スピリチュアルカウンセラーMEIKO・ 愛と光のスピリチュアルブログ
スピリチュアルカウンセラーMEIKOがあなたの魂を愛と光で包みこみ。
ヒーリングアート、フォト、ポエムでお心を癒し天上界からあなたにぴったりのエンジェルメッセージを降ろします。
あなたのお心が愛と光りに包まれて癒され満たされますように。
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2026/05
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(それで いいんだよね)
Category ヒーリングポエム
皆様、お元気ですか?
スピリチュアルカウンセラーMEIKOです。
みかんちゃん、もっちゃんコメントありがとうございました。
久しぶりにコメント頂けて、懐かしい気持ちと「読んでくださっているんだ〜。」となんだかほっこりしました。
みかんちゃんも、きっと私の世界に近い人だと思います。
感じ方がよく似ていますね。
多分、この三次元の世界に微妙な食い違いを感じながらも「気のせいだ。」と自分をごまかしたりする時もあるかと思います。
今は、昔と違い、スピリチュアル的な感覚を表に出しても守られます。
昔の魔女時代のように、サイキック能力を出せば、すぐに捕まり、火あぶりの刑になんかされませんから大丈夫です。
私も過去世「魔女刈り」に何度かあっています。
1回は火あぶり、2回目は追われて崖下に転落。3回目は魔法を使う右手を剣で貫かれて魔法が使えなくされました。(今でも、右の手の甲にその後が、ほやけとして残っています。多分、近い過去世での出来事です。)
サイキックな人は「魔女」として迫害され殺された魂の記憶を残して今世、生まれてきていますので表に出ることを極端に嫌がり怖れます。
私も今世、スピリチュアル活動をし始めた頃は、様々な邪魔が入ったり、人間関係で叩きのめされたり、マザーテレサのように助けた相手から砂をかけられたり、築きあげた物を壊されたりしました。
何度も、何度もそんな目に遭いました。
そして、極めつけが、「小さな天使から愛するあなたへ」の本の原稿を文芸社に送ろうとした時、魂の底の底から強烈な恐怖心が湧き出てきて、その原稿の入った袋を郵便局に持って行けませんでした。
具合まで悪くなり、心臓がバクバクなり、恐れと共にその頃のエネルギーが現世の私の体から湧き出てきて部屋中がかなり暑くなり、汗がダラダラ出ました。
私はそのまま原稿を手にして横たわっていました。
すると、友達が尋ねてきました。
「メイコちゃん、いる?」
「ここよ、ここよ。」
「どうしたの?そんなところに寝て?それにしても何?この暑さは?」
「窓開けて。」
それから、外の空気が部屋に入り、ずいぶん楽になり一部始終を友達に話しました。
「大丈夫?私が出してこようか?」
「いや、自分で出したいから」
私は、友達のお陰で元気になり原稿を文芸社に送ることができました。
ポストインしてから、すっかり気分は元に戻りました。
私の封印された過去世の恐怖心が出たのです。
そして、本が出版される直前に、東京にある文芸社に行き打ち合わせをしていたら、係の人が誰からか私宛に郵便が来ているといわれ渡されました。
見ると、「小さな天使から愛するあなたへ」の著者「北山明子様」で本の題名と私の実名を書いてありました。
私は、文芸社の人が誰かに、この情報を流して、その人から来たのかと思いましたが、誰も外には情報は漏らしてはいませんでした。
その郵便は私の知らない宗教からでした。
まだ、本の題名もはっきり確定していなかったのに、書いてあったことに驚きました。
私は「こんなの知りません。怖い。」と言ったら、「分かりました、こちらの方で処分しておきます。」とその郵便を持って行かれました。
何だが不気味な体験に、心の中で「ほら、ほら世に出すからこんな事が起きたんじゃないの?メイコ。」とビビる私の声が聞こえました。
そして、「小さな天使から愛するあなたへ」の本は無事に世に出ました。
たくさんの方に喜んで買って頂きました。
友達も喜び、一人10冊ずつ買いを何人もして下さり、田舎では少し、噂になりました。
しかし、出ました!堕天使!
