スピリチュアルカウンセラーMEIKO・ 愛と光のスピリチュアルブログ
皆様、こんばんは。
スピリチャルカウンセラーMEIKOです。
私はきっと風邪をひきました。
なんだか怠くて、ボーとしています。
喉も痛い。
眠いしね。
しかし、今日も、忙しくて寝ている暇はなく、夕方戻り、ソファーで少し寝ていました。
毎日、毎日時が過ぎるのが早くて、自分が色々考えるひまもありません。
でも、私は夜の時間が大好きで、夜は自分だけの世界に存在できるから、何をしても、何を考えてもいいしね。
(ここで葛根湯を突然飲む。)
でも、比較的、夜はなんだか寂しくなりますね。
なんだか切なくなるときもありますね。
私は、気持ちがすごく強い時があり、風邪を引いても、具合が悪くても本当に気合いですぐに元気になれていましたが、最近は、風邪や体調が悪い時に、無理して気合いを入れなくなりました。
『あ〜今、私の体はきついんだなぁ〜だるいんだなぁ〜。』と少し、そのままの感覚を感じていたりします。
体の声に正直に従うことも覚えました。
仕事や用事が多くても、あれとあれをやればいいんだなぁ〜。とあまり力を入れません。
もう、無理はしなようになりました。
無理をしても、無理をしなくても、結果が同じならば、無理をしないほうがいいですよね。
なんだかそんな風に思えるようになりました。
最近、少しめまいがする時があり、感覚的に『地震がくる。』と感じていましたが。青森の方で地震がきました。
桜島が爆発するときは、動悸がしたりします。
最近の体調不良は、日本の磁場の乱れを感じていたりする時も良くあります。
来年は、しっかりと、そのあたりを把握して、『祈り』を強くしていかないていけないと、自分なりに思っています。
自分の周りの取捨選択をしっかりして、必要なことや不必要なことも見極めていこうと思っています。
来年は祈れる人は祈る習慣をつけた方がいいですね。
人の祈りは、大海の1滴にすぎないかもしれませんが、祈ることは必ず道を開きますからね。
私も、来年は『祈り人』に徹していきたいと思っています。
何をどのように祈るのかを、具体的に考えて実行していきたいと思っています。
そのためには、どのようなことをしたらいいのか?ですね。
まだ、今年のことも終わっていないのに、来年のことですね。(笑)
それでは、今日のポエムを書きます。
『ひとつの祈り』
ひとつの小さな祈りが
やがて大きな守りになる
ひとつの小さな祈りが
やがて人を集める
ひとつの祈りが
誰かの救いになる
自分なんて
自分なんか
何もないし
何もできない
そうならば
あなたの中の
ひとつの祈りを
やってみればいい
ひとつの祈りは
やがて
大きな光になるから、、、。
それでは、皆様、次回。
あなたが愛と光に包まれますように、、、。
(スピリチャルカウンセラーMEIKO)
皆様、お元気ですか?
今日は晴れです。
昨夜は、暖房をかけて寝ていたら、暑くて上着を脱いだまま寝てしまい。
朝方、寒くて、喉を痛めました。
風邪にならなければいいのになぁ〜。
得意の葛根湯を飲まないとです。
それでは、今日のポエムを書きます。
『時空を超えて』
過去と現在と未来は
太いコードで
繋がれている
今の気持ちがあれば
その気持ちは未来に持ち越される
今の気持ちは
過去の産物かもしれない
本来の今の
私の気持ちは
未消化な過去の思いを
気持ちとして
感じているのかもしれない
今の気持ちは
過去のものかもしれないし
過去の気持ちは
前世のものかもしれないし
未来の気持ちは
今
私が体験して感じている思いになり
未来の期間空間で
感じるのかもしれない、、、。
それでは、皆様、次回。
あなたが愛と光に包まれますように、、、、。
(スピリチャルカウンセラーMEIKO)
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(いいよ、いいよ、大丈夫。)
Category エッセイ
こんばんは、皆様、今日の1日は、いかがでしたか?
スピリチャルカウンセラーMEIKOです。
今夜は久しぶりに『エッセイ』を書きます。
最近は、吉田拓郎の歌などを聞いてるとハートチャクラが開きまくりで、昔のことを思い出します。( Open the Heart )
今宵は昔、昔の『MEIKOーSTORY』を書きます。
最近、
思い出すというか?
