スピリチュアルカウンセラーMEIKO・ 愛と光のスピリチュアルブログ
スピリチュアルカウンセラーMEIKOがあなたの魂を愛と光で包みこみ。
ヒーリングアート、フォト、ポエムでお心を癒し天上界からあなたにぴったりのエンジェルメッセージを降ろします。
あなたのお心が愛と光りに包まれて癒され満たされますように。
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皆様、お元気ですか?
スピリチュアルカウンセラーMEIKOです。
今朝、散歩に出かけますと、朝もやが山間に降りていました。
朝日が昇り、朝もやの中に隠れました。
幻想的な朝の風景の中、太陽の輪郭がはっきりと映し出されました。
まるで、満月のように、異次元のトンネルを通り過ぎて、今、ここに存在するかのように、しばらく歩くと、鷲が川縁の棒の上にとまっていました。
少し、怖くて、遠回りして見ていましたら、バタバタと大きな羽を羽ばたかせて飛び立ちました。
「素敵!今日の散歩は、何もかも幻想的・・・」私は、酔いしれて歩きました。
ポエムを書きます、
非日常的
そんな日もあってもいい
私たちの世界は
様々な次元のエネルギーの中に
存在している
時には
異次元の世界を
垣間みてもいい
本当は
私たち自身も
異次元の存在なのだから。
それでは、皆様、次回。
あなたが愛と光りに包まれますように。
スピリチュアルカウンセラーMEIKOです。
今朝、散歩に出かけますと、朝もやが山間に降りていました。
朝日が昇り、朝もやの中に隠れました。
幻想的な朝の風景の中、太陽の輪郭がはっきりと映し出されました。
まるで、満月のように、異次元のトンネルを通り過ぎて、今、ここに存在するかのように、しばらく歩くと、鷲が川縁の棒の上にとまっていました。
少し、怖くて、遠回りして見ていましたら、バタバタと大きな羽を羽ばたかせて飛び立ちました。
「素敵!今日の散歩は、何もかも幻想的・・・」私は、酔いしれて歩きました。
ポエムを書きます、
非日常的
そんな日もあってもいい
私たちの世界は
様々な次元のエネルギーの中に
存在している
時には
異次元の世界を
垣間みてもいい
本当は
私たち自身も
異次元の存在なのだから。
それでは、皆様、次回。
あなたが愛と光りに包まれますように。
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(愛しき賢一さんに捧げます)10
Category エッセイ
皆様、お元気ですか?
スピリチュアルカウンセラーMEIKOです。
エッセイを書きます。
(愛しき賢一さんに捧げます。)10
大天使ミカエルにお願いして、賢一さんのオーラの中、肉体の中に付着しているネガティブなエネルギーを浄化してもらいました。
そして、体内に宇宙からのエネルギー(プラナー)と生命エネルギーを入れました。
一方、賢一さんの感情体の浄化も同時に行いました。
「賢一さん、心に溜まっているマイナスの感情を言葉にして出してください。」
「はい、なんと言ったらいいんのですか?」
「あなたが嫌いな人がここにいると思って、言葉で話しなさい。」
「お前は、何故、あんな事をしたのだ、俺は腹がたったのだ。」
「そう、そうその調子、頑張ってください。」
「俺は、一生懸命に尽くしたのに。」
「賢一さん、もっと、感情を込めて、吐き出してください。」
「はい!」
私は、傍にいてヒーリングをしながら、リーディングをしました。
賢一さんの感情体に波長を合わせて、上手く話せない賢一さんに変り、感情を言葉に変えてあげました。
「本当に、悔しかったんだ!お前の事を憎んだんだ!どう?こう言いたいでしょう?」
「そうです!。」
「まだまだ、溜まっているから、吐き出しましょう。」
「はい、俺は、悔しかったんだ!」
「いいですよ、賢一さん。」
私と賢一さんは、二人で感情体の浄化をしました。
賢一さんの生命エネルギーは、癌なのにかなり強く、温かく、優しいエネルギーでした。
ヒーリングが終わり、起き上がってもらいました。
顔色も明るくなり。頬はピンク色になり、スッキリされていました。
「先生、ありがとうございました。私は頑張ります。」
奥様と二人で帰って行かれました。
私は、なんとか賢一さんが、癌に打ち勝ってもらいたいと思いました。
賢一さんが帰られた部屋は、何故だかとてもパワフルになっていました。
きっと、大天使ミカエルのパワーも加わったのかもしれません。
「つづく」
スピリチュアルカウンセラーMEIKOです。
エッセイを書きます。
(愛しき賢一さんに捧げます。)10
大天使ミカエルにお願いして、賢一さんのオーラの中、肉体の中に付着しているネガティブなエネルギーを浄化してもらいました。
そして、体内に宇宙からのエネルギー(プラナー)と生命エネルギーを入れました。
一方、賢一さんの感情体の浄化も同時に行いました。
「賢一さん、心に溜まっているマイナスの感情を言葉にして出してください。」
「はい、なんと言ったらいいんのですか?」
「あなたが嫌いな人がここにいると思って、言葉で話しなさい。」
「お前は、何故、あんな事をしたのだ、俺は腹がたったのだ。」
「そう、そうその調子、頑張ってください。」
「俺は、一生懸命に尽くしたのに。」
「賢一さん、もっと、感情を込めて、吐き出してください。」
「はい!」
私は、傍にいてヒーリングをしながら、リーディングをしました。
賢一さんの感情体に波長を合わせて、上手く話せない賢一さんに変り、感情を言葉に変えてあげました。
「本当に、悔しかったんだ!お前の事を憎んだんだ!どう?こう言いたいでしょう?」
「そうです!。」
「まだまだ、溜まっているから、吐き出しましょう。」
「はい、俺は、悔しかったんだ!」
「いいですよ、賢一さん。」
私と賢一さんは、二人で感情体の浄化をしました。
賢一さんの生命エネルギーは、癌なのにかなり強く、温かく、優しいエネルギーでした。
ヒーリングが終わり、起き上がってもらいました。
顔色も明るくなり。頬はピンク色になり、スッキリされていました。
「先生、ありがとうございました。私は頑張ります。」
奥様と二人で帰って行かれました。
私は、なんとか賢一さんが、癌に打ち勝ってもらいたいと思いました。
賢一さんが帰られた部屋は、何故だかとてもパワフルになっていました。
きっと、大天使ミカエルのパワーも加わったのかもしれません。
「つづく」
プロフィール
HN:
スピリチュアルカウンセラー MEIKO
性別:
女性
自己紹介:
スピリチュアルカウンセラーのMEIKOです。
スピリチュアルカウンセリング、スピリチュアルヒーリング、ヒーリングアート、ヒーリングポエム、ヒーリングフォト、ヒプノセラピー、エンジェルカード、エンジェルメッセージ、アロマタッチ、過去生回帰、など行っております。
あなたに、愛と光の癒しをお届け致します。
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