ある知り合いのマダムが、「メイコさん、この本はあなたが書いたの?」とニヤけ顔でこられました。
「ハイ。」
「そう、どうやって書かれたの?」
「天使からメッセージを受けてそれをポエムにして書きました。」
「なんですって!あなたが書かないで天使が書いたの?」
「ハイ。」
「そんなことしたらいけません!自分で書かないで天使が書いたなんて。」
「ハイ。」
「こんな本は悪魔の本よ。これからはあなた自身で書きなさい。」
「ハァ?」
私は、そんなことを言われて驚いてかなりショックを受けました。
「本なんか出すから、こんなことを言われるのだ、これじゃあ現代版魔女狩りだよ。」
へこんで、泣きたくなりました。
数日して、正気に戻ったマダムがまた、私の所にきて「この間は、本当にごめんなさいね。あんな失礼なことをあなたに言ってしまって。」と詫びにこられました。
まるで、別人でした。
私は、「はぁ〜?」と思いましたが、「いえ、良いんです。あなたが言われた通り自分の書いた物は正面切って全責任を持たなければいけないと思いました。あなたが言われるのも一利あります。本を出して、ちやほやされて、浮かれていた私が悪かったのです。それを反省出来ました。これからも一生懸命に頑張りますので、色々ご指導ください。ありがとうございました。」と
ものすごくクールな表現で、尚かつ、万遍の笑顔をたたえマダムに言い放ちました。
マダムは、もう、ソワソワ、愛想笑いで、へこへこしてビビりながら帰って行かれました。
後から考えたら、マダムは「更年期」だったのかもしれません。
マダムは病院の奥様で、旦那さんに気を使いイライラする毎日でやりたい事もできないマダムは、自由気ままに生きている私に怒りを感じたのでしょう。
マザーテレサの本に「それでもあなたはやり続けなさい。」と言うコメントがあります。
私は、この言葉を心の糧にしていましたので
「マザー、私、活動はやめません。」と決意したら、こんなことはあまり、起きなくなりました。
こんな感じで、私は「魔女狩り」の記憶の発散がなされたのです。
過去の恐怖心を超えて、今、スピリチュアルカウンセラーをしています。
長くなりましたが、みかんちゃん、本当にこの三次元は冒険がたくさんありますが、スピリチュアルの感覚は気のせいではありませんので、みかんちゃんも堂々とその感覚を活用して生きていかれたらいいかと感じます。
田舎のおばさんのメイコさんもこんな感じで不器用に生きています。
それから
もっちゃん、コメントありがとうございます。
幼い頃体が弱く、色々我慢をさせられた経験があられるのに、なんて明るく陽気に育たれたのでしょう。
あなたの明るさは真に天性のものだと思います。
その経験は一見、幼いあなたにとっては、辛い経験だったのかも知れませんが、裏側にはたくさんの恩恵が隠れていますね。
1、お母さんの愛情。
2、人を好きになる原動力。
3、今、ご飯がありがたいと感謝できる尊い心。
とても大切な宝をあの当時、我慢させられたから養われたのですね。
凄いですよ。
その体験もあなた自身が生まれる前に自分で計画してきたのだから、クリアーできたのですね。
私も同じです。
たくさんの厳しい人間関係の中で、悶えるけど本当は自分で計画して決めてきた事だから、他人様を怨んではいけない。と自覚するのです。(えへへへ。おりこうさん。自画自讃。)
長くなりましたが、そんなわけで、コメントもらえて、また色々思い出せて良かったです。
どんどんコメントくださいね。
ありがとうございました。
それでは、ポエムを書きます。
『それで いいんだよね』
いろいろ あるよね
いろいろ あるから
いいんだよね
何にもなくて
いつも いつも
幸せに満たされていたら
成長しなければとか
頑張らなければとか
そんなことは
まったく
考えることができないから
半分 半分
良いことも
学びも
半分 半分で
いいよね
甘い物と
辛い物が
コラボレーションして
美味しい料理が
できあがるから
私たちの人生も
それでいいんだよね
受け取り方さえ
学べば
もう 安心
もう 大丈夫
それで
いいんだよね。
(今日は、ずいぶん長くなりました。)
それでは、皆様、次回。
あなたが愛と光りに包まれますように。
スピリチュアルカウンセラーMEIKOです。
みかんちゃん、もっちゃんコメントありがとうございました。
久しぶりにコメント頂けて、懐かしい気持ちと「読んでくださっているんだ〜。」となんだかほっこりしました。
みかんちゃんも、きっと私の世界に近い人だと思います。
感じ方がよく似ていますね。
多分、この三次元の世界に微妙な食い違いを感じながらも「気のせいだ。」と自分をごまかしたりする時もあるかと思います。
今は、昔と違い、スピリチュアル的な感覚を表に出しても守られます。
昔の魔女時代のように、サイキック能力を出せば、すぐに捕まり、火あぶりの刑になんかされませんから大丈夫です。
私も過去世「魔女刈り」に何度かあっています。
1回は火あぶり、2回目は追われて崖下に転落。3回目は魔法を使う右手を剣で貫かれて魔法が使えなくされました。(今でも、右の手の甲にその後が、ほやけとして残っています。多分、近い過去世での出来事です。)
サイキックな人は「魔女」として迫害され殺された魂の記憶を残して今世、生まれてきていますので表に出ることを極端に嫌がり怖れます。
私も今世、スピリチュアル活動をし始めた頃は、様々な邪魔が入ったり、人間関係で叩きのめされたり、マザーテレサのように助けた相手から砂をかけられたり、築きあげた物を壊されたりしました。
何度も、何度もそんな目に遭いました。
そして、極めつけが、「小さな天使から愛するあなたへ」の本の原稿を文芸社に送ろうとした時、魂の底の底から強烈な恐怖心が湧き出てきて、その原稿の入った袋を郵便局に持って行けませんでした。
具合まで悪くなり、心臓がバクバクなり、恐れと共にその頃のエネルギーが現世の私の体から湧き出てきて部屋中がかなり暑くなり、汗がダラダラ出ました。
私はそのまま原稿を手にして横たわっていました。
すると、友達が尋ねてきました。
「メイコちゃん、いる?」
「ここよ、ここよ。」
「どうしたの?そんなところに寝て?それにしても何?この暑さは?」
「窓開けて。」
それから、外の空気が部屋に入り、ずいぶん楽になり一部始終を友達に話しました。
「大丈夫?私が出してこようか?」
「いや、自分で出したいから」
私は、友達のお陰で元気になり原稿を文芸社に送ることができました。
ポストインしてから、すっかり気分は元に戻りました。
私の封印された過去世の恐怖心が出たのです。
そして、本が出版される直前に、東京にある文芸社に行き打ち合わせをしていたら、係の人が誰からか私宛に郵便が来ているといわれ渡されました。
見ると、「小さな天使から愛するあなたへ」の著者「北山明子様」で本の題名と私の実名を書いてありました。
私は、文芸社の人が誰かに、この情報を流して、その人から来たのかと思いましたが、誰も外には情報は漏らしてはいませんでした。
その郵便は私の知らない宗教からでした。
まだ、本の題名もはっきり確定していなかったのに、書いてあったことに驚きました。
私は「こんなの知りません。怖い。」と言ったら、「分かりました、こちらの方で処分しておきます。」とその郵便を持って行かれました。
何だが不気味な体験に、心の中で「ほら、ほら世に出すからこんな事が起きたんじゃないの?メイコ。」とビビる私の声が聞こえました。
そして、「小さな天使から愛するあなたへ」の本は無事に世に出ました。
たくさんの方に喜んで買って頂きました。
友達も喜び、一人10冊ずつ買いを何人もして下さり、田舎では少し、噂になりました。
しかし、出ました!堕天使!