その体験は、今では霊能者としての、当時の体験を解明できて、その当時の登場人物の心の中を
解読でき、スピリチャル的に解明できています。
今の状態で学べるのです。
私は、記憶のヒダがあり、パラパラと当時の体験の内容が、脳内に、当時の風景や言葉たちや、香りや、体感や思いなどが出てきます。
体験の記憶の情報を引き出せるので、当時の状態を詳しく文章に書けます。
(霊能者、あるある。)
それでは、久しぶりの『エッセイ』を書きます。
『いいよ、いいよ、大丈夫。』
私がまだ、東京で看護学校の生徒だった頃、見習い看護師として病院で働きながら学校に通っていた。
その病院に入院患者さんの若い男の子、当時18歳くらいの人がいました。
私が19歳でまだまだ、子供でした。
白衣を着て、パタパタと仕事をこなしている私の姿を、彼はニコニコしながら見ていました。
『今日も元気ですね〜。明るいですね〜。』といつも、目線を送ってくれていました。
私も、ニコリと笑顔で手を振っていました。(アイドルみたいに。)
昔は、白衣もミニスカートみたいでした。
患者さんのシーツを変える度に、おじさまたちは、座って、白衣の中を覗き込もうとしていたり、ふざけて、剥がしたシーツを私の頭から身体を包み込み、わざと『看護婦さん、大丈夫ですか?』と抱きしめて、ハグしたり、みんなでふざけていました。
病室のみんなは、そのような様子を笑いながら大笑い。
今の時代であれば、セクハラやパワハラなどとうるさいでしょうが、昔は、冗談で済んでいました。
私は『あ〜あ、またやられたなぁ〜』とシーツ交換をしていました。
そんなことは、日常茶飯事です。
そんな時に、18歳の男の子が、バイクに乗っていると聞き、私は興味があり、『いいですね〜。私は1回もバイクに乗ったことが無いんです。バイクて気持ちがいいのですか?』言いました。
彼は『いいですよ、僕が退院したら、バイクに乗せますから、待っていてね。』と言いました。
みんなに内緒で、彼が退院してから、ふたりで外で会って、バイクに乗せてもらいました。
400CCの大きなバイクで現れた彼がフルフェスヘルメットを丁寧に私の頭にかぶせてくれました。
顔が変形するんじゃないか?
締め付けられる感じが嫌でした。
バイクで二人乗りをして、風を切りながら走りました。
私は、そんな体験はないし、怖いし、夏なのに、軽い服装をしているから、パタパタとブラウスが揺れて、ガタガタお尻に振動がきて、怖かったから、彼の腰にしっかり捕まり、背中に顔を押し付けて、走りました。
好きでもないけど、怖くて彼の背中に押し付けている私は、なんか不思議な感じでした。
(女って、そんなことができるのですね。)
しばらく走って、なぜか『バイクを運転したい。』と思った私は、彼に『あの危なくない、横道で少しばかり、私に運転をさせてもらいたい。』と頼みました。
興味津津の私は、『大丈夫、私はスポーツしていたし、少しだけ、少しだけ、自転車にも乗れるしね。』と強引に彼に頼みました。
『大丈夫かな〜。少しだけですよ。』
『これアクセル、これブレーキ強く握ってね。しっかり握らないとね。指が小さいから、大丈夫?握れる?少しだけね。』心配そうに、強引な私の頼みを聞いてくれました。
私は、自転車に乗る感覚で、大丈夫だと思った。
彼の丁寧な説明に『うん、うん』と頷いていました。
心配して、彼が後ろに乗りました。私の腰をしっかり握ってくれました。
『ヨシ!行くぞ。』
彼に言われた通りに、アクセルやハンドルさばきをしようとしたら、勢いが良すぎて、ブオンと大きな音を立てました。
一瞬の出来事。
私とバイクと彼は、空に舞い上がった。
前輪が勢いよく、空に舞い上がり、まさしく『ウイリー状態』前輪だけの走行。
彼が、『あー危ない、すごいウイリーだ!』と大声をあげました。
『ウイリーて何?怖い〜!』
彼は、そのような状態でも、私の体をしっかりと抱きしめて離さないでいてくれた。
ふたりは空を舞った。
そのままバイクは大きな音を立てて、勢いよく横転した。
