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スピリチュアルカウンセラーMEIKO・ 愛と光のスピリチュアルブログ

スピリチュアルカウンセラーMEIKOがあなたの魂を愛と光で包みこみ。 ヒーリングアート、フォト、ポエムでお心を癒し天上界からあなたにぴったりのエンジェルメッセージを降ろします。 あなたのお心が愛と光りに包まれて癒され満たされますように。
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(開放的な沖縄)2

皆様、お元気ですか?
スピリチュアルカウンセラーのMEIKOです。

前回の続きです。

私は、沖縄の街を、娘と楽しみました。

開放感、溢れる沖縄の街は、色々なお店があり、とてもハッピーになりました。

勿論、仕事で訪れましたが、仕事はさっさと終わらせ、沖縄の街を楽しみました。

しかし、私は霊媒体質で様々なエネルギーの影響を受けやすい身体で、歩き回るうちに、少し、具合が悪くなりました。

「あ〜霊が、身体に入って来たわ〜。」と思いましたが、あまりにも沖縄が楽しくて仕方がなく、無視していました。

夕食を食べに、お店に入りました。
そのお店で、沖縄の歌手が歌っていました。また、そこのお店が開放的で、お客さんまでも踊りを踊らされました。

楽しくて仕方がありませんでしたが、少し身体がきつくなり、ホテルに帰る事にしました。

しかし、私は帰り道、歩けない程、具合がわるくなりました。
休みながら、ようやくホテルに帰りましたが、ベッドに横になったまま具合が悪く、動けなくなりました。

娘は心配して、病院に行くように促しましたが、私は、動けないまま「大丈夫、静かにしていれば良くなるから。」と横になったまま答えました。

「せっかく、あんなに楽しい時間を過ごしたのに、具合が悪いのが悔しい〜。」と思いながら横になり、どんな霊がついているのか、霊透視をしてみました。

すると、なんと「沖縄のユタ」の霊でした。
歳をとられた、老婆の霊が私のエネルギー体に入り込もうとしていました。

それを拒む私の守護霊と戦っていました。

「沖縄のユタ」の老婆は「この人に入りこみ、一緒に人助けをしたい。」と言いました。

しばらく、色々対話をしました。

私は、その「沖縄のユタ」と私のエネルギーが違いすぎて具合が悪かったのです。

横になったまま、動けない私をみて、娘は何度も病院に行くように言いましたが、私は「しばらく休んでいたら良くなるから。」と病院には行きませんでした。

「沖縄のユタ」と私は対話を続けました。

私は、「人救いをしたいならば、いいですよ。」と「沖縄のユタ」が私のエネルギー体に入り込むのを許しました。
その間、3時間かかりました。

すると、しばらくすると具合が良くなりました。

それから、シャワーを浴びました。

元気になった私をみて、娘が「もし、お母さんが、よくならなかったら、このまま入院になったらどうしよう、飛行機のチケットは買ってあるのに。」と、とても心配していたと話しました。

娘が心配している間、私は「沖縄のユタ」と対話をしていました。

その後は、具合は悪くならずに、楽しくエンジョイしました。
飛行場でも楽しくて、「楽しかったネ。楽しかった!」と娘とふたりで、ケタケタ大きな声で笑っていました。

昨夜はあんなに苦しんだのに、私の記憶には楽しかったことの方が大きくて、「沖縄のユタ」の事はコロリと、忘れていました。

そして、無事、飛行機で鹿児島まで帰りました。

帰ってから「沖縄のユタ」が何度も私の意識体に出てきましたが、なんだか、重たい感じでしたので「やはり、私は、あなたと出来そうもありませんので、元の場所にお帰りくださいませ。」とお願いして、私のエネルギー体から出ていってもらいました。

その後、すっきりしました。

私の心の記憶にある沖縄は、とても楽しくて、嬉しい街でした。
                             「おしまい」


それでは、皆様、次回。
あなたが愛と光りに包まれますように。
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(開放的な沖縄)1
皆様、お元気ですか?
スピリチュアルカウンセラーのMEIKOです。

2年前、沖縄に旅行に行きました。
娘とふたり旅。

飛行機に乗りしばらくすると、私の耳が詰まりました。
そのうちに気圧で、耳の奥まで痛くなりました。
娘は痛くない様子。

沖縄に向かう飛行機から見る風景は、とても素晴らしく、美しい。

でも、私は片方の耳が痛くて仕方がない。
痛みは強くなるばかり。

私は心の中で「このままだと、気圧で私の脳みそが破壊されてしまうかもしれない!」と本気で思っていました。
娘は「大丈夫?」と心配顔。
私は、大人なのに、ひとりでパニックになっていました。