ある知り合いのマダムが、「メイコさん、この本はあなたが書いたの?」とニヤけ顔でこられました。
「ハイ。」
「そう、どうやって書かれたの?」
「天使からメッセージを受けてそれをポエムにして書きました。」
「なんですって!あなたが書かないで天使が書いたの?」
「ハイ。」
「そんなことしたらいけません!自分で書かないで天使が書いたなんて。」
「ハイ。」
「こんな本は悪魔の本よ。これからはあなた自身で書きなさい。」
「ハァ?」
私は、そんなことを言われて驚いてかなりショックを受けました。
「本なんか出すから、こんなことを言われるのだ、これじゃあ現代版魔女狩りだよ。」
へこんで、泣きたくなりました。
数日して、正気に戻ったマダムがまた、私の所にきて「この間は、本当にごめんなさいね。あんな失礼なことをあなたに言ってしまって。」と詫びにこられました。
まるで、別人でした。
私は、「はぁ〜?」と思いましたが、「いえ、良いんです。あなたが言われた通り自分の書いた物は正面切って全責任を持たなければいけないと思いました。あなたが言われるのも一利あります。本を出して、ちやほやされて、浮かれていた私が悪かったのです。それを反省出来ました。これからも一生懸命に頑張りますので、色々ご指導ください。ありがとうございました。」と
ものすごくクールな表現で、尚かつ、万遍の笑顔をたたえマダムに言い放ちました。
マダムは、もう、ソワソワ、愛想笑いで、へこへこしてビビりながら帰って行かれました。
後から考えたら、マダムは「更年期」だったのかもしれません。
マダムは病院の奥様で、旦那さんに気を使いイライラする毎日でやりたい事もできないマダムは、自由気ままに生きている私に怒りを感じたのでしょう。
マザーテレサの本に「それでもあなたはやり続けなさい。」と言うコメントがあります。
私は、この言葉を心の糧にしていましたので
「マザー、私、活動はやめません。」と決意したら、こんなことはあまり、起きなくなりました。
こんな感じで、私は「魔女狩り」の記憶の発散がなされたのです。
過去の恐怖心を超えて、今、スピリチュアルカウンセラーをしています。
長くなりましたが、みかんちゃん、本当にこの三次元は冒険がたくさんありますが、スピリチュアルの感覚は気のせいではありませんので、みかんちゃんも堂々とその感覚を活用して生きていかれたらいいかと感じます。
田舎のおばさんのメイコさんもこんな感じで不器用に生きています。
それから
もっちゃん、コメントありがとうございます。
幼い頃体が弱く、色々我慢をさせられた経験があられるのに、なんて明るく陽気に育たれたのでしょう。
あなたの明るさは真に天性のものだと思います。
その経験は一見、幼いあなたにとっては、辛い経験だったのかも知れませんが、裏側にはたくさんの恩恵が隠れていますね。
1、お母さんの愛情。
2、人を好きになる原動力。
3、今、ご飯がありがたいと感謝できる尊い心。
とても大切な宝をあの当時、我慢させられたから養われたのですね。
凄いですよ。
その体験もあなた自身が生まれる前に自分で計画してきたのだから、クリアーできたのですね。
私も同じです。
たくさんの厳しい人間関係の中で、悶えるけど本当は自分で計画して決めてきた事だから、他人様を怨んではいけない。と自覚するのです。(えへへへ。おりこうさん。自画自讃。)
長くなりましたが、そんなわけで、コメントもらえて、また色々思い出せて良かったです。
どんどんコメントくださいね。
ありがとうございました。
それでは、ポエムを書きます。
『それで いいんだよね』
いろいろ あるよね
いろいろ あるから
いいんだよね
何にもなくて
いつも いつも
幸せに満たされていたら
成長しなければとか
頑張らなければとか
そんなことは
まったく
考えることができないから
半分 半分
良いことも
学びも
半分 半分で
いいよね
甘い物と
辛い物が
コラボレーションして
美味しい料理が
できあがるから
私たちの人生も
それでいいんだよね
受け取り方さえ
学べば
もう 安心
もう 大丈夫
それで
いいんだよね。
(今日は、ずいぶん長くなりました。)
それでは、皆様、次回。
あなたが愛と光りに包まれますように。
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皆様、お元気ですか?