まるでエクストリームスポーツのように、命の危険が起きるかもしれない、人間離れしたテクニックを私はしてしまったみたい、その上にバイクと共に転んでしまった。
当時の私の体重は47キロくらい。
彼も痩せ気味。
空を飛ぶはずだ。
400CCのバイクと私と彼は、その場に倒れたまま。
『痛い〜。』私は左の腕を大きく怪我をして、血だらけ、彼は足を痛めている。
彼はバイクに乗る人だから、厚い洋服を着ていたから、傷は深くない。
頭と顔はフルフェスヘルメットのおかげで無事。
私は、倒れたまま目を開けて、周りの状況を把握した。
道路の横に、小さな小川が流れていた。
川を挟んだ向こう側に、驚いたおばさんが立って、私たちをみていた。
『きっと、あのおばさんが私たちを助けにくる。』と目を閉じた。
目を閉じると現実から逃れられるような気がした。
心臓はバクバク大きな鼓動を響かせていた。
このまま、目を開けなければ、夢で終わるかもしれない、、、。
私は目を閉じたまま、バイクから出る匂い、アスファルトの匂い、そして血の匂い、、、。
『あ〜これは現実なんだ、、、。』と思った。
彼は、すぐに起き上がり、『大丈夫?大丈夫?」と心配そうに私の体を起こしてくれた。
『うん、うん。きっと大丈夫。あなたは?』
『ごめんね、ごめんね、本当にごめん。』彼は懸命に泣きそうな顔で私に謝っていた。
『私こそ、ごめんね。バイクが壊れたんじゃあない?あなたは怪我なはい?ごめんね。ほんとにごめんなさい、、、。』
半泣きで、互いに謝っていた。
誰も助けに来ない、周りは生きている私たちをみて大丈夫だと思ったか?
ヤンキーに見えたのか?
誰も助けてくれない。
東京の街は冷たい、、、。と思った。
私は、壁に寄りかかり、体育すわりをして、顔を伏せて怖くてメソメソ泣いていた。
腕が痛い。
血が止まらない。
彼は私を抱きしめて、頭を撫でていた。
彼もこのような体験で、焦っていた。
息をするのも苦しかった。
ハァ、ハァと荒い息のままふたりの顔が近かった。
ずっと、昔からの恋人のような錯覚をした。
全身の力が抜けた私を彼に受け止めてもらった、、、。
彼も若かった。
まだ、18歳。
私は誰にも迷惑をかけたく無いから、救急車は呼ばなかった。
傷の具合を見れば分かる。
『私はどうしたらいいのか、、、?これからどうしたらいいのか?』と考えていた。
その瞬間、私の意識の中から、ポワーンとなんだか不思議な感覚が湧いてきた。
『私はこの人と結婚をしないといけない。こんな苦しみをふたりでしたんだから、私たちは死ななかったし、もう、他人の関係ではない。誰よりも近い存在だ。結婚しないと。』と思った。
別に付き合ってもいないし、男女の関係でもないのに、『結婚しないといけない。』と思った。
看護婦見習いの私。
バックから急いでハンカチを出して止血をした。
身体についた泥をぬぐい。
彼に言った。
『結婚しないといけないよ。きっと結婚しないといけない、私たち。』
私は19歳、彼は18歳。
彼は、『うん。いいよ。僕はメイコちゃんだったら、結婚してもいい。』
『うん、また、ゆっくり話をしようね。』
『そうだね。』
私たちは目的地に着く前に、帰った。
帰ってから、静かに考えた。
ゆっくり考えた。
『結婚、あの時に、本気でそう、思った。でも、あまり好きでは無いし。どうしよう。』
でも、日にちが過ぎると、その意識は薄らいでいった。
『私は彼のことを、そんなに好きでは無いし、将来は田舎に帰ってきなさいと、父に言われているし、結婚はできない。学校にもいかないといけないし。』そう思った。
しばらくしてから、彼に再度会って『ごめんね。結婚できない。将来は田舎に帰るから、ごめんなさいね。』と伝えた。
『うん、僕は、初めて会った時からメイコちゃんが好きだったから、本気で結婚してもいいと思ったよ。でも、メイコちゃんは看護婦さんにならないといけないし、今すぐ、結婚はあり得ないよね。』
『うん、ごめんなさい。でも、私、あなたよりも年上だよ。なぜ好きになるの?』
『年なんか関係ないよ。全然関係ない。好きだから。好きなんだよ。』
