。
だから言葉や態度を必要とする。
でも、それもエゴなのかな?
どうなんだろうね?
マリンちゃん。
でも、あなたの価値観と私の価値観が似すぎて、もう、たまらないね。
大好きマリンちゃん。(これこれ、ラブレター)
マリンちゃんが落ち込んで心が寂しく悲しいときに、こんな風に思うとおしえてくれたね。
『そんな時、私は一人で静かに、その闇が心から去っていくのをじっと待つのです。。。』
私は、それを読んで、泣けたよ。
なんかね、涙が出た。
人間はそんなに強くなくてもいいの、悲しいの、寂しいの、辛いのと泣き叫べばいいんだよ。
そんな時にいい子でいなくてもいいんだよ。
『えーん、えーん、だって悲しかったんだもん、辛かったんだもん!!』て大きな声で泣けばいいんだよ。
鼻水ヅルヅル垂らして、泣いてもいいんだよ。
マリンちゃんがどれほどの恐怖や苦しみや、切なさや、痛みを体験してきたか。。。
もう、その感情をハートから剥ぎ取ってもいいからね。
剥いでしまっても、マリンちゃんは壊れないよ。
大丈夫だからね。
もう、マリンちゃんは強くなり、賢くなり、大人になっているからね。
思い切って、ハートから全部剥がしてしまえばいい。
そしてね。
諦めないで、どれほど苦しい現実が目の前にあっても、過去の痛みを持ち越してきたとしても、
諦めないで。
『幸せになることを!』
絶対に諦めてはいけないよ。
人生の転換期には色々なことが起きて来る。
過去の痛みや苦しみが、マリンちゃんの勇気や希望を奪い取ろうとしても、負けないよ。
絶対に負けない。
『幸せになることを!』
諦めないんだよ。
いい?
大丈夫?
これから先、何かあっても、心配なんかしなくてもいいよ。
天使みいたいなマリンちゃんには、たくさんの天使たちがいつも守ってくれているからね。
マリンちゃんはひとりぼっちではないからね。。。
私からマリンちゃんへ、今夜はラブレターを書きたくなったからね。
毎日ブログを読んでいると言ったから、ブログラブレターをマリンちゃんに送るね。
過去世で仲良し姉妹だったかもしれないね私たち。
離れていても、心と心は繋がっているよ。
マリンちやん、幸せになってね。
私は祈るよ。
マリンちゃんが幸せになっている姿を描くからね。』(マリンちゃんに愛を込めて)
それれでは、今夜のポエムを書きます。
『必要ないのならば』
全部
本当の気持ち
ひとりで過ごすことは
とても寂しいし
切なくなる
全部
本当の気持ち
どんな時も
苦しみや
喜びを分かち合いたいと
思う気持ちは
全部ほんと
必要でなければ
要らないのであれば
それは
それでいい、、、。
それでは、皆様、次回。
あなたが愛と光に包まれますように、、、。
(スピリチャルカウンセラーMEIKO)
スピリチュアルカウンセラーMEIKOです。
今日は、髪の毛のお染めに行ってきました。
時間を間違えて1時間遅くお店についたのに、全然怒られなくて親切にしてもらえました。
(良かった。)
ゆったり、まったり、色々お話をしながらしてもらえて、とても癒されました。
今夜はね、私のお友達にラブレターを書こうかな?と思いました。
ただ、湧き出て来る思いや、紡がれる言葉たちで、友達にラブレターを書きます。
『マリンちゃんへ、愛を込めて』
『マリンちゃん、生きることは、とても難しく感じることがあるよね?