スピリチュアルカウンセラーMEIKOです。
今日のブログを読んで下さった皆様、お祝いのメールやコメントを頂きまして、本当にありがとうございました。
(凄く嬉しいでした。)
なんとも、くだらない私の個人的体験を書いてしまい、後から読んで恥ずかしい気持ちになりました。
もう少し、おしゃれな、センスのいい思い出話しを書けばよかったなァ〜と少し後悔しましたが、私には「そんな素敵な話はないなァ〜。」と思うことでした。
強いて言えば、人様が何故か、私に食べ物をよくくれることです。
買い物に行っても、「これは、おまけ。」とただで何かもらったりします。
昨日も、田舎の出店に「椎茸」が売っていましたので、多めに購入しました。
すると、そこの旦那さんが奥さんに「おい、ひとつおまけをやりなさい。」と無愛想でしたがおまけを下さいました。
私は「えっ〜いいんですか?ありがとうございます。」と子供のような笑顔でお礼を言いました。
なんでも、もらえれば本当に嬉しいですよね。
私、お腹の空いたような顔をしているのでしょうか?
で、あんなにやせっぽちだった体は、皆様の慈愛に包まれて、ふっくら、イエ、どっしりと、イエ、ドーンと貫禄がでるようになったのです。
でも、スピリチュアルカウンセラーは体力が勝負です。
これで、いいのだ。
そして、よく「メイコさんは、子供の頃のことを覚えていて感心ですね。」と言われます。
そうなんです。
私は実は「忘れる脳」が発達していまして、現実的にはすぐに忘れてしまいますが、実は別の次元に体験をストックしていて、いつでも思い出せば昨日のことのように鮮明に言葉や風景が出てくるのです。
しかも丁寧に。
そして、記憶のひだがあるとしたら、普通の人はそのひだは固くてあまり動かないのですが、リーディングやスピリチュアルなことをするので、その記憶のひだがピラピラになっていて、いつでも、簡単にその情報を覗けるのです。
で、文章にできるのです。
ピラピラの壁は大変です。
良き思い出はそれでいいですが、嫌な思い出も昨日のことのように覚えているので、何度も嫌な感覚を思い出しますが、三次元的には「忘れる脳」が発達しているので、きっと大丈夫です。
でも、恋愛をしている時は、いつもその感覚に包まれていて、とても幸せな感覚に浸れるので、いつでも幸せホルモンが出っぱなし状態です。
そう、私は記憶のひだがピラピラ女なのです。
右脳を活発にすると、幸せホルモンが出ます。右脳はイメージですので、良きことを、幸せなことをイメージして、自分の体の中から、ただで栄養剤をもらいましょう。
お腹から笑うと栄養剤1本ただ!
すごいですね〜。
すごいですよ〜。
皆さん、お得な情報ですよ。
疲れたら笑いましょう。
めげたら笑いましょう。
ただで
活性化する私たちの脳に感謝ですね。
いかん、いかん、また横道にそれました。
すみません。
今日は、お礼の言葉を述べたくて、今ブログを書いているんですが。
実は去年は、年齢を間違っていたのです。
1歳多く見積もっていました。
間違いに気がついて、すごく嬉しいでした。
1年分儲かった気持ちになりましたが、1年間は浄化の連続で、大変でした。
でも、今年のお誕生日も、本当にありがたいです。
また、明日から元気に頑張れそうです。
どうぞ、これからも、こんな女ですが、皆様、よろしくお願いします。
それでは、ポエムを書きます。
『シェアリング』
人間は一人で生まれ
一人で死んでいく
そんな中で
せめて生きている間は
たくさんの魂と
関わっていきたい
たくさんの幸せと愛を
共に分かち合い
生きていきたい
楽しいことばかりの
シェアーだけではなく
辛いことも
残念なことも
みんなで魂の
学びとして
受け止め
シェアーしていけば
きっと
人生はそんなに
難しいことでは無いと
感じるはず
人間は本来は
弱くも強くもない
その体験に対して
反応しているだけのこと
それでいい
それでいい
それが人間を
生きるということだから。
それでは、皆様、次回。
あなたが愛と光に包まれますように。
スピリチュアルカウンセラーMEIKOです。
今日のブログを読んで下さった皆様、お祝いのメールやコメントを頂きまして、本当にありがとうございました。
(凄く嬉しいでした。)
なんとも、くだらない私の個人的体験を書いてしまい、後から読んで恥ずかしい気持ちになりました。
もう少し、おしゃれな、センスのいい思い出話しを書けばよかったなァ〜と少し後悔しましたが、私には「そんな素敵な話はないなァ〜。」と思うことでした。
強いて言えば、人様が何故か、私に食べ物をよくくれることです。
買い物に行っても、「これは、おまけ。」とただで何かもらったりします。
昨日も、田舎の出店に「椎茸」が売っていましたので、多めに購入しました。
すると、そこの旦那さんが奥さんに「おい、ひとつおまけをやりなさい。」と無愛想でしたがおまけを下さいました。
私は「えっ〜いいんですか?ありがとうございます。」と子供のような笑顔でお礼を言いました。
なんでも、もらえれば本当に嬉しいですよね。
私、お腹の空いたような顔をしているのでしょうか?