その彼の一所懸命な気持ちと優しい気持ちを聞いて私は、彼のことを、なんだか好きでも無いのに、また迷ってしまった。
『どうしようか〜。結婚したら、徐々に好きになるかもしれないし。』
迷いながらでも意識の瀬戸際で『ダメッ!』と思った。
一人で心の中で葛藤していた。
彼に対して、彼に対して申し訳ない気持ちになった。
私は彼に『やっぱり結婚できない。大丈夫?それで大丈夫かな?ごめんね。』
私から言い出した『結婚』という言葉。
私は彼の顔を覗き込みながら様子を伺っていた。
彼は、優しい笑顔で『いいよ、いいよ、大丈夫、大丈夫だよ。ありがとうメイコちゃん。』と
私を優しい笑顔で包み込んでくれた。
なんか変な関係、、、。
『もう、会わないようにしようね。』彼に伝えた。
『もう、会わないの?結婚しなくてもお付き合いしようよ。』
『うんん、もう会えないよ。ごめんね。』
『うん、わかったよ。ありがとうね。怪我させてごめんね。傷は大丈夫?心配だよ。好きだったよ。ありがとね。』
私の腕の傷は、まだ生々しくて痛かった。
でも、彼の切ない気持ちを考えたら『痛い。』とか『辛い』とかは言えなかった。
『あ〜こんな傷くらい、すぐに治るから、平気だよ。こちらこそ、迷惑かけてごめんなさいね。ありがとう。バイク壊してごめんね。』
私は彼に自分の気持ちを伝えて、離れた。
私が19歳、彼が18歳。
あの時に『結婚』なんてこと言わなかったら、ピュアな彼を惑わすことなんかなかったのに、本当に申し訳なかった。と思った。
『スピリチャル観点で『事故、怪我、結婚の関係性』を解読します。
空に舞い、横転した時に、瞬間的に互いのエーテル体が交錯して、混じり合い、感情体、思考体が全部混ざり合い、肉体関係なく、互いの気持ちや感情をシェアーしてしまい、彼の好意を私の魂が感じ取り、『結婚』という言葉を出した。
彼の潜在意識が、まだ18歳だけれども、『結婚」を少しなりとも意識してしまい、私の意識が反応して彼の潜在的な願望を無意識に叶えてあげないといけない。と思い『結婚』この言葉を語った。このように解明できました。』
今になり、その現象が理解できるけれど、もっと彼の気持ちに答えてあげればよかったな、もっと優しくしてやればよかったなとか、そんな風に感じました。
18歳の少年の純粋な優しさや思いをきちんと受け取り、もっと時間を共有してあげればよかったなと思います。
大人になり、あの純粋なエネルギーに対しての私の無責任な反応と言葉たちと行動は彼の心をたくさん傷つけてしまったかもしれない、、、。
でも、私だってまだ19歳の幼い気持ちの表現しかできずに流してしまった関係性に対して、今だったら、、、。と思うのですね。
ご飯食べたり、遊びに行ったり、映画に行ったりすればよかったのかもしれない。
なんなら、男女の関係だって、、、。
いけない、ますます、相手を傷つける、愛と同情は別物。
はっきりとパッシリと気持ちを正直に言わないともっと傷つけてしまう。
ですから、今でも、優しいエネルギーの『いいよ、いいよ。大丈夫、大丈夫。』という言葉にすごく反応する癖がある。
後ろめたさと後悔と申し訳ない気持ちになる。
『いいよなんて言わないで、大丈夫なんて言わないで、もっと辛いとか、悲しいとか、苦しいとか表現してくれればいいのに、私はあなたの気持ちは分からないよ。ちゃんと言ってくれなくちゃあ、わからないんだからね。私があなたに甘えてばかりになるんだよ。だからきちんと言って、はっきり言って。』と言いたくなる。
だから、今でも、もごもごしている人には、『はっきり気持ちを言ってください。』と言ってしまうときもある。
そんな体験のエッセイMEIKO STORYでした。
それでは、皆様、次回。
あなたが今夜もぐっすり眠れますように、、、。
(スピリチャルカウンセラーMEIKO)
スピリチャルカウンセラーMEIKO デです。
今日は曇りです。
私は朝起きるまで、夢を見ていました。
内容も、昔、昔に関わった人が出てきました。
いまだに夢に出てくるのは、なぜでしょうか?