でもさ、頑張って生きているよね。
ほんと、健気に頑張っている。
私は、マリンちゃんの魂がどんなことにも負けないで、強く生きていることを知っているよ。
マリンちゃんは明るくて、素直でまるで少女のような綺麗な魂を持っているよね。
ほんと可愛くてさ。
私は、そんなマリンちゃんが大好きなんだ。
波長もあって、まるで私たちは本当の姉妹みたいだね。
そんな風に感じることができるのも、嬉しいね。
生きてきた道のりは違えども、魂は、同じ色をしているね。
たくさんの試練や、引き裂かれる愛や耐えきれない思いもたくさんしてきたね。
でもね。
もう大丈夫だよ。
マリンちゃんはひとりぼっちなんかじゃあないからね。
存在する場所は違うけど、心は一緒に生きているよね。
マリンちゃん、優しさとはね。
愛を基準にしていることなの。
愛があれば些細な優しさを行動にできるんだよね。
行動がなければ、思いだけでは、それは愛とは言えないかもしれないね。
でもさ、人それぞれの愛の基準があるからね。
やっぱり、愛されたいよね。
自分が愛する人に愛されたいのは、当たり前だよね。
愛する人が、自分の側にいなくても、自分が愛していれば、それでいいんだよ。
マリンちゃんがたくさんの人生の痛みを超えて、明るく生きることは、光なんだよ。
そしてね。愛なのよ。
うん、そうなの。
誰かに愛してもらえなくても、私たちの中に愛があれば、大丈夫だよ。
愛する人が、私たちよりも別の誰かに愛を渡していたとしても、別の誰かを大切にしたとしても別に比較しなくてもいいんだよね。
嫉妬や悲しみも持つことはいらない。
そう単純に明快に速攻で、別の誰かを探せばいいしね。。。。
そう、今すぐにね。(急いでさ。)
だって、相手が別の誰かが大切であれば、そうすればいいよね〜。
急いで、『別の人を見つける友の会』にマリンちゃんも入る?
会長 MEIKO
書記 MARIN
なんちゃ〜って。(笑)
カッコイイ女のふりをしたけどさ。
本当はさ、目み見えない愛情を感じることができることが大人の女なんだよ。
愛情とは信じることだと思うよね。
自分の思い通りにしたいのはエゴだからね。
愛は形がないもの。
だから言葉や態度を必要とする。
でも、それもエゴなのかな?
どうなんだろうね?
マリンちゃん。
でも、あなたの価値観と私の価値観が似すぎて、もう、たまらないね。
大好きマリンちゃん。(これこれ、ラブレター)
マリンちゃんが落ち込んで心が寂しく悲しいときに、こんな風に思うとおしえてくれたね。
『そんな時、私は一人で静かに、その闇が心から去っていくのをじっと待つのです。。。』
私は、それを読んで、泣けたよ。
なんかね、涙が出た。
人間はそんなに強くなくてもいいの、悲しいの、寂しいの、辛いのと泣き叫べばいいんだよ。
そんな時にいい子でいなくてもいいんだよ。
『えーん、えーん、だって悲しかったんだもん、辛かったんだもん!!』て大きな声で泣けばいいんだよ。
鼻水ヅルヅル垂らして、泣いてもいいんだよ。
マリンちゃんがどれほどの恐怖や苦しみや、切なさや、痛みを体験してきたか。。。
もう、その感情をハートから剥ぎ取ってもいいからね。
剥いでしまっても、マリンちゃんは壊れないよ。
大丈夫だからね。
もう、マリンちゃんは強くなり、賢くなり、大人になっているからね。
思い切って、ハートから全部剥がしてしまえばいい。
そしてね。
諦めないで、どれほど苦しい現実が目の前にあっても、過去の痛みを持ち越してきたとしても、
諦めないで。
『幸せになることを!』
絶対に諦めてはいけないよ。
人生の転換期には色々なことが起きて来る。
過去の痛みや苦しみが、マリンちゃんの勇気や希望を奪い取ろうとしても、負けないよ。
絶対に負けない。
『幸せになることを!』
諦めないんだよ。
いい?
大丈夫?
これから先、何かあっても、心配なんかしなくてもいいよ。
天使みいたいなマリンちゃんには、たくさんの天使たちがいつも守ってくれているからね。
マリンちゃんはひとりぼっちではないからね。。。
私からマリンちゃんへ、今夜はラブレターを書きたくなったからね。
毎日ブログを読んでいると言ったから、ブログラブレターをマリンちゃんに送るね。
過去世で仲良し姉妹だったかもしれないね私たち。
離れていても、心と心は繋がっているよ。
マリンちやん、幸せになってね。
私は祈るよ。
マリンちゃんが幸せになっている姿を描くからね。』(マリンちゃんに愛を込めて)
それれでは、今夜のポエムを書きます。
『必要ないのならば』
全部
本当の気持ち
ひとりで過ごすことは
とても寂しいし
切なくなる
全部
本当の気持ち
どんな時も
苦しみや
喜びを分かち合いたいと
思う気持ちは
全部ほんと
必要でなければ
要らないのであれば
それは
それでいい、、、。
それでは、皆様、次回。
あなたが愛と光に包まれますように、、、。
(スピリチャルカウンセラーMEIKO)
皆様、お元気ですか?