で、あんなにやせっぽちだった体は、皆様の慈愛に包まれて、ふっくら、イエ、どっしりと、イエ、ドーンと貫禄がでるようになったのです。
でも、スピリチュアルカウンセラーは体力が勝負です。
これで、いいのだ。
そして、よく「メイコさんは、子供の頃のことを覚えていて感心ですね。」と言われます。
そうなんです。
私は実は「忘れる脳」が発達していまして、現実的にはすぐに忘れてしまいますが、実は別の次元に体験をストックしていて、いつでも思い出せば昨日のことのように鮮明に言葉や風景が出てくるのです。
しかも丁寧に。
そして、記憶のひだがあるとしたら、普通の人はそのひだは固くてあまり動かないのですが、リーディングやスピリチュアルなことをするので、その記憶のひだがピラピラになっていて、いつでも、簡単にその情報を覗けるのです。
で、文章にできるのです。
ピラピラの壁は大変です。
良き思い出はそれでいいですが、嫌な思い出も昨日のことのように覚えているので、何度も嫌な感覚を思い出しますが、三次元的には「忘れる脳」が発達しているので、きっと大丈夫です。
でも、恋愛をしている時は、いつもその感覚に包まれていて、とても幸せな感覚に浸れるので、いつでも幸せホルモンが出っぱなし状態です。
そう、私は記憶のひだがピラピラ女なのです。
右脳を活発にすると、幸せホルモンが出ます。右脳はイメージですので、良きことを、幸せなことをイメージして、自分の体の中から、ただで栄養剤をもらいましょう。
お腹から笑うと栄養剤1本ただ!
すごいですね〜。
すごいですよ〜。
皆さん、お得な情報ですよ。
疲れたら笑いましょう。
めげたら笑いましょう。
ただで
活性化する私たちの脳に感謝ですね。
いかん、いかん、また横道にそれました。
すみません。
今日は、お礼の言葉を述べたくて、今ブログを書いているんですが。
実は去年は、年齢を間違っていたのです。
1歳多く見積もっていました。
間違いに気がついて、すごく嬉しいでした。
1年分儲かった気持ちになりましたが、1年間は浄化の連続で、大変でした。
でも、今年のお誕生日も、本当にありがたいです。
また、明日から元気に頑張れそうです。
どうぞ、これからも、こんな女ですが、皆様、よろしくお願いします。
それでは、ポエムを書きます。
『シェアリング』
人間は一人で生まれ
一人で死んでいく
そんな中で
せめて生きている間は
たくさんの魂と
関わっていきたい
たくさんの幸せと愛を
共に分かち合い
生きていきたい
楽しいことばかりの
シェアーだけではなく
辛いことも
残念なことも
みんなで魂の
学びとして
受け止め
シェアーしていけば
きっと
人生はそんなに
難しいことでは無いと
感じるはず
人間は本来は
弱くも強くもない
その体験に対して
反応しているだけのこと
それでいい
それでいい
それが人間を
生きるということだから。
それでは、皆様、次回。
あなたが愛と光に包まれますように。
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(今日は私の誕生日)
Category ヒーリングポエム
皆様、お元気ですか?
スピリチュアルカウンセラーMEIKOです。
今日は、清々しい朝です。
今日は、10月25日、私の誕生日なのです。
何故か、年を重ねても自分の誕生日はウキウキするものです。
この世に命を受け、肉体を持ち魂を磨くために 生まれてきました。
私は、夜明けの明星時に、田舎の産婆さんの手を借りて生まれ、超未熟児で3日目で低体温になり、死にかかりました。
母の乳房に注射をうち、母乳から薬を飲めるようにし、私の小さな大腿部にも注射をうち、やっとの思いで生還しました。
その後も、何度か死んでもおかしくないことが起きていました。
このことを、大人になりリーディングしてみたら、私はこの地球のエネルギーはあまり好きではなく早く天上界に還りたかったみたいでしたが、守護天使に諭されて生まれてきました。
実は私は、当初の計画とは違う、家庭に生まれてしまいました。
で、いつも違和感を感じていました。
その事が、はっきりしたのは、母方の祖母が年を取り、死ぬ数年前から、あの世とこの世の情報をキャッチできる期間がありました。
そんな時に、私が祖母に「私が生まれてきた時はどうだったの?」と質問をしました。
「メイコが生まれた時は、たくさんの人が集まっていて、あっしまった!こんな所に生まれてしまった!早く、早く位を上げなければとみんなで大騒ぎをしたんだよ。」
「エッ?何それ!本当?」
「ああ、本当さ。」
祖母は淡々と私に話してくれました。
三次元では、田舎の産婆さんと母と父と祖母だけでした。
多分、守護天使や守護スピリットたちがたくさん集まっていたのかも知れません。
祖母は三次元以外の情報を話していました。
私はもう、その頃は、大人になりスピリチュアルなことを学んでいたので、その情報は祖母を通じて私に知らされたのだと分かりました。
だから、この家庭に違和感を感じていたのだと思いました。
本来なら、もっとエネルギーがクリアーでネガティブなエネルギーが少なく守られた環境に生まれるはずでした。
私は、幼い頃、霊媒体質で、周りのネガティブなエネルギーを吸収して、常に虚弱体質でした。
客商売をしていた両親はお客様のネガティブなエネルギーを家庭にまでも持ち込んでいたのでしょう、私は幼い頃からそのネガティブなエネルギーを体に吸収して浄化していました。
で、自分の肉体が成長するエネルギーまで回らなくて、人よりも小さく幼い子供でした。