女の人が4人くらい出てきて、何らかのドラマが起きていました。
脈絡のない夢をダラダラ見ていました。
さて、今日も忙しいので、頑張らなくてはと思います。
それでは、今日のポエムを書きます。
『調整』
毎日が過ぎていく
今日も
明日もと
どんどん過ぎていく
やるべきことと
現実にこなせることの
バランスが崩れていて
少しだけ負担を感じる
目に見えないことを扱うならば
その部分も考えて
動くことが大切
肉体は元気でも
エネルギー不足になれば
バランスを崩してしまう
上手に
肉体とエネルギー体を
駆使しなければいけない
来年に向けて
調整をしなければいけない、、、。
それでは、皆様、次回。
あなたが愛と光に包まれますように、、、。
(スピリチャルカウンセラーMEIKO)
スピリチャルカウンセラーMEIKOです。
今夜はとても冷え込みます。
昼間は良いですが、夜は寒いことがねぇ〜。て感じですね。
今日も仕事で、大変でしたが、頑張りました。
今年も、もう少しですね。
あなたの今年は、いかがでしたか?
皆様、それぞれの1年間だったかと思います。
私の1年間は、変動の1年でした。
伊勢神宮や熱田神宮や、遠方に車でいき、祈願をしたり、その他の神社もたくさん回りました。
行く先々で、霊的体験、不思議体験はつきもので、驚くような体験もしました。
それにより、新しい能力も開発されたりしました。
驚きと発見と成長の日々でした。
仕事も、馴染みの方々と、共に頑張れたし、なかなか活動的な1年でした。
しかし、今年はよく熱を出して、1週間くらい寝込むことが3回ぐらいありました。
今までは、ほとんど寝込むなんてなかったのですが、急激な変化の時は、肉体も急激に変化して、進化するので、熱が出てしまうこともあります。
寝てしまうことで、思考が止まり、神経も細胞も脳も休めて本当によかったです。
やはり、嫌なことや辛いことは、後々考えれば、『恩恵』に変化していきます。
苦しみも、悲しみも全部、恩恵の始まりみたいな感じでした。
過去、頑張りすぎて、思いを溜め込んだ、自分の潜在意識の思いも表面化して、たくさん出てきました。
でも、私が今年、本当に嬉しかったのは、素晴らしい出会いがあったことです。
関係性が繋がったお陰で、私がかなり浄化されて、進化して、前に進める力をいただけました。
今年の5月ごろのからの出会い、話をすることで、魂の色が同じで、価値観が同じで、優しさや思いやりや考え方、感じ方がほとんど同じ人との出会い、とても安心感を覚えました。
仕事は大変ですし、人と関わる仕事ですから、やはり疲れるときもありますが、私はその方と出会えて、心が楽になり、軽くなり、浄化度が半端ない状態になりました。
今まで、私は何か起きても、自分だけの中で、考えて対処をしてきました。
私は、ひとりで、たくさんの人の人生に関与してきました。
人の人生に関与するということは、抱え込まなくてもいいものまで背負ってしまう時もあります。
しかし、それが私たちのお仕事で、それに打ち勝っていかなければいけません。
そのような中での、魂の仲間との出会いで、私は、すごく嬉しいでしたし、パワーをもらいました。
同じ色の魂の人と出会い、いろいろ話をして、そうすれば、解決策も2倍になり、本当に楽になりました。
同じ仕事関係の方ですが、素晴らしい能力のある方で、私がいつも学ばせてもらっています。
でも、私は実は、数年前から知っていたのです。
出会いを予言できていました。
私の心の中で、頭の中でイメージしていた人物像がその方でした。
年齢もドンピシャ。
そのイメージの人だと、はっきり分かったのは、最近のことです。
それは、私にとって奇跡の出会いです。
その方には、そんなことは伝えてはいませんが、、、。(予言していました。)
私は今まで、他人様のことばかり、祈願したり、悩みを解決したりしてきて、自分がその人のことをイメージしたことを忘れていました。
出会えたらいいなぁ〜と思うくらいでした。