スピリチャルカウンセラーMEIKOです。
今日は晴天です。
毎日、私は日替わりのような人生を生きていますが、昨日のエネルギーや感情を、翌日に持ち越すときがあります。
また、夢を見ると、その登場人物のことも、翌日、頭の中に出て来ます。
ひとりなのに、ひとりでない私のエネルギー体ですが、仕方がない。
気にしないようにしないとですね。
本当は、私は、気ままに楽しく生きていきたい派です。
庭や道路に咲いている小さな花や、転がっている石などと話をして、ブラブラ歩いて、太陽を浴びて過ごすのが本当は大好きです。
私の実家は、昔、床屋さんでした。
忙しい合間を見て、裏にある人の家の敷地にある、草が生えているところに、母が布団を草むらに敷く感じで干していました。
ランドセルを放り投げて、私は干してある布団にダイビングして、布団に顔を埋めて、大きく深呼吸をするのです。
草の香りと太陽の香りがブレンドされて、ハートが大きく開いて、ゴロンと寝返り、太陽をみると目が眩しくて、顔を手で覆うと、手が赤くて、それに驚いて、多分太陽の光が手の血管を写して赤く見えたのですが、それが不思議で、『人間って不思議。』と思いながら、体が小さかった私は、いつも疲れ気味で、その布団にしばらく寝てしまうのです。
草むらは1段下にあり干された布団に、小さな私が寝ていても、誰も気がつきません。
私は、干された暖かい布団とお日様の光に包まれて、ひとりで寝るのが大好きでした。
田舎の平和な場所での、私の楽しみでした。
私は4人兄弟姉妹の中の3番目。
だから、誰にも依存しないで、自分の立ち位置をキープできていました。
みんなと関わる時もあれば、ひとりで過ごすこともできて、バランスは取れていました。
兄弟姉妹が多いと、自分のことは自分で守る。
立ち位置把握。
状況把握。
それらのことは、自然に子供の頃からできていました。
親の感情や思い、兄弟姉妹の思いなどを、すぐさま見分けて、安全な場所に身を置くこともしていました。
災いに巻き込まれない用心さとか。
喧嘩に巻き込まれない冷静さとか。
子供でも、兄弟姉妹が多いと、自然に『小さな社会』ができていました。
表に出る時と、裏にいなければいけない時もきちんと知っていました。
その繊細な感覚は、子供が自分を守るために自然に習得したものです。
小さな女の子は、いつも『小さな大人』でした。
周りのすべてを感知して、人の心を感知して、余計な思いや、行動をして、気を使い過ぎて、毎日疲れていました。
でも子供も大人も、みんなそうなんだと思っていました。
本来子供は、周りのことは気にしないで、わがままでいいのに、私は一切わがままはしない子でした。
親の言うことは絶対でしたから、高校生になっても、親が男女交際は嫌がっていたので、部活三昧でした。
しかし、妹は私みたいではなく、男子から電話がくると、ヘラヘラ話をしていました。
母が近くで、不機嫌な顔をしていても平気でした。
私に男子から電話が来ると、後ろで聞いている母の気配を感じ、嫌がっているのを感じていたから、私は本当にそっけなく冷たく対応していました。
『メイコさんですか?』
『はい』
『今、何をしていましたか?』
『別に』
『無言。。。』
『じゃあ、さようなら。』
『どうも』
こんな感じで、とても冷たく接していました。
そんな感じで、電話を切ると、母は大喜び、『メイコは素晴らしい。聞いていてスッキリしたよ。さすがお姉ちゃんだね。妹はダラダラしているけど、メイコは爽やか!』と満遍な笑顔でした。
『イヤイヤ、お母さんが聞いていたから、仕方がなかったんですけど。。。』みたいな感じでした。
しかし母には『そうかな〜。』と笑顔で答えていました。
別に男子には興味がなかったので、それはそれでよかったのですが。。。
母の心の声に従い態度をコントロールする。
『小さな大人』でした。
母は、私たちが大人になってから、小さな居酒屋を田舎に出しました。
母は陽気で色白で、美人さんで、人扱いが上手でした。
よく笑う素敵な人でした。
お酒もたくさん飲む人でした。
みんなにモテていました。
人気者の女将さん。
小さな居酒屋は繁盛していました。
でも、私はその頃は東京で看護学生でしたので、お店の手伝いはできずに妹がしていました。