思うことはいつも家族のこと、「みんなが幸せになるにはどうしたらいいの?」「どうしたらみんなが仲良くできるの?」「お金がたくさんあればいいの?」そんなことを常に考えていました。
客商売をしているとストレスも溜まり夜になり、お酒が入ると、両親が喧嘩ばかりしていましたすると、私は祈ることや神様の存在を知らないのに、道路に出て膝をつき、お月様に「どうか父と母の喧嘩がおさまり、みんなが幸せになれますように。」と真剣に祈る子供でした。
父と母が取っ組み合いの喧嘩をしていると、私たち兄弟姉妹は、それぞれの性格で行動が違っていました。
長男は黙って見ています。
次男は動かないで口で止めさせようと両親を説得します。
妹は兄の後ろに隠れてみています。
で、私は両親の取っ組み合いの中に入り小さな体を張り、口でも説得して強制的に喧嘩をやめさせます。
すると、両親はなお一層、激しくなります。
それを見ていた兄は、「ふたりの喧嘩が止まないのはお前のせいだ〜。」と私の頬にビンタをします。
怖くて、痛くて、悲しくて泣きじゃくる私。
今思えば、兄は父と母に向けたい怒りのエネルギーを私を叩く事で発散していたのでしょう。
「だから、だから生まれた家庭を間違ったと言うの〜。」(メイコの心の声)
そして、今、私はスピリチュアルカウンセラーをしています。
そして、私はいつまでたっても、幼く、小さな体で、勉強もできない子供でした。
それを物語る記憶があります。
子供時代、体も小さく、顔も童顔だった私は中学3年生の頃、こたつに入り、顔だけ出していたら、父の友人のおじさんが来て、私をみて、「お嬢ちゃんは何年生?」と聞きました。
その聞き方が、小さな子供に話しかけるような感じで、とても違和感を感じましたが、「3年生です。」と答えました。
「そう、3年生?可愛いね〜。」
そうなんです。
おじさんは、私を小学生3年生と思い込んだみたいなんです。
私は、何となくそれが分かり、こたつから出にくくなりましたが、トイレに行きたくて、こたつからサッと出ました。
その時のおじさんの顔が、とても驚いている様子でした。
「エッ?中学生?」おじさんが思わず声を出しました。
本当は、間違ったおじさんが悪いのに、私は微妙な罪悪感を感じながら
「ごめんよ〜おじさん、期待を裏切って〜。」心の中で呟きながら、驚くおじさんの横を足早に走り抜けました。
あの時のやり取りは大人になった今でも忘れません。
幼い頃は、父母の喧嘩や、環境で小さな私の胸の中は「家庭を良くするためには?」と意識はそんな大人みたいなことばかり考えていましたので、勉強は全然出来ない子供でしたが、18歳で東京に出てから、胸の中が空っぽになり、准看護師の学校に通い、食事療法のテストで100点を取るくらい頭の回転が変化しました。
実は、脳内にある海馬あたりの細胞の部分が、幼い頃、ネガティブな環境に置かされると、成長せず萎縮して、肉体や知能の成長が遅れるらしいのです。その情報も大人になってから知ったのです。
家庭から解放された私の意識や脳は正常に機能するようになったのです。
あのまま、あんぽんたんだったら、ポエムをかけなかったかもしれないなぁ〜(メイコのひとり言)
なるほど、そうか、医学的にもスピリチュアル的にも成長が遅れる訳が分かったのです。
今は、超未熟であった過去の記憶を払拭するくらい、立派な体と強いエネルギーに変貌してしまいました。
別人28号くらいになっていますが、今の方がこの三次元は生きやすいです。(くるしい、言い訳)
今日は、朝から、自分のことばかり書いていますが、今日は、私の誕生日だから、許してくださいね。
それでは、ポエムを書きます。
『私の誕生日』
生まれいでて
生きてきた
命がたくさんの経験をした
感動や
歓喜や
愛や
慈しみの中で
育まれてきた
そして
その真逆の体験もした
悲しみ
切なさ
やるせなさ
たくさんの体験の中で
命は
健やかに育まれてきた
この世に
命を授かることは
奇跡に近いこと
まだまだ
知らないことだらけ
意識の理解が
未熟で
苦しみに耐えることで
魂は磨かれ成長すると
勘違いをしている
これからの時代は
成長 進化するためには
喜びや
たくさんの幸せを
感じることで
成長 進化できる
そんな時代に
入っていることを
再確確認して
これからの
大切な私の命を
育んでいこうと
そう
決意した
今日は
私の誕生日。
それでは、皆様、次回。
あなたが愛と光に包まれますように。
スピリチュアルカウンセラーMEIKOです。
今日は、清々しい朝です。
今日は、10月25日、私の誕生日なのです。
何故か、年を重ねても自分の誕生日はウキウキするものです。
この世に命を受け、肉体を持ち魂を磨くために 生まれてきました。
私は、夜明けの明星時に、田舎の産婆さんの手を借りて生まれ、超未熟児で3日目で低体温になり、死にかかりました。
母の乳房に注射をうち、母乳から薬を飲めるようにし、私の小さな大腿部にも注射をうち、やっとの思いで生還しました。
その後も、何度か死んでもおかしくないことが起きていました。
このことを、大人になりリーディングしてみたら、私はこの地球のエネルギーはあまり好きではなく早く天上界に還りたかったみたいでしたが、守護天使に諭されて生まれてきました。
実は私は、当初の計画とは違う、家庭に生まれてしまいました。
で、いつも違和感を感じていました。
その事が、はっきりしたのは、母方の祖母が年を取り、死ぬ数年前から、あの世とこの世の情報をキャッチできる期間がありました。
そんな時に、私が祖母に「私が生まれてきた時はどうだったの?」と質問をしました。