本当にそのような方と出会うのだろうか?とどこか他人事のように思っていました。
しかし、よく考えたらイメージの存在の人に似ていると分かったのは、そうです、つい最近。(笑)
魂の色が同じであれば、感性も同じで、楽ですね。
魂の色やエネルギーが同じでも、オーラーの色は異なる。
しかし、魂の色が同じであれば、魂の鍛えも同じ、お試しも同じ。
同時に起きてくる鍛えにビックリしますが、光が同等であれば、闇も同等、同じだけの光と闇を与えられて、今までの心の習慣性で、少し、苦しく感じたりしますが、時間が経てば、『なるほどね。そういうことか?』と気がつきます。
また、お互いが鏡の役目をしますので、厳しさも、喜びもすぐに返ってきます。
本当に面白いほどです。
魂レベルが同じ、価値観が同じ、魂の色が同じ、そして、別々に存在している人。
世の中には、たくさんの出会いがあり、自分の魂を磨いてくれる存在は多いですが、その中でも、違う次元の存在。
この世に、そんな人がいるんですよね。(驚き)
この課題を、このお試しを、どのように乗り越えたらいいかを、考えれば、魂も強化されます。
知恵も出るし、努力もします。
やがてそれが、成長になり、進化になる。
どのようなことが起きても、『感謝』しかできない相手。
人間界の縁だけの出会いであれば、嫌なことがあれば、『もう、いいかな〜。』と縁をすぐに切るでしょうが、この次元を超えた出会いであれば、縁が続くとか、縁が切れるとかは、まったく関係なく、この互いの目の前にある課題を、お試しをどう乗り切ればいいのか?とシンプルに考えることができますね。
今年は、その他の、素晴らしい、魂レベルの出会いも数人ありました。
魂レベルの出会いは、過去世からの縁であり、出会ってすぐに、とても仲良くなる関係。
そして、魂の仲間。
何も話さなくても、すべてが繋がっている感じ。
人間界の枠を超えて、常識を超えて、年齢や体験や生い立ちや性別さえも超えた、ただ魂だけの出会いが今年はありました。
この出会いたちは、私のこれからの人生さえも変えてくれる存在だと確信しました。
ね、頑張って、毎日を過ごしていたら、必ず、『天の恩恵』をもらえるのですね。
しかし、今はまだ『試練』『お試し』の真っただ中。
試行錯誤の毎日。
感情の浄化。
魂の鍛え。
知恵の絞り出し。
時期を待つことの忍耐。
信じることの自己信頼。
たくさんの想いの中で、昨日の低次元の私が、少しだけ高次元の考え方に戻っている。
そのような考え方ができるようになったら、すごく楽になりました。
気持ちが明るくなり、爽やかになりました。
ふてくされ女が、どこかに行きました。(笑)
すごい1年だったなぁ〜。
まだ、やることも、たくさんあるから頑張らなくてはね。
最近は、こうやって、時間があればブログを書くことで、自己内観のような役割をしていて答えを引き出すことができる。
ここしばらくは、朝、夜、夜中(眠れない日は)にニョキニョキと文字を書き出して、心を表現するかもしれない、、、。
そして、ポエムも書くと思う。
それでは、ポエムを書きます。
『天使と共に』
12月に天使が舞い降りてくる
頑張っているふたりに
天使が舞い降りてくる
25日に静かに
舞い降りてくる
クリスマスの夜に
天使がたくさんのプレゼントを
持って
ふたりの目の前に舞い降りてくる
その日に
雪が降っていたらいいね
寒い夜であれば
もっといいね
吐く息が
白いモヤに変わったらいいね
クリスマスの日は
寒いに決まっている
だから
もっと
もっと
寒くなれば
天使たちも喜ぶ
私が天使に導かれて
あなたの住む街まで
飛んでいく
必ず
飛んでいく
たくさんのプレゼントを持っていくよ
だから
安心して
待っていてね
約束だよ
待っていてね、、、。
それでは、皆様、次回。
あなたが愛と光に包まれますように、、、。
(スピリチャルカウンセラーMEIKO)
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あなたに、愛と光の癒しをお届け致します。