時々、田舎に戻った時は、お店を手伝っていました。
20歳を超えて母の居酒屋を手伝っていたら、たまたま同級生と会いました。
ふたりでカウンターに座り、楽しく飲んでいました。(接待)
母の監視の目を抜けて、ふたりとも酔っ払って、わちゃ、わちゃ話をしながら楽しんでいたら、
突然、同級生が私の肩に手を回してきました。
それは若い男は酔えばそうなるよね。
それでも、私は母の目を気にして、『ハイハイ』と言いながら、肩に回された手をほどいていました。
しかし、私も酔っ払ってしまい、、拒否をしないでいました。
そんな姿は母からすれば、淫乱な娘の姿に見えたでしょうが、私は、20歳過ぎていて、東京でも飲んでいたから、脳がバクリ、『ここはどこ?』みたいな感じになっていました。
母がすごい顔で私たちを見ていましたが、なんだかヘラヘラして、ふたりで飲んでいました。
するとお相手が母の目の前で、私の顔を覗き込み『メイコ、好きだよ。』て言って、突然私の唇にキスをしてきました。
『えっ。』と思ったけど、酔っ払っていたから『ここはどこ?私は誰?』状態。
別に嫌いなお相手でもなく、同級生で仲良かったし。
『ダメだよぉ〜〇〇君〜。』ヘラヘラしながら笑いながら答えている姿を、母がガン見!ガン見!ガン見!(怖い〜。)
酔っ払った私の目に映る母の鬼の形相。
まるでドラマのワンシーン。
『あ〜すごい顔。。。』と思ったけど、『もうどうでもいいかなぁ〜。』と酔っ払った、あのまどろむような気持ちのいい感覚に身を委ねました。
娘が母を超えて女を選んだ瞬間。
母が、『〇〇君、もう、遅いから帰りなさい。』と丁寧に明るく接していました。
母は相当ショックで、翌日すごく怖い顔で、怒っていましたが、私に何も言いませんでした。
私は、昨日のことを覚えていないふりをして、しれ〜としていました。
娘が大人になり、女になる瞬間を見た母は、複雑な嫉妬をしていました。
しかし、可愛い娘はいずれ、生々しい大人の女になるのは当たり前。
その現実に母は打ちのめされたみたいです。
同級生に言いたい!
わたしが悪いんじゃない。
勝手に相手がしたこと、わたしには関係ない。
『人前でキスなんかしないで欲しい。母の目の前でしないで欲しい。そんなことは、ふたりだけの秘め事ですればいいのに。。。』
母を傷つけてしまった罪悪感はあるけど、私だっていつまでも可愛い素直な女の子じゃあないんだから。。。
子供はいずれ大人になるもの。。。
『小さな大人』の女の子は、20歳をすぎて、母の心を読んでも、気にしない『本当の大人』になったのです。
だって、すぐ東京に戻ればいいから、安全だから、だから、遠い東京を選んだのだからね。
しばらくの辛抱だから。(笑)
なんだか、今日はそんな昔のことが浮かんできました。
いつまでも子供は子供ではない。。。。
(ごめんね、お母ちゃん〜。。。)
それでは、今日のポエムを書きます。
『漂い流される』
静かに変化していく
心は何事もなかったかのように
体験を繰り返して
成長をしていく
昔
抑えていた感情や
行動を
成長した自分が
やってのける
それはチャレンジ
良きも悪しきも
気にしないで
魂のチャンジをしていく
子供も
大人も
置いてきぼりにされれば
どこに意識が行くかわからない
自由に
自分が流される方に
進んでしまう時もある
それは
仕方がない
人間だから
人間なりの
生き方の方に進んで行く
風が吹けば
風の吹く方に
ただ
無抵抗に
漂いたい時もある
人間だから、、、。
それでは、皆様、次回。
あなたが愛と光に包まれますように、、、。
(スピリチュアルカウンセラーMEIKO)
スピリチャルカウンセラーMEIKOです。
今日は晴天です。
毎日、私は日替わりのような人生を生きていますが、昨日のエネルギーや感情を、翌日に持ち越すときがあります。
また、夢を見ると、その登場人物のことも、翌日、頭の中に出て来ます。
ひとりなのに、ひとりでない私のエネルギー体ですが、仕方がない。
気にしないようにしないとですね。
本当は、私は、気ままに楽しく生きていきたい派です。
庭や道路に咲いている小さな花や、転がっている石などと話をして、ブラブラ歩いて、太陽を浴びて過ごすのが本当は大好きです。