「メイコが生まれた時は、たくさんの人が集まっていて、あっしまった!こんな所に生まれてしまった!早く、早く位を上げなければとみんなで大騒ぎをしたんだよ。」
「エッ?何それ!本当?」
「ああ、本当さ。」
祖母は淡々と私に話してくれました。
三次元では、田舎の産婆さんと母と父と祖母だけでした。
多分、守護天使や守護スピリットたちがたくさん集まっていたのかも知れません。
祖母は三次元以外の情報を話していました。
私はもう、その頃は、大人になりスピリチュアルなことを学んでいたので、その情報は祖母を通じて私に知らされたのだと分かりました。
だから、この家庭に違和感を感じていたのだと思いました。
本来なら、もっとエネルギーがクリアーでネガティブなエネルギーが少なく守られた環境に生まれるはずでした。
私は、幼い頃、霊媒体質で、周りのネガティブなエネルギーを吸収して、常に虚弱体質でした。
客商売をしていた両親はお客様のネガティブなエネルギーを家庭にまでも持ち込んでいたのでしょう、私は幼い頃からそのネガティブなエネルギーを体に吸収して浄化していました。
で、自分の肉体が成長するエネルギーまで回らなくて、人よりも小さく幼い子供でした。
思うことはいつも家族のこと、「みんなが幸せになるにはどうしたらいいの?」「どうしたらみんなが仲良くできるの?」「お金がたくさんあればいいの?」そんなことを常に考えていました。
客商売をしているとストレスも溜まり夜になり、お酒が入ると、両親が喧嘩ばかりしていましたすると、私は祈ることや神様の存在を知らないのに、道路に出て膝をつき、お月様に「どうか父と母の喧嘩がおさまり、みんなが幸せになれますように。」と真剣に祈る子供でした。
父と母が取っ組み合いの喧嘩をしていると、私たち兄弟姉妹は、それぞれの性格で行動が違っていました。
長男は黙って見ています。
次男は動かないで口で止めさせようと両親を説得します。
妹は兄の後ろに隠れてみています。
で、私は両親の取っ組み合いの中に入り小さな体を張り、口でも説得して強制的に喧嘩をやめさせます。
すると、両親はなお一層、激しくなります。
それを見ていた兄は、「ふたりの喧嘩が止まないのはお前のせいだ〜。」と私の頬にビンタをします。
怖くて、痛くて、悲しくて泣きじゃくる私。
今思えば、兄は父と母に向けたい怒りのエネルギーを私を叩く事で発散していたのでしょう。
「だから、だから生まれた家庭を間違ったと言うの〜。」(メイコの心の声)
そして、今、私はスピリチュアルカウンセラーをしています。
そして、私はいつまでたっても、幼く、小さな体で、勉強もできない子供でした。
それを物語る記憶があります。
子供時代、体も小さく、顔も童顔だった私は中学3年生の頃、こたつに入り、顔だけ出していたら、父の友人のおじさんが来て、私をみて、「お嬢ちゃんは何年生?」と聞きました。
その聞き方が、小さな子供に話しかけるような感じで、とても違和感を感じましたが、「3年生です。」と答えました。
「そう、3年生?可愛いね〜。」
そうなんです。
おじさんは、私を小学生3年生と思い込んだみたいなんです。
私は、何となくそれが分かり、こたつから出にくくなりましたが、トイレに行きたくて、こたつからサッと出ました。
その時のおじさんの顔が、とても驚いている様子でした。
「エッ?中学生?」おじさんが思わず声を出しました。
本当は、間違ったおじさんが悪いのに、私は微妙な罪悪感を感じながら
「ごめんよ〜おじさん、期待を裏切って〜。」心の中で呟きながら、驚くおじさんの横を足早に走り抜けました。
あの時のやり取りは大人になった今でも忘れません。
幼い頃は、父母の喧嘩や、環境で小さな私の胸の中は「家庭を良くするためには?」と意識はそんな大人みたいなことばかり考えていましたので、勉強は全然出来ない子供でしたが、18歳で東京に出てから、胸の中が空っぽになり、准看護師の学校に通い、食事療法のテストで100点を取るくらい頭の回転が変化しました。
実は、脳内にある海馬あたりの細胞の部分が、幼い頃、ネガティブな環境に置かされると、成長せず萎縮して、肉体や知能の成長が遅れるらしいのです。その情報も大人になってから知ったのです。
家庭から解放された私の意識や脳は正常に機能するようになったのです。
あのまま、あんぽんたんだったら、ポエムをかけなかったかもしれないなぁ〜(メイコのひとり言)
なるほど、そうか、医学的にもスピリチュアル的にも成長が遅れる訳が分かったのです。
今は、超未熟であった過去の記憶を払拭するくらい、立派な体と強いエネルギーに変貌してしまいました。
別人28号くらいになっていますが、今の方がこの三次元は生きやすいです。(くるしい、言い訳)
今日は、朝から、自分のことばかり書いていますが、今日は、私の誕生日だから、許してくださいね。
それでは、ポエムを書きます。
『私の誕生日』
生まれいでて
生きてきた
命がたくさんの経験をした
感動や
歓喜や
愛や
慈しみの中で
育まれてきた
そして
その真逆の体験もした
悲しみ
切なさ
やるせなさ
たくさんの体験の中で
命は
健やかに育まれてきた
この世に
命を授かることは
奇跡に近いこと
まだまだ
知らないことだらけ
意識の理解が
未熟で
苦しみに耐えることで
魂は磨かれ成長すると
勘違いをしている
これからの時代は
成長 進化するためには
喜びや
たくさんの幸せを
感じることで
成長 進化できる
そんな時代に
入っていることを
再確確認して
これからの
大切な私の命を
育んでいこうと
そう
決意した
今日は
私の誕生日。
それでは、皆様、次回。
あなたが愛と光に包まれますように。
皆様、お元気ですか?