飴をなめたり、唾液をゴックンと飲んだり、あくびをしたり、、、。
でも、全然良くなりません。
楽しいはずの沖縄が、最初からプチ恐怖を体験しました。

すると、突然、私の耳から「キュ〜ン!!」と大きな音がしました。
思わず、UFOでも到来したのか?と思うくらい大きな音でした。

それと同時に私の耳の痛みが消えました。

自分の肉体から、あんな大きな音がでるなんて!?
びっくり!私は、その後、しつこい程、娘にその耳元でした音を再現して聞かせました。
「あのね、キューン!って音がしたのよ、大きな音がね。」と何度も、何度も娘に、この母のプチ恐怖体験を娘とシェアーしようと必死になっていましたが、最初は驚いていた娘も、「はい、はい、もう分かったから、もう、沖縄に着いたよ。」と冷静な大人の対応で私をたしなめました。

それから、ホテルに行き、開放感あふれる沖縄の街に出かけました。

沖縄の人は、人柄も良く、明るく、言葉のイントネーションも少し鹿児島弁に似ていて、とても親近感がわき、嬉しい、楽しい、ランランの気持ちで、娘と手をつなぎショッピングをしていました。

アートを書かれる人が道端に座ってお客様に絵を書いたり、詩を書いたりして商売をされています。

私たちも書いてもらいました。

やはり、インスピレーションのあるアーチストみたいで直感で書かれます。
私が絵を受け取る時に「この仕事をしていて初めて、こんな絵が出てきました、あまり意味がわかりませんが、優しい天女が出てきました。とても心地良い気持で書けました。ありがとうございました。」とお礼を言われました。

私は、「はい、私の守護霊は観音様ですから、多分、その方がでられたのでしょうネ。」と平気で答えました。
その方は「なるほど〜。」とうなずいていらしゃいました。

守護霊の観音様が、私が『耳痛騒動』を起こしたので、心配でついてきてくださったのかもしれません。

それでは、続きは次回。

あなたが愛と光りに包まれますように。
(ただ ひたすらに)
皆様、お元気ですか?
スピリチュアルカウンセラーのMEIKOです。

ポエムを書きます。



『ただ ひたすらに』


道端に小さな花が咲いている

雨が降っても

風が吹いても

人間の足に踏まれても

走り行く車に

泥をかけられても

小さな花は

黙って その環境を受け入れている

今は 小さな花ですが

いつかは

大きな花になり

誰かに喜んでもらえる 花になると

信じて

小さな花は

今日も 道端で

そっと

咲いている。

それでは、次回。

あなたが愛と光りに包まれますように。
(守護霊)
皆様、お元気ですか?
スピリチュアルカウンセラーのMEIKOです。

ポエムを書きます。

  

『守護霊』


人間には誰にでも

サポートスピリッツが

傍らに存在する

自分が ひとぼっちと思っても

必ず 誰かが傍にいる

あなたが 苦しい時には

共に悩み

あなたが 嬉しい時には

共に喜び

いつも いつも

あなたの隣に存在する

その存在に気がつけば

あなたは安心して

人生を生きていける

あなたを常に 見守り 導く

サポートスピリッツ

それを 日本風に表現すると

守護霊と言う。


それでは、次回。

あなたが愛と光りに包まれますように。
(自分の世界をつくること)
皆様、お元気ですか?
スピリチュアルカウンセラーのMEIKOです。

ポエムを書きます。



『自分の世界をつくること』


どんな時でも

自分を信じて そこに

存在すること

誰かに

ネガティブなことを

言われても

決して

屈しない事

あなたの

存在が いずれ

相手の脅威になる

あなたが そこに

存在するだけだ

相手は 心 乱される

もしも あなたが誰かに邪魔を

されそうになったならば

堂々と

そこに 存在し続ければいい。


それでは、皆様、次回。
あなたが愛と光りに包まれますように。
プロフィール
HN:
スピリチュアルカウンセラー MEIKO
性別:
女性
自己紹介:
スピリチュアルカウンセラーのMEIKOです。
スピリチュアルカウンセリング、スピリチュアルヒーリング、ヒーリングアート、ヒーリングポエム、ヒーリングフォト、ヒプノセラピー、エンジェルカード、エンジェルメッセージ、アロマタッチ、過去生回帰、など行っております。
あなたに、愛と光の癒しをお届け致します。

本のご紹介小さな天使から愛するあなたへ
小さな天使から愛するあなたへ

このブログの著者スピリチュアルカウンセラーMEIKOが2003年に出版しました。
天使からのメッセージを言葉に託し、慈しみ、許し、愛そして癒しを与えてくれる詩集。

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Material by Quartz