私の実家は、昔、床屋さんでした。
忙しい合間を見て、裏にある人の家の敷地にある、草が生えているところに、母が布団を草むらに敷く感じで干していました。
ランドセルを放り投げて、私は干してある布団にダイビングして、布団に顔を埋めて、大きく深呼吸をするのです。
草の香りと太陽の香りがブレンドされて、ハートが大きく開いて、ゴロンと寝返り、太陽をみると目が眩しくて、顔を手で覆うと、手が赤くて、それに驚いて、多分太陽の光が手の血管を写して赤く見えたのですが、それが不思議で、『人間って不思議。』と思いながら、体が小さかった私は、いつも疲れ気味で、その布団にしばらく寝てしまうのです。
草むらは1段下にあり干された布団に、小さな私が寝ていても、誰も気がつきません。
私は、干された暖かい布団とお日様の光に包まれて、ひとりで寝るのが大好きでした。
田舎の平和な場所での、私の楽しみでした。
私は4人兄弟姉妹の中の3番目。
だから、誰にも依存しないで、自分の立ち位置をキープできていました。
みんなと関わる時もあれば、ひとりで過ごすこともできて、バランスは取れていました。
兄弟姉妹が多いと、自分のことは自分で守る。
立ち位置把握。
状況把握。
それらのことは、自然に子供の頃からできていました。
親の感情や思い、兄弟姉妹の思いなどを、すぐさま見分けて、安全な場所に身を置くこともしていました。
災いに巻き込まれない用心さとか。
喧嘩に巻き込まれない冷静さとか。
子供でも、兄弟姉妹が多いと、自然に『小さな社会』ができていました。
表に出る時と、裏にいなければいけない時もきちんと知っていました。
その繊細な感覚は、子供が自分を守るために自然に習得したものです。
小さな女の子は、いつも『小さな大人』でした。
周りのすべてを感知して、人の心を感知して、余計な思いや、行動をして、気を使い過ぎて、毎日疲れていました。
でも子供も大人も、みんなそうなんだと思っていました。
本来子供は、周りのことは気にしないで、わがままでいいのに、私は一切わがままはしない子でした。
親の言うことは絶対でしたから、高校生になっても、親が男女交際は嫌がっていたので、部活三昧でした。
しかし、妹は私みたいではなく、男子から電話がくると、ヘラヘラ話をしていました。
母が近くで、不機嫌な顔をしていても平気でした。
私に男子から電話が来ると、後ろで聞いている母の気配を感じ、嫌がっているのを感じていたから、私は本当にそっけなく冷たく対応していました。
『メイコさんですか?』
『はい』
『今、何をしていましたか?』
『別に』
『無言。。。』
『じゃあ、さようなら。』
『どうも』
こんな感じで、とても冷たく接していました。
そんな感じで、電話を切ると、母は大喜び、『メイコは素晴らしい。聞いていてスッキリしたよ。さすがお姉ちゃんだね。妹はダラダラしているけど、メイコは爽やか!』と満遍な笑顔でした。
『イヤイヤ、お母さんが聞いていたから、仕方がなかったんですけど。。。』みたいな感じでした。
しかし母には『そうかな〜。』と笑顔で答えていました。
別に男子には興味がなかったので、それはそれでよかったのですが。。。
母の心の声に従い態度をコントロールする。
『小さな大人』でした。
母は、私たちが大人になってから、小さな居酒屋を田舎に出しました。
母は陽気で色白で、美人さんで、人扱いが上手でした。
よく笑う素敵な人でした。
お酒もたくさん飲む人でした。
みんなにモテていました。
人気者の女将さん。
小さな居酒屋は繁盛していました。
でも、私はその頃は東京で看護学生でしたので、お店の手伝いはできずに妹がしていました。
時々、田舎に戻った時は、お店を手伝っていました。
20歳を超えて母の居酒屋を手伝っていたら、たまたま同級生と会いました。
ふたりでカウンターに座り、楽しく飲んでいました。(接待)
母の監視の目を抜けて、ふたりとも酔っ払って、わちゃ、わちゃ話をしながら楽しんでいたら、
突然、同級生が私の肩に手を回してきました。
それは若い男は酔えばそうなるよね。
それでも、私は母の目を気にして、『ハイハイ』と言いながら、肩に回された手をほどいていました。
しかし、私も酔っ払ってしまい、、拒否をしないでいました。