スピリチュアルカウンセラーMEIKOです。
今日は朝1番から、仕事で家を出て、今さっき帰ってきました。
ブログを更新する暇がなく、今になりました。
最近は、鹿児島は日中は日差しが強く、10月後半なんて思えないくらいです。
半袖で大丈夫。
それでは、ポエムを書きます。
『褒める』
自分をたくさん
褒めてあげましょう
どんな些細な事でもいいから
たくさん たくさん
褒めてあげましょう
守護スピリットの
鍛えに
懸命に頑張っている
自分をたくさん
褒め称えてあげましょう
誰も褒めてくれないから
自分で目一杯
褒めてあげましょう。
それでは、皆様、次回。
あなたが愛と光りに包まれますように。
スピリチュアルカウンセラーMEIKOです。
今日は朝1番から、仕事で家を出て、今さっき帰ってきました。
ブログを更新する暇がなく、今になりました。
最近は、鹿児島は日中は日差しが強く、10月後半なんて思えないくらいです。
半袖で大丈夫。
それでは、ポエムを書きます。
『褒める』
自分をたくさん
褒めてあげましょう
どんな些細な事でもいいから
たくさん たくさん
褒めてあげましょう
守護スピリットの
鍛えに
懸命に頑張っている
自分をたくさん
褒め称えてあげましょう
誰も褒めてくれないから
自分で目一杯
褒めてあげましょう。
それでは、皆様、次回。
あなたが愛と光りに包まれますように。
皆様、お元気です?
スピリチュアルカウンセラーMEIKOです。
今日は、晴天です。
それでは、ポエムを書きます。
『本気で』
たくさんの
マイナスの出来事が
テレビやラジオで
流されている
その情報は
心が嫌な気持ちになる
情けない人間の
愚かな過ちによる出来事
それを
おもしろおかしく
裁く大人たち
世の中には
マイナスのことばかり
起きているのではない
プラスのことや
感動的なことや
愛に満ちたことや
たくさんの幸せなことも
起きているはず
人は人の幸せより
人は人の不幸な部分をみたくなる
自分よりも不幸な人の存在に
自分はまだ
あの人よりも幸せだと
比較して安堵する
だから
本当に幸せな人は
数少ない
もっと
人が幸せになる情報が
世の中に出回ればいい
そうすれば
人々の潜在意識も
浄化され
自然体の中で
進化
成長できるはずだから
ささやかな願望ですが
田舎の片隅で
本気で
そう
思っているのです。
それでは、皆様、次回。
あなたが愛と光に包まれますように。
スピリチュアルカウンセラーMEIKOです。
今日は、晴天です。
それでは、ポエムを書きます。
『本気で』
たくさんの
マイナスの出来事が
テレビやラジオで
流されている
その情報は
心が嫌な気持ちになる
情けない人間の
愚かな過ちによる出来事
それを
おもしろおかしく
裁く大人たち
世の中には
マイナスのことばかり
起きているのではない
プラスのことや
感動的なことや
愛に満ちたことや
たくさんの幸せなことも
起きているはず
人は人の幸せより
人は人の不幸な部分をみたくなる
自分よりも不幸な人の存在に
自分はまだ
あの人よりも幸せだと
比較して安堵する
だから
本当に幸せな人は
数少ない
もっと
人が幸せになる情報が
世の中に出回ればいい
そうすれば
人々の潜在意識も
浄化され
自然体の中で
進化
成長できるはずだから
ささやかな願望ですが
田舎の片隅で
本気で
そう
思っているのです。
それでは、皆様、次回。
あなたが愛と光に包まれますように。
プロフィール
HN:
スピリチュアルカウンセラー MEIKO
性別:
女性
自己紹介:
スピリチュアルカウンセラーのMEIKOです。
スピリチュアルカウンセリング、スピリチュアルヒーリング、ヒーリングアート、ヒーリングポエム、ヒーリングフォト、ヒプノセラピー、エンジェルカード、エンジェルメッセージ、アロマタッチ、過去生回帰、など行っております。
あなたに、愛と光の癒しをお届け致します。
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