そんな姿は母からすれば、淫乱な娘の姿に見えたでしょうが、私は、20歳過ぎていて、東京でも飲んでいたから、脳がバクリ、『ここはどこ?』みたいな感じになっていました。
母がすごい顔で私たちを見ていましたが、なんだかヘラヘラして、ふたりで飲んでいました。
するとお相手が母の目の前で、私の顔を覗き込み『メイコ、好きだよ。』て言って、突然私の唇にキスをしてきました。
『えっ。』と思ったけど、酔っ払っていたから『ここはどこ?私は誰?』状態。
別に嫌いなお相手でもなく、同級生で仲良かったし。
『ダメだよぉ〜〇〇君〜。』ヘラヘラしながら笑いながら答えている姿を、母がガン見!ガン見!ガン見!(怖い〜。)
酔っ払った私の目に映る母の鬼の形相。
まるでドラマのワンシーン。
『あ〜すごい顔。。。』と思ったけど、『もうどうでもいいかなぁ〜。』と酔っ払った、あのまどろむような気持ちのいい感覚に身を委ねました。
娘が母を超えて女を選んだ瞬間。
母が、『〇〇君、もう、遅いから帰りなさい。』と丁寧に明るく接していました。
母は相当ショックで、翌日すごく怖い顔で、怒っていましたが、私に何も言いませんでした。
私は、昨日のことを覚えていないふりをして、しれ〜としていました。
娘が大人になり、女になる瞬間を見た母は、複雑な嫉妬をしていました。
しかし、可愛い娘はいずれ、生々しい大人の女になるのは当たり前。
その現実に母は打ちのめされたみたいです。
同級生に言いたい!
わたしが悪いんじゃない。
勝手に相手がしたこと、わたしには関係ない。
『人前でキスなんかしないで欲しい。母の目の前でしないで欲しい。そんなことは、ふたりだけの秘め事ですればいいのに。。。』
母を傷つけてしまった罪悪感はあるけど、私だっていつまでも可愛い素直な女の子じゃあないんだから。。。
子供はいずれ大人になるもの。。。
『小さな大人』の女の子は、20歳をすぎて、母の心を読んでも、気にしない『本当の大人』になったのです。
だって、すぐ東京に戻ればいいから、安全だから、だから、遠い東京を選んだのだからね。
しばらくの辛抱だから。(笑)
なんだか、今日はそんな昔のことが浮かんできました。
いつまでも子供は子供ではない。。。。
(ごめんね、お母ちゃん〜。。。)
それでは、今日のポエムを書きます。
『漂い流される』
静かに変化していく
心は何事もなかったかのように
体験を繰り返して
成長をしていく
昔
抑えていた感情や
行動を
成長した自分が
やってのける
それはチャレンジ
良きも悪しきも
気にしないで
魂のチャンジをしていく
子供も
大人も
置いてきぼりにされれば
どこに意識が行くかわからない
自由に
自分が流される方に
進んでしまう時もある
それは
仕方がない
人間だから
人間なりの
生き方の方に進んで行く
風が吹けば
風の吹く方に
ただ
無抵抗に
漂いたい時もある
人間だから、、、。
それでは、皆様、次回。
あなたが愛と光に包まれますように、、、。
(スピリチュアルカウンセラーMEIKO)
こんばんは。
スピリチャルカウンセラーMEIKOです。
前回の続きです。
つまり『念の作用』として、その力で物事を動かすことができるということですね。
私が体験したことを書きますね。
かなり、昔、知り合いが親子で事故を起こし、旦那様はお亡くなりになり、奥さんは危篤状態。
子供さんは、助かるこのようなことが起きました。
当時、私はその情報を知り合いに聞き、早速、病院に駆けつけました。
意識のない奥さんはベッドで寝ていましたが、個室で誰もいない病室でふたりきりでした。
病室を見回せば、肉体は寝ているのに、奥さんの霊体がベッドの柵のところに腰掛けて、足をブラブラさせていました。
『ダメですよ。自分の体に戻りなさい。』と奥さんの幽体に話しかけました。
その上を見たら、お亡くなりになっている旦那様が幽体の姿でいました。
私は、その旦那様に『奥さんをあの世に連れていってはいけません。奥さんは子供さんを育てなければいけませんからね。』と話しかけました。
『さぁ、あなたはもう上に上がってください。』と旦那様の幽体、つまり、幽霊に話しかけましたが、旦那様は黙っていました。
私は、意識不明の奥様に『逝ったらダメですからね。戻って来なさい。あなたは子供を守らないといけないし、育てないといけなから、絶対に逝かないでください。』と話しました。
意識不明の奥さんに何度も、何度も、手を握り、エネルギーを入れて、魂を呼び戻しました。
ピクリともしない奥さんは、まだ意識不明です。
持参したお守りをハンカチに包んで、ベットの端に結びつけました。
遠方の病院でしたから、長くはいれません。
『このハンカチの中のお守りを通じて、毎日、私がエネルギーと光を入れるから、必ず目を覚ましてくださいね。』と手を再度握りしめました。
何度も、何度も奥さんの魂に『必ず、元気になってね!帰って来てね!分かりましたか、必ずね。』と強く話しかけました。
すると、意識不明の奥さんが、かすかに私の手を握り返したのです。
多分、幽体の手で握り返したのを、私が感じたのかもしれません。
多分、彼女の魂の行為です。
肉体は動かない状態でしたから。
『分かったね!絶対に戻って来なさい。元気になるのですよ。』と強く言って病室を出ました。
それから、私は毎日祈願しました。
奥さんの肉体と幽体にエネルギーを注ぎ込み、イメージで元気に戻ってくる姿を描きました。
イメージコントロールでした。
奥さんは、しばらくしてから意識が戻り、数ヶ月後に無事に退院できました。
奥さんは、地元の人ではなく、遠方の県から引っ越してこられていました。
奥さんはお元気になられて、子供さんと共に地元の県に戻られてました。
私は、病院に行った日以来、奥さんとは会えませんでした。
しばらくしてから、大きな箱にミカンと手紙が入っていました。
『当時は色々お世話になりました。ありがとうございました。』という内容の文章が書いてありました。
私は奥さんにしてあげたことは、本人に話してはいないのにお礼が送られて来ました。
元気になればそれでいいから、詳しくは話さなかったのに、意識不明の中であった魂は、当時の状態を知っていたのでしょう。
この体験は、もう、随分昔の話ですが、『念の作用』の良き体験の方でした。
つまり、肉体がどのような状態でも、幽体や魂に語りかけて、励まして、その部分に光を当てると、肉体は回復するという体験でした。
その方の魂と他者の念の作用で、良き方向に進んだ体験です。
で、私が言いたいのは、どのような状況でも、最後まで諦めないで、自分のできる精一杯をすればいいということですね。
私は、ただ、その人を無性に助けたかった。それだけでした。むしろ助けることが、その時の使命だと感じるくらいの思いでした。
当時は私は霊能者ではなく、普通の感じで生きていた頃の話です。
ですから、いかなることでも、念の作用を正しく使い、運命の帰ることは可能なんですね。
それでは、今夜のポエムを書きます。
『切り開く』
信じる心を持ち
希望を捨てずに
今ある現実を認めて
改善する力を持ち
ただ
ひたすらに念じると
天に通じて
道が
必ず拓けてくる
諦めない
信じる
念じる
この3つのことを
継続して
未来を切り開いていく、、、。
それでは、皆様、次回。
あなたが愛と光に包まれますように、、、。
おやすみなさい。
(スピリチャルカウンセラーMEIKO)
スピリチャルカウンセラーMEIKOです。
前回の続きです。
つまり『念の作用』として、その力で物事を動かすことができるということですね。
私が体験したことを書きますね。
かなり、昔、知り合いが親子で事故を起こし、旦那様はお亡くなりになり、奥さんは危篤状態。
子供さんは、助かるこのようなことが起きました。
当時、私はその情報を知り合いに聞き、早速、病院に駆けつけました。
意識のない奥さんはベッドで寝ていましたが、個室で誰もいない病室でふたりきりでした。
病室を見回せば、肉体は寝ているのに、奥さんの霊体がベッドの柵のところに腰掛けて、足をブラブラさせていました。
『ダメですよ。自分の体に戻りなさい。』と奥さんの幽体に話しかけました。
その上を見たら、お亡くなりになっている旦那様が幽体の姿でいました。
私は、その旦那様に『奥さんをあの世に連れていってはいけません。奥さんは子供さんを育てなければいけませんからね。』と話しかけました。
『さぁ、あなたはもう上に上がってください。』と旦那様の幽体、つまり、幽霊に話しかけましたが、旦那様は黙っていました。
私は、意識不明の奥様に『逝ったらダメですからね。戻って来なさい。あなたは子供を守らないといけないし、育てないといけなから、絶対に逝かないでください。』と話しました。
意識不明の奥さんに何度も、何度も、手を握り、エネルギーを入れて、魂を呼び戻しました。
ピクリともしない奥さんは、まだ意識不明です。
持参したお守りをハンカチに包んで、ベットの端に結びつけました。
遠方の病院でしたから、長くはいれません。
『このハンカチの中のお守りを通じて、毎日、私がエネルギーと光を入れるから、必ず目を覚ましてくださいね。』と手を再度握りしめました。
何度も、何度も奥さんの魂に『必ず、元気になってね!帰って来てね!分かりましたか、必ずね。』と強く話しかけました。
すると、意識不明の奥さんが、かすかに私の手を握り返したのです。
多分、幽体の手で握り返したのを、私が感じたのかもしれません。
多分、彼女の魂の行為です。
肉体は動かない状態でしたから。
『分かったね!絶対に戻って来なさい。元気になるのですよ。』と強く言って病室を出ました。
それから、私は毎日祈願しました。
奥さんの肉体と幽体にエネルギーを注ぎ込み、イメージで元気に戻ってくる姿を描きました。
イメージコントロールでした。
奥さんは、しばらくしてから意識が戻り、数ヶ月後に無事に退院できました。
奥さんは、地元の人ではなく、遠方の県から引っ越してこられていました。
奥さんはお元気になられて、子供さんと共に地元の県に戻られてました。
私は、病院に行った日以来、奥さんとは会えませんでした。
しばらくしてから、大きな箱にミカンと手紙が入っていました。
『当時は色々お世話になりました。ありがとうございました。』という内容の文章が書いてありました。
私は奥さんにしてあげたことは、本人に話してはいないのにお礼が送られて来ました。
元気になればそれでいいから、詳しくは話さなかったのに、意識不明の中であった魂は、当時の状態を知っていたのでしょう。
この体験は、もう、随分昔の話ですが、『念の作用』の良き体験の方でした。
つまり、肉体がどのような状態でも、幽体や魂に語りかけて、励まして、その部分に光を当てると、肉体は回復するという体験でした。
その方の魂と他者の念の作用で、良き方向に進んだ体験です。
で、私が言いたいのは、どのような状況でも、最後まで諦めないで、自分のできる精一杯をすればいいということですね。
私は、ただ、その人を無性に助けたかった。それだけでした。むしろ助けることが、その時の使命だと感じるくらいの思いでした。
当時は私は霊能者ではなく、普通の感じで生きていた頃の話です。
ですから、いかなることでも、念の作用を正しく使い、運命の帰ることは可能なんですね。
それでは、今夜のポエムを書きます。
『切り開く』
信じる心を持ち
希望を捨てずに
今ある現実を認めて
改善する力を持ち
ただ
ひたすらに念じると
天に通じて
道が
必ず拓けてくる
諦めない
信じる
念じる
この3つのことを
継続して
未来を切り開いていく、、、。
それでは、皆様、次回。
あなたが愛と光に包まれますように、、、。
おやすみなさい。
(スピリチャルカウンセラーMEIKO)
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スピリチュアルカウンセラー MEIKO
性別:
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自己紹介:
スピリチュアルカウンセラーのMEIKOです。
スピリチュアルカウンセリング、スピリチュアルヒーリング、ヒーリングアート、ヒーリングポエム、ヒーリングフォト、ヒプノセラピー、エンジェルカード、エンジェルメッセージ、アロマタッチ、過去生回帰、など行っております。
あなたに、愛と光の癒しをお届け致します。
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あなたに、愛と光の癒しをお届け致